アッチェの水素サプリの真実とウソ!ネットワークビジネスは上場できません!

アッチェの水素サプリの真実とウソ:国策疑惑の検証 アッチェ
アッチェの水素サプリの真実とウソ:国策疑惑の検証

「水素サプリが国策なんだ」「上場するんだ」といったような言葉を使った勧誘行為をおこなっているアッチェ。

水素には確かに有益な側面はありますが、アッチェが扱ってる水素サプリと国策が関係してる根拠がどこにあるんでしょうか?
まるでアッチェのビジネスが国策であるかのような謳い文句で勧誘行為をおこなっています。

また上場に関しても、アッチェのようなネットワークビジネス企業は上場が難しく、これまで日本に例はありません。これも人を騙して勧誘していることになるのではないでしょうか?

この記事では、アッチェに関する疑惑について徹底的に検証していきます!

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アッチェ、会社はいいけど現場はどうなの?

田原
田原
今日は、アッチェです。
水素サプリを扱う会社のアッチェ、これが国策なんだみたいな感じで結構ですね、大げさな表現で勧誘が行われているみたいなんですけど、どういう見解を持ってますか?
垣内
垣内

言ってることを整理しなあかん、と思うやんか。

田原
田原

はいはい。

垣内
垣内
アッチェという会社がどうか、はっきり言ってわからないわけよ。
会社は素晴らしいのに、現場はおかしいこと言ってるかもしれへんやんか。
田原
田原

あ~。

垣内
垣内
だから俺はアッチェっていう会社については、その社長さんが喋ってる動画と、その学術的なことを、博士が、ちゃんと大学教授が喋ってる、動画も全部見たんやんか。
そしたら水素がっていう、水素は体にいいよねと、還元作用があって、こういう体にいい作用があるよねっていう話をやってんねんけど、これは100%賛成です。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
逆に賛成です。
でも、それがサプリメントに入って、それを飲んで良いっていうのは、完全に僕は否定します。
田原
田原

そこはイコールではないと。

垣内
垣内
イコールではない。
会社の話は、全部僕は賛成ですし、会社が「このサプリですごい効果がある」とはもちろん言ってはれへんから、法律を遵守してやっていく姿勢は会社側はあるのではないかと。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
これわかんないです、実際は。
そう思いました、と。でも、現場で聞こえてきた話や情報提供があるわけじゃないですか。
それによると、まず水素は国策、トヨタとか、これも調べてもらったら分かるけど、水素車、水素カーがですね、世界基準になることはないですから。
これはいろんな情報ありますけれども、世界っていうのは何かって言ったら、例えばF1だって日本が強かったらレギュレーション変わります。
田原
田原

うーん。

垣内
垣内
オリンピックとか世界のスポーツの祭典、日本が強かったらルールが変わります。
だから、こういった特性、世界の動きを知らない言葉じゃないのかなと。
田原
田原

ほ~。

垣内
垣内

だから、僕は水素が国策っていうのは、何を根拠に何を持って言っているのかっていうのがまず分からないが一点。

田原
田原

うんうん。

国策としての水素と水素サプリは関係ない!

垣内
垣内
もう一つ、それが入った水素と「水素は国策」と何の関係があるんだと。
水素の技術っていうのは素晴らしいと思いますよ。
それとアッチェのサプリメントっていうのは、全く関係のないことを、情報弱者を騙すトークじゃないのかと思ってしまうわけです。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
これとこれはイコールではないと。
そしてもう一つ、サプリメントに水素、珊瑚の成分から水素を発生するって話があって、水素発生するんだろうけれども、それが体内に取り込まれて、効果があるっていうのは言えないし、効果があるっていうデータはどこにあるんですか?って話なんですよ。
田原
田原

ああ~。

垣内
垣内

例えば人間って口から入って胃で消化されて、腸で吸収するんだけれども、その中で水素がどうして血中に入って、どうして体内に良い作用を、いろんな作用をするのかと僕には分からないと。

田原
田原

う~ん。

垣内
垣内
正直言いまして、僕はサプリメントってのはこれがいいと、水素、いいものかもしれない。
だから珊瑚とかだったら、まあカルシウムなのかな?なんか分かんないけど、いいんじゃないですか、体には。
でもそれは一成分であって、私たち人間は人によって足らない成分って違うと。
例えば僕は一つ足らない、二つ足らない、三つ足らない、五つ足らない、七つ足らない、と。
このバランスが悪いものを、僕は食生活で補うべきだと思うし、運動で補うべきだと思いますし、ライフスタイルで補うべきだと思う。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
でも摂れない人がいると。
年寄りで、そんだけのいろんなものが摂れないだとか、アスリートでこれを摂ったらいいけれども食べ物で摂ったらオーバーコストになったり、手間がかかるとか、サプリメントのほうがいいよねって、濃縮してあるわけだから。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
僕はそれは全然賛成なんですけどね。
それはいろんなフルラインナップがあって、専門家がいて、その人のライフスタイルとか状況をしっかり見て提案があって、初めて栄養というのは役立つものなんじゃないかと。
じゃあこれがいいよって、これはいらん人かもしれへんやん。
どうやってわかるの?
田原
田原

うん、確かに。

垣内
垣内
今度これが全員まんべんなく効くって、んなわけないやんか?
アレルギーの人もいるわけで、アレルギーのもの食べたらあかんやんか。
だからサプリメントがそれは該当しないって、なぜそうやって言えるんだろうと。その人のライフスタイルが全部見て、提案が専門家からあるべきものじゃないから、水素のこのサプリメントですごいんだと、国策なんだと。
それは意味がわからない、って言うのは僕の見解。
田原
田原

はいはい。

ネットワークビジネスの会社が上場?!絶対できない!

垣内
垣内

そしてもう一つは、上場するって言うわけ。

田原
田原

ネットワークの会社が。

垣内
垣内
上場する、と。
だからすごい会社になるんだ、と。
そういう動きがあるんだ、と。上場はしないでしょ?
皆さんこれ誤解してるかもしれないけど、ネットワークビジネスの会社は上場できないんですよ。
田原
田原

絶対できない?

垣内
垣内

絶対できない。

田原
田原

これは日本で?

垣内
垣内

日本で。

田原
田原

海外では事例があるんですか?

垣内
垣内
事例がある。
ニューヨーク証券取引所というのは、マルチレベルマーケティングの会社が、例えば有名なところではハーバライフさんとか、アムウェイさんも上場してて、MBOで引き下げた。
買い取って。
日本でも店頭公開市場でアムウェイが上場した。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
でも取り下げた。
これって株主に多くの損失を出したって問題になって、日本ではМLМ、連鎖販売取引業は上場できない。
上場できない、っては書いてないよ。
でも上場できない、絶対に。
田原
田原

へぇ~。

垣内
垣内

これはもう、しっかりとしたそういったことを知ってる人たち、専門家、そういった専門家の間ではよく知られている。

田原
田原

垣内さんも上場目指して、いろんな監査法人までついて…

垣内
垣内

証券会社もついて、信託銀行もついて、上場チームができて、やってた、準備をしてたのでね。

田原
田原

その時でさえ、その時は別にMLMってやってなかった。

垣内
垣内

やってない、やってない。

田原
田原

でも過去の経歴で、そういうМLМもやってた垣内さんについて、その時もめちゃくちゃ調べられたんですか?

垣内
垣内
調べられた。
すごい調べられた。
だから僕はベンチャーキャピタルから実際出資を頂いてた身分だったので。
そしたら、「社長、あなたはネットワークビジネスでトップディストリビューター、超成功者です」と。
それ全部調べられて、「だからあなたは上場できます」と、「可能性はあります」と。
田原
田原

はい。

垣内
垣内

でも、いろんな株主が審査があるから、上場審査があるから、審査でその経歴が言われて、認めないと、さじ加減でやっぱり認めないっていうこともあるから。

田原
田原

へ~。

垣内
垣内
それは認めないって書いてない、別に。
でも認めないと。
僕はその時点で、もうネットワークビジネスはやってない。
でも「過去にやってただけで、認めないということがあるかもしれません」、
「その時は、社長が持ってる株式を放出してくれますか?」と。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
もうそこから、「経営から引いてくれますか?口約束ですけど、お約束できますか?社長の経歴、やってること、全部が素晴らしい。だから私たちは出資をしたい」と。
「でも、もしこの時になった時、社長は清く引いてくれますか」って言われて。
「もちろんです」と。
田原
田原

そのくらい日本っていう国ではMLMっていう業態自体が向かい風というか。

垣内
垣内

いやいや、向い風どころじゃなくて、ダメなんだもん。

田原
田原

そうなんですね。

垣内
垣内
ウィキペディアで調べたら、連鎖販売取引は弁護士の見解は原則禁止ですと。
自動車免許誰でも取れて誰でも運転できるけども、違反したら点数、罰金、交通刑務所あるじゃない。
ネットワークビジネスは誰も運転できませんよと。
田原
田原

はいはい。

垣内
垣内
厳しい法律を全部クリアしたあなたは運転していいですよ。
こういう法律をみんなが知らない。
で、上場なんかとんでもない。
上場しているっていう話が何件も、複数飛び込んできたんやけど、それはありえないですよと。
田原
田原

うーん。

垣内
垣内
で、関連会社が上場、これやったらあるかもしれない。
だから、上場できない業種いっぱいあるんですよ。
例えばマッサージとか、上場できないです。
田原
田原

へぇ~。

垣内
垣内
医師法で、肌触るから。
触ったらいけないんちゃうの?って、特定の資格を持った人しか、でも特定の資格を持ってない人が人に触る、これって怪しいよ、だからエステもできない。
マッサージもできない。
上場できないです。
田原
田原
なるほど。
そのくらい厳しい業界の一つ。
垣内
垣内
そうそうそう、最も厳しい。
それくらい厳しいじゃなくて、最も厳しい業界。
最も否定されている業界なんだよって。
そのネットワークのビジネスの道を進んでいくと、ひどいことになる。
田原
田原

はいはい。

垣内
垣内
アムウェイさんが、去年は逮捕者が出た。
マッチングアプリで出会いましたと、マッチングアプリで出会って、それをアップラインのサロンに連れてきましたと。そこでやらなきゃいけなかったのは、本当は身分の提示、目的の提示、重要事項を説明して、しっかりと、場所もそう、そして説明の仕方もそう、全部がダメだと。
身分の提示してなかった、アムウェイって。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
そして目的の提示されてなかった、ネットワークビジネスの勧誘があるよと言ってなかった。
で、サロンに連れてって、いやいやいやいや、オープンなところ、出入り自由じゃないといけない。
だから全部がダメだって。
田原
田原

はい。

垣内
垣内

だから、そういうこと今も起こってるし、じゃあアッチェの方が「上場するんだ」と言うのは、それは嘘ですよと。

田原
田原

うん。

垣内
垣内
関連会社がやることと、アッチェのネットワークビジネスであなたを勧誘すること、上場すること、全然違う話ですよ。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
だから関連会社だったら、例えばライブドアって上場したやんか。
出会い系サイト持ってたのよ。
でも出会い系サイトは上場できないんですよ。
アダルトも上場できないんですよ。でも、これが規模が小さくて、ある一定の売り上げ以下、子会社でこれを持っている会社がある、それだったらできる。
田原
田原

ああ、割合で。

垣内
垣内

割合で。

田原
田原

これが大きすぎたらダメ。

垣内
垣内

ダメ。

田原
田原

ああ、そうなんだ。

アッチェの現場で行われている勧誘は違反行為が満載?

垣内
垣内

だから、そういった意味では、そして上場するよっていうプアッチェがどういう思想を持ってて、選択をしてるのか知らないけど、これは伸びていきます、というプレゼンテーションを行なうんだったら、これは全く理にかなっていない不実告知であると。

田原
田原

はい、はい。

垣内
垣内
で、勧誘の仕方は特商法に違反するのではないかと。
そして今日の話は薬機法に違反するのではないかと。
しっかりと考えて、僕はやった方が良いんちゃうかなと思う。
田原
田原
なるほど。
なので、別にアッチェの会社が悪いとかどうか、そういう問題ではなくて、現場でそういう勧誘行為が行われているのであれば危険だよと。
垣内
垣内

危険。

田原
田原

水素と水素サプリ、水素が良いっていう話と、この水素サプリが良いっていうのは、ここは関連性っていうのは…

垣内
垣内

全くない。

田原
田原
全くない。
なんか似てますね、オンラインカジノがIR法案っていうのが通ったから、オンラインカジノゲームが流行りますよみたいな、すごくなるよみたいな。
垣内
垣内

全然関係ない、この法案と。

田原
田原

確かに。

垣内
垣内
だから国策ってのは、僕は国策とも別に思わないけれども、もしそうだとしても、アッチェのサプリとは違いますよ、と。
水素サプリがいくら素晴らしいものであっても、これはちゃんと体内、血中に入って効果があるっていう話を匂わせたり、言ったりしてる人たちがいるんだけど、これは全くそう思わないと。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
それだったらその臨床データを出すべきだと思うし、そういうのはサプリメントで説明はできないので、これって会社大丈夫ですか?と。
僕は会社の社長の説明だとか、大学の先生たちの説明って言ったら、正しかったし、素晴らしいんじゃないですか?
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
逆に。
すごい興味深い話もあったし。
それがサプリメントになって効果があるは、関係ありません!
田原
田原
なので、これはアッチェの悪口ではございませんので、現場でね、特商法をしっかり守ってやっていただけたらなと思います。
ありがとうございました。

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このブログを見てくれているあなたは、
ネットワークビジネスに何かしらの違和感を感じていることでしょう。

その感覚や認識は間違っていません。

かつてネットワークビジネスで億を稼ぎ、帝王だったわたくし垣内も違和感を持ち、
プロの経営者としての視点から、この業界の展望が望めずに辞めました。

それほど業界には問題が多いのです。

そして業界の健全化のためにこのブログを発信しているのです。

あなたがネットワークビジネスを始めた真の理由は何ですか?

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