アッチェが上場?!マルチビジネスと上場詐欺の真実とは

アッチェが上場?!マルチ商法と上場詐欺の真実とは アッチェ

近年、マルチ商法やネットワークビジネスで「上場詐欺」や「株式上場」などの話題が浮上しています。

この記事では、マルチビジネスと上場詐欺の背後にあるメカニズムや問題点をひも解き、悪質な詐欺行為がどうして存在してしまうのかを解説していきます。

ビジネスをする皆さんにとって、どのようなポイントが重要なのか、成功と失敗の事例から学ぶべき点は何か、を具体的に解説していくので、美味しい話に騙されずにビジネスをする一助にしてください。

《無料》相談・お問合せは
垣内重慶LINE公式から

↓ ↓ ↓

友だち追加

上場すると言いふらしてるのは詐欺!

田原
田原
今日はですね、上場詐欺について。
いわゆるビジョン系マルチとかでも多いと思うんですけど、将来的にこういう風になるから、今お金出しといたら得だよみたいな、多いですよね。
垣内
垣内
まあまあ、噛んどいたら…噛んどいたらとかね。
上場ができると思ってる人いるじゃん、マルチの人で。
田原
田原

はいはいはい。

垣内
垣内

マルチでも上場、アメリカではね、上場しているネットワークビジネスの会社があるのは事実ですよ。

田原
田原

日本では?

垣内
垣内

ないです!一社も。

田原
田原

一社もないですか?

垣内
垣内
一社もないし、以前、店頭公開市場っていうのがあったんだけど、そこに対してアムウェイが上場して、上場を取り下げます。
MBO。
田原
田原

そうですよね、確かにあれ、今はファミリーカンパニーになってますよね?

垣内
垣内
そうそうそう、マイカンパニーね、ファミリーカンパニーに戻したよね。
上場一回して。
田原
田原

まず上場する時っていうのは、どんなメリットがあるのかっていうのを、そこからちょっと…

垣内
垣内
まあ簡単に言えば、ざくっとだけども、資金調達、外部からの資金調達ですよね。
マイカンパニーとして、エクイティファイナンス、外部調達するには、すごい厳しいレギュレーションがあるんですよ。
だから出資者が50名未満じゃないと言えるのか。
投資のね、まずは上場詐欺とかいっぱいあって、うわーって、みんなに言ってたらもうね、投資詐欺なんですよ。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
出資法違反。
50名未満にしか言っちゃいけない。
田原
田原

言えないんですね。

垣内
垣内
言えないんですよ。
言った時点で、50名以下の投資家とかじゃないんですよ。
そしたらそれを、エクシアホールディングスかなんかが今大問題になってるけど、あれは合同会社スキーム。
俺、ここでも何回も言ったやん。
実はその出資法を回避する方法、合同会社スキームあるんだけどね、みたいな。
僕のファンで見てくれてる人は、僕がなんかで、そうやって話した。
それをやってたのがエクシアなんだよ、実は。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
でも、それもカットだと、法律で。
抜け道で、それはダメ。
脱法行為はこうやってダメになるんですよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内

だから今、脱法行為をしてるね、でも大丈夫と思ってる人は、脱法行為は脱法行為だと、法律違反なんだよっていう、僕はそう思ってるんですよ。

田原
田原

はい。

垣内
垣内
だから上場というのは、資金調達っていうのはすごい難しい。
わかる?
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だから親戚とか身内だけで最初やりながら、その次にエクイティファイナンスって外部から入れて、それが上場したら、市場から大きく大きく集められる。
大きく集められるから。
だからみんな上場…
田原
田原

上場するんですね、目指す…

垣内
垣内

あとは上場企業だったらプロモーションになるし、すごい取引先が増えたり、あとは新卒の社員を入れる。

田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
上場するということは、人・モノ・金・情報・時間、揃ってるわけだから、人を入れたら儲かるよね、と。
どんどん入れてったら、この役割をするともっと売り上げ上がるよね、とかね。
こういうことなわけです。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
そして上場すると会社の価値が明確化される。
そしたら買収する時も、株式交換とかで買収どんどんしていく。
田原
田原

あ~、なるほど。

垣内
垣内
僕の会社こんだけあげるから、あんたの会社の全株ください、みたいな。
そしたら売上が上がる、利益が上がる、すると株価がまた反応する。
そしたら会社の価値が、株式交換で買収することで大きくなる。
田原
田原

雪だるま式に…

垣内
垣内
錬金術。
これを、ちょっと今は駄目になったけど、そのすごいスキームを使って急成長させたのが、ライブドア事件。
田原
田原

ああ~、なるほどなぁ。

垣内
垣内
ライブドア事件。
そういうことなの。
だから、上場したその株価が右上がりになってね。
だから株価っていうのは、純資産から計算する、マルチプレックスっていう方法と、こう伸びてったらここで計算する、これディスカウントキャッシュフロー方式と、だから資金調達するときはこのエグジット、上場であったり、バイアウトだったり、ここを計算しながら、「だから今これで出資して」みたいな、って言ってお金を集めるんですよ。
田原
田原

へぇ~。

垣内
垣内
でもこれはすごいレギュレーションがあって、証券会社とか色んなところ絡んできますよ。
ベンチャーキャピタルとかも金融会社だから、ちゃんと許可を得た会社だから。
だからね、何が言いたいかっていうと、そんな上場するからとか言ってるのは、全部詐欺なんです。
そんな簡単じゃありません。
ものすごい厳しいですから。
田原
田原

へぇ~。

ネットワークビジネスが絶対上場できない理由

垣内
垣内
そして、もう一つ。
田原
田原

もう一つ。

垣内
垣内

ネットワークビジネスは日本で上場ができません!

田原
田原

できません?

垣内
垣内

できません。

田原
田原

これはもう絶対できないんですか?

垣内
垣内

絶対できません。

田原
田原

なんかその理由というか…

垣内
垣内
アムウェイがやらかしたから。
要は、お客様に、消費者ね、要は株主に、すごい迷惑をかけた、アムウェイが。
上場МBOして。
だからネットワークビジネスという会社は、アムウェイっていうのは、ずっと2,000億までいったの。
みんなは1,000億だからすごい会社って思ってるけど、2000億までいった。
たった3、4年で半分になったわけです。
田原
田原

うん、そうですね。

垣内
垣内
そんな実態やん。
そしたら、株価暴落でみんな損したの。
これはすごいと言われた時代があるんだけど、いやいや、マルチってもう本当に社会の風評被害もすごいし、本当に今アムウェイって実態が明らかにされていってるけど。
悪いよね、社会悪だよね。
田原
田原

へぇ~。

垣内
垣内

そんな社会悪なんか、ぜんぜん上場できるわけないじゃん。

今だってアムウェイも上場できなかった。
だからその時はクリーンにやってる会社のイメージを上手につけたんじゃない?
で、店頭公開市場だからレギュレーションがある、その上に昔は東証一部とか東証二部があって、一部があったわけよ。

田原
田原

はい。

垣内
垣内
だからここの市場だったから、まあまあちょっとレギュレーション低かった。
でも今はもっと低いのがあるわけ、底が。
だからここに、ネットワークビジネスの会社が上場?
できません。
証券会社絶対引き受けません。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
主幹事の証券会社が引き受けるってコミットメントして、上場チームを作って、会計監査も入って、株式の管理っていうのは信託銀行がやって、上場チームでやって行くんだけれども。
いや、できませんよ。
そういう事件があったから。
田原
田原

じゃあ、もうマルチっていうだけでアウトなんですね。

垣内
垣内
ネットワークビジネス、連鎖販売取引業がアウトです。
だからエステだってアウトですよ。
だって体に触る事業全部アウト。
なんでかって言うと、グレーだから。
医師とか医療従事者の国家資格がないと触ってはいけない、裁量権がありますから。
触ってはいけない人が触ってるんじゃないの?ということで、上場できません。
でも上場できないのわかって、そういった『りらくる』の…
田原
田原

竹之内社長。

垣内
垣内
竹之内社長が売却した、あれファンドなんですよ。
ファンドに、上場できないところいっぱいあって、ものすごい企業グループになってるんですよ。
価値を高めている。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
要は資金力があるから、この資金をお店に投資して、リターンを得るというファンドの思惑だと思う。
わかんないけど。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
要は利益が上がるというスキームだから、お金出したらお金がほら、リターンが得られるじゃん、というスキームのような気がする。
だから、そこを全部牛耳っちゃうと。
エリアごとに牛耳ったってパターンだと思うんだけど、ネットワークをなんで上場するっていうやつがいるのか、未だに分からない。
田原
田原

wwwなるほど。

垣内
垣内

だからVyvoだって、アメリカの上場とかだって、アメリカもいろんな市場あるから、誰でも一定の基準でね、登録できる市場があって、そこにVyvoの親会社が登録したって何の効果もない。

田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
だって流動性も何にもない。
上場のメリットは流動性だから。
流動性があって会社の価値が決まるから、そういったさっきみたいな戦略が取れるわけ。
だから上場はメリットがある。
デメリットももちろんある。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
デメリットも。
だからサントリーなんか未だに上場してないじゃないですか、確か。
田原
田原

はー、そうなんやぁ。

垣内
垣内
ミツカン酢、うちも取引ありましたけど、ああいう会社なんかも上場してないビッグカンパニーがあるんですけど、いろいろあります。
田原
田原

目的が要はあって…

垣内
垣内
目的があって、手段が上場なんですね。
IPOですよね。
だから、そういった上場には目的があるし、それに対してはレギュレーションがある。
規則があるのに、目的が明確でね。
それで上場って、あなたをだまくらかすためのトークだよねっていうのと。
それと、いやいや、そもそもネットワークビジネスの会社は日本で上場できないですよって。
そしたら今度はシンガポールで上場する、と。
めっちゃ難しいよ、シンガポールなんか。
田原
田原

www

垣内
垣内
そんなの。
そんな簡単に上場できるとこないよ。
逆に日本の新興市場、どんどんね、小さな市場出てきたからそっちの方がまだやりやすかったりするよ。
田原
田原

ふーん。

垣内
垣内
でも、それだと資金調達の額が少なかったりとか、結局メリットないよねって言ってね。
やっぱりみんなが考える時代になってるんだけども、いやいやいや、もう言ってること自体がダメでしょう。
田原
田原
なるほど。
ネットワークビジネスで上場って言ったら、もう確実に詐欺だと。
垣内
垣内
うん、詐欺ですよ。
だから、水素が国策だと言って、それとか、あとはまあ似たような会社で、イーラかノーバで、ギャンブルはIRがあって、IR、確かに動いてますでしょう。
それとノーバだったりイーラがギャンブルで表になることないじゃん?
全然関係ない話でしょ。
田原
田原

ないですね。

垣内
垣内
水素が国策でも、それを使ったサプリメントが良いとか悪いとか全く論外でしょ。
全然違う。
しかも上場するんだって。
なぜならばオーナー一族が、上場企業のオーナーがいるから上場するんだと。
もちろん、そういう関係があったら上場スキームは組みやすいとは思うんですよね、資金量。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
でもそれが大喧嘩したらどうする?
縁が切れたらどうする?
少なくとも、ネットワークビジネスだったらダメですよ。
出会い系サイトもできなかったんですから。
でもライブドアって、出会い系サイトやってても上場した。
そしたらそういうアダルトとかそういうのが、一部だった。
田原
田原
なるほど。
それがメインだったらダメなんですね。
垣内
垣内

ダメダメダメ。

ストックオプションの話も詐欺!理解してたら騙されない

田原
田原
よくあるストックオプションとかはどうですか?
垣内
垣内
ストックオプションも…
ストックオプション、みんなわかってないと思うんですわ。
田原
田原

わかってないですね。

垣内
垣内
わかってないと思う。
ストックオプションっていうのは新株引受権付社債っていって、もし今の株価っていうか、今の資産がここだとしたら、売上利益上がって、これを超えたら行使金額で株を買えますよっていう権利なんです。
田原
田原

はいはいはい。

垣内
垣内

なんか皆さんが、すごいお金が貰えるみたいな…

田原
田原

貰えるみたいなノリですよね。

垣内
垣内
違うんですよ。
今こんな会社の状態で、今資産ではここですよねって。
でも、この行使金額を超えたら、あなたは1,000円で何株買える権利をあげますよっていう。
それがストックオプションなんですよ。
田原
田原

はいはい。

垣内
垣内
だからストックオプションっていうのは、発行に対して計画があるし、こんなのも証券会社にいろいろ打ち合わせしないと。
ストックオプションの発行でも既存株主は嫌がるわけですよ。
田原
田原

はい、はい。

垣内
垣内
そうでしょ?
だって自分の株が希薄するから。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だからこそ、ちゃんと資本政策っていうのは綿密にやらないといけない。
で、何のためにストックオプションを作るかというと、会社がまだ小さい、利益がない時にね、優秀な社員を取りたいと。
そんなに給料払えないじゃん。
何千万とかで引っ張れないじゃん。
だからストックオプションを付与する。
これが上場したりしたら、あなたはこんだけの行使金額で株を買えると。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
そしたらすごい莫大な給料もらってるのに、要は払わなくていい。
要は、会社も行使金額まで会社が成長しなかったら払わなくていい。
このために行使するのがストックオプション。
田原
田原

へー。

垣内
垣内
でも、ネットワークビジネスが言うストックオプションは、誰でも儲かるよとか、買えば儲かるよって、だからそれはストックオプションの本来の使い方でも何でもないわけ。
田原
田原

へー。

垣内
垣内
あなた達を詐欺するために発行するよと、無制限で発行するのって、ストックオプションで計画があって、この行使金額に達成したらこうですと、話がそもそもなされてない。
だから、ストックオプションはもらえるよ→何したら?→買い込みしたら。
買い込みしたらストックオプションをもらえて、これが権利だ…もう全然意味が分かんないの、俺は。
田原
田原

なるほどなー。

垣内
垣内
だから何をこの人たち言ってるんだろう、なんでこんな話に騙されるんだろう、って思うわけ。
僕らはストックオプションは発行してなかった。
でも発行をやっぱり考えてた時期もあって、それはやっぱり優秀な人間をとるために、給料プラス、ストックオプション、権利を付与する、そういう形なの。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
だからもう、意味が分かんない。
違うでしょ?
だから、みんながストックオプションがって、全然分かってない。
だから行使金額を超えないと、株式交換ができない。
で、実際行使金額が超えて、新株引受権付社債で株に変換できました。
そしたら今度所得税がすごい。
ドーンって。
田原
田原

へぇ~、やっぱ来るんですね。

垣内
垣内
そりゃそうですよ。
だって200円の1万株もらいましたとか、1000株もらいましたが2万円になったとかで、それが所得税がドーンと。
田原
田原

なるほどなぁ~。

垣内
垣内
そうなんです。
だからオーナーはそういうことが無いですけど、皆さんはストックオプション行使で、そういった税金がどんどんかかるんで、そういう立場にいる人、これを見てる人はそんな立場にある人いないと思うけど!w
田原
田原
確かに。
でもいい話ばっかり、過去にストックオプションでこんな風になったよ、みたいな話ばっかり聞かされるじゃないですか。
だから「ストックオプション!」みたいな感じで光ってるんだと思うんですけどね。
垣内
垣内
だからみんな今NFTもそう。
暗号資産もそう。
ブロックチェーンとか、そういう技術的なこともそう。
知らない人が騙される。
だからちゃんと、その意味を分かれば、騙されない。
田原
田原

確かに。

垣内
垣内
だから俺らからしたら、製品のことだってそう。
この成分がって言われて、いやそれ違うけど、みたいな。
田原
田原

あー、なるほど~。

垣内
垣内

やっぱり知ってるから、「なに馬鹿なこと言ってるんだろうこの人達」って思うし、特にストックオプションで、ネットワークビジネスで上場とかストックオプションの話が出てきたら、「はーい!詐欺決定!」ぐらいのわかりやすいネタ。

田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
わかりやすい。
このわかりやすいネタで引っかかっちゃう人が多い。
田原
田原

なるほど~。

垣内
垣内
ネットワークビジネスは上場できません。
ストックオプションはあなた達誰でもできるよ、って話ではありません。
ストックオプションにはちゃんと使い方があって、既存株主は本来ストックオプションの発行さえ嫌がるものなんだよっていうことですね。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
あなたからお金を、ストックオプションって権利だから、ストックオプションがもらえるから金払え、って意味わかんないでしょ?
田原
田原

意味わかんないですよね。

垣内
垣内
ストックオプションがもらえるから金払えって…
じゃあ、ストックオプション発行するからお前、俺に200万会社に出せって言ってるようなもんでしょ。そしたらストックオプションの権利をあげるという話でしょ。
バカでも何でもするってことでしょ?
全然ストックオプションの使い方間違えてるんじゃないの?みたいな。
そういうレベルなんよ。
田原
田原

美味しい話はないってことですね。

垣内
垣内
ないですないです。
ちゃんと意味をしっかり調べて、騙されないようにしていただけたらなと思います。
田原
田原
はい、ということで以上です。
ありがとうございました。

垣内重慶公式ブログLINE公式特典


このブログを見てくれているあなたは、
ネットワークビジネスに何かしらの違和感を感じていることでしょう。

その感覚や認識は間違っていません。

かつてネットワークビジネスで億を稼ぎ、帝王だったわたくし垣内も違和感を持ち、
プロの経営者としての視点から、この業界の展望が望めずに辞めました。

それほど業界には問題が多いのです。

そして業界の健全化のためにこのブログを発信しているのです。

あなたがネットワークビジネスを始めた真の理由は何ですか?

ご自身はもちろん、
ご家族やお子さんの幸せを考えて始めた方が殆どかと思います。

しかし一方で、
ご家族やお子さんとの時間を犠牲にしていませんか?

そして犠牲にしてまで活動している
その成果はいかがですか?

家族は何よりも大切すべきです。

4月になり新年度がスタートしました。

あなたやご家族はもちろん、
あなた自身が真に成長し、
本業や副業の結果がより良い方向に進むためにも、

一人で悩まず、ぜひお気軽にご相談くださいね!

公式LINE登録&質問回答で次の2大特典をプレゼント中!

特典1:垣内無料副業相談
特典2:ビジネスに役立つ特典動画プレゼント


ご相談はこちら
↓ ↓ ↓
友だち追加
アッチェ
シェアする
垣内重慶公式ブログ
タイトルとURLをコピーしました