思考は現実化するは嘘!マルチ商法の成功哲学の間違いについて解説!

思考は現実化するは嘘!マルチ商法の成功哲学の間違いについて解説! ネットワークビジネス

今回は
「マルチ商法の成功法則は間違っている」
というテーマです。

「思えば叶う」
「やり続けろ!」
といったことを言われ続けていませんか?

ある種それも正しいのかもしれません。
でも、
「思考が現実化する」
という話は間違いで、その理由は正しい努力をしていないからです。

この記事で、本当の成功の仕方をぜひ理解してください。

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成功哲学と正しい努力

田原
田原
今回は
「マルチ商法の成功法則は間違っている」
というテーマでやっていきたいと思います。
垣内
垣内
どんなこと言うの?
思えば叶うとか?
田原
田原
「思えば叶う」
とか。
「やり続けろ!」
みたいな。
垣内
垣内

あぁ~。

田原
田原
「やり続けたら」
「諦めなければ!」
みたいな成功哲学。
垣内
垣内
あぁ~、なんかあの石油を掘ってってね?
あと1mの時に辞めるんだと。
「あと1m掘ったらあなたは億万長者なのに、あと1mやらなかった」
とかそういう話するよね?
田原
田原

はい。

垣内
垣内
ある種それも正しいんじゃないかなと思うの。
でも、思考が現実化することは無いんですよ。
「思考が現実化する」って話がやたらめったら好きやと思うねんか?
田原
田原

うん。

垣内
垣内
思考は現実化するのが本当なら、みんなで妄想しない?
今日からみんな妄想族作ればいいんだ。
田原
田原
確かに。
「思考が現実化する」ってよく言いますね。
垣内
垣内
言うでしょ?
なるわけ無い。
思考が先で現実が後にやってくるわけ。
正しい努力をしないと僕は絶対目標なんていかないと思います。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
「正しい努力って何なの?」
って話なんですよ。
一つはいつも言うけど
「法律守ること」
でしょ?
「お客様のことを考えること」
でしょ?
「法律守って、お客様のこと考えて、お客様に価値を提供してますか?」
って言ってる。
「あなたの思い込みを一生懸命やってないですか?」
ってことなんですよ。
田原
田原

はい。

適正の大切さと三日坊主でよい理由

垣内
垣内
で、あの「1/10の法則」っていうのがあって。
これ島田紳助さんとかもよく言ってるし。
ユニクロの柳井さん。
ユニクロだって10回やったら、1回は成功する。
9回は失敗だと。
でも、1回は成功する。
「ユニクロという会社はこれを積み重ねて今があるんだよ」
みたいな話を言ってたり。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
島田紳助さんもまだこう、出始めの時にね?
「番組にたくさん出ることだ」と。
「10回やったら9回失敗する、1回は成功するよ」
っていうね。
「1/10の法則」ってのがあって、やっぱり「やらないより、やった方がいいよね」っていうの。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
だから僕は、それを自分の子供に対してもそうなんだけれども。
僕が三日坊主でいいと思ってるわけ。
何が合うか分かんないじゃない?
だから「三日坊主で大歓迎」なわけですね。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
「やり続けなさい」とか「やったら最後までやりなさい」という発想がないのよ。
だって、向いてないことをやったら苦痛じゃない?
田原
田原

うん。

垣内
垣内
例えば、「オリンピックのマラソンの金メダリストに俺がなれるか?」って俺は絶対なれないと思う。
なれないやろ?
だって走るの嫌いだもん。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
多分オリンピックで金メダル取るやつ、「マラソン」だったらマラソンが好きだと思うの。
例えば、アイススケートで金メダルを獲る人はアイススケートが好きだと思うの。
だって俺嫌いなんだもん。
だって1メーターだってタクシー乗りたい人だもん。
俺がマラソンなんか頑張れるわけねえじゃん!
田原
田原

うん、うんw

垣内
垣内
で、それで「向いてる・向いてない」ってあると思うのよ。
じゃあ「向いてる・向いてない」っていうのを、そこであの人のことを分かって
「それは続けた方がいいよ、あなたは向いてるから」
って話をされてるんだったら続けていいんじゃないですか?
田原
田原
うん。
いわゆるネットワークビジネスとかに、例えば5年も10年も。
「同じところで成功しないのに、やり続けるのはリスクでしかない」
ってことですか?
垣内
垣内
そうそう、リスクでしかないですよ。
向いてたらいいですよ?
何をもって向いてるかって、具体的に話ができない人がリーダーだったら、
「いやいや、あなたバカに洗脳されてるだけじゃないですか?」
って言いたくなるんですよ。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
だから
「あなたのことをリーダーはどんだけ知ってんの?」
って。
あなたの生活スタイル?
あなたの得意なもん?
あなたが苦手なもん?
田原
田原

うん。

垣内
垣内
ただ、「親は何をするか」って言ったら「子供の特性」を見るわけですよ。
嫌なことをやらせてものになったの見たことある?
田原
田原
うんうん、確かに。
好きな事の方がいいですよね?
垣内
垣内
そうそう。
「勉強嫌だ嫌だ、英語なんか大っ嫌い」
で、留学させたら喋れるようになるの?
そもそも留学なんかしないでしょ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
僕、以前の結婚の娘にオーストラリア留学させたんです。
だってバカだったんですよ!
本当に。
学年で下から5番目とか、本当に成績が悪かった。
でも、じゃあ「何が得意なの?」って問いかけた時に、「英語!」って言ったの。
田原
田原

へぇ~。

垣内
垣内
じゃあ「英語だけ一番になったらいいよ」
「あと全部捨ててもいいよ。」って。
「お父さんもう、英語だけでお前が一番なる姿見たいかな~」
って。
田原
田原

うん!

垣内
垣内
「英語だけ伸ばしたらいいんじゃない?」
「お父さんもさ、科学だけ得意であと駄目だったからさ」みたいな。
そしたら、英語だけで結果2番だったのかな?
学年で。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
オーストラリア留学して、英語だけで、あの良い大学じゃないです。
関西学院大学ね関学と言われるとこ行きましたよ、ストレートで。
もう卒業して働いてますけどね。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だからそういう風に、「好きこそものの上手なれ」って。
その子の「個性」を見つけてそれを伸ばしてあげる。
すごいわかるんですよ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
でもそこに、「頑張れ我慢!」って。
だから「石の上にも三年」って言って。
俺はその言葉も大切だと思うよ?
田原
田原

はい。

垣内
垣内
でも石の上で足痛くて、もう冷えて動かなくなって。
「ヤバイ、石の上にも三年」って。
俺、違うと思う。
ものになる?
田原
田原
う~ん。
その石の上にも三年っていう「ことわざ」は、日本っぽいですよね?
たぶん石の上に三年居るの辛いじゃないですか?
それも耐えて耐えて。
垣内
垣内
だから多いよね「修行」とか、そういうの。
「我慢する」っていう。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だから、ブッダだって修行してないらしいよ?
ブッダってどっかの王子様なんでしょ?
田原
田原

へぇ~!

垣内
垣内
だから生まれた時からできて。
「何であの人は、先生はできるのに俺はできないんだろう」
って言って、みんなこう死ぬような修行するわけ。
バタバタ死んでいくやつ見てね?
そしたら死ぬ時になんかこう、なんかホルモン出るんでしょ?
田原
田原

うん。

垣内
垣内
なんか、Qアノンとか陰謀説の人が大好きだけどさ。
アドレナクロムっていうホルモンが出て。
それで幼児性愛者が増えてんだって。
話脱線したけどさ。
そんな話もあるけれどもw
田原
田原

うん。

垣内
垣内
だから、そういった最後死ぬ瞬間にはそれは快楽ホルモンが出ると言われてるのは本当か嘘か知らないけれども。
そうやって修行する人たちがいて「修行するんだ!」みたいな。
でも実際はそうじゃなかったんじゃないかという説の方が強くて。
田原
田原

へぇ~。

垣内
垣内
俺は石の上にも三年、苦労してものになるのかなと。
だってそれは
「俺がマラソンが苦労してでも走ったら速くなるんじゃないの」
って。
いや、早くなるかもしれないですよ。
でも、早くなりたくないんだもん俺。
田原
田原

うん、うん。

垣内
垣内
そんな俺はマラソンの金メダリストには向いてないわけじゃない?
だから「収入を取る」っていうのは「どのくらいのレベルか」ってあって。
「嫌なことでもやって3万円5万円稼ぐ」っていうのはあるじゃないですか。
田原
田原

うん。

ロードマップを描いているのか?

垣内
垣内
それはそれでありだと思うんですけど。
その「見えてますよね?」って、普段。
普通はね?
このフローをやったら、これやり続けたらこういうスキルになってこういう収入になりますと。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
「あなたがネットワークビジネス10年やってどんなスキルが身につくんですか?」って。
多分答えられる人、説明できる人はいないと思うんですよ。
田原
田原
そうですよねぇ。
その、例えば3年なら3年やって。
1年目これができるようになった。
2年目こういうスキルができたとか。
その成長が見えたら、その先も続けていけるかもしれないんですけど。
垣内
垣内

うん。

田原
田原
でもずっとね、毎日毎日リストアップして、リストを作って、勧誘して。
やるって言ったら断られたみたいな、この1年間だと何のスキルアップにもならないでしょうね。
垣内
垣内
何にもなってないでしょ。
だから僕だったら、そういうブランディングだとかマーケティングだとか。
例えばクリエイター、動画編集だとか。
いろんなものについて「カリキュラム」があると思うんです。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
カリキュラムについて「何ができるようになったの?」って。
要は
「算数できますか?」
「足し算できますか?」
って。
「引き算できますか、掛け算できますか、割り算できますか?」
これで、初めて微分積分って分かるわけじゃん。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だからそこの基礎から。
だからそれはないのに「やり続けたら人生変わるんだ」と。
「我慢したら」とか「石の上に三年」って、俺なんか違うような気がするんだよね。
その具体性が説明できなかったら、そいつは詐欺師じゃないの?
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だったら例えば「薬学部行きたい」っていう娘がね、下の娘が薬学部行ってるんですけれども。
薬学部行きたい、じゃあ偏差値最低でこれだけよと。
「今偏差値いくら?」って。
「はい、お父さんがあなたに教えることは何もありません!あなたの方が優秀です!」
「多分、どっか行けると思うよ」
みたいなw
そんな話になるわけじゃない?
田原
田原

うん。

垣内
垣内
だから僕の友人の息子で「医学部行きたい」と。
そしたら医学部ってボーダーが偏差値70なんですよ。
今小学校4年生の子なんだけど。
4年生から高校卒業で70になったらいいわけですよ。
70だったら可能性が出てくるわけですよ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
ギリギリだけどね。
で、その70の中で例えば偏った偏差値70だったと。
苦手な科目があると、例えば英語とか。
だったら私立しか行けない。
田原
田原

あぁ~。

垣内
垣内
私立だったらお金かかるよねって話になる。
これがクリアしたら、じゃあ私立で、医者になるというゴールは達成するわけ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
でも「お金はないよね」って言ったら国立しかないわけ。
そしたらまんべんなくで70とらんと。
これがボーダーになるわけですよ。
最低限がこれなの。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だからこれで合格するんだったらもっと上を目指さないといけないわけで。
じゃあそれを小学校4年生からね、偏差値70を高3までに
「どうやって作るの?」
って言ったら地域のそういったとこはあるから。
塾であり学校でありっていう階段を登らせていったら、可能性は出てくるよねって。
0じゃなくなるわけ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
でも何にもしなくて可能性って。
じゃあお前
「頑張れー!勉強しよう」
「やり続けたら成功するから!」
っていう話をしてるんでしょ?
これ。
田原
田原
うん、そうですね。
今のだから、垣内さんの話でも医者になるためのロードマップがあるわけじゃないですか?
でも、その自分のロードマップの全体像というか、ここが見えないのにネットワークビジネスやり続けるのはちょっと確かにしんどいですね。
垣内
垣内
しんどいでしょ?
それは向いてないかもしれないのに。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
「これやれば!やり続けたらできるんだ!」
「お前は我慢がたらないんだ、お前はずれてるんだ!」
って言って、
「子供が医者になれる?」
という話を僕はしてると思うのよ。
田原
田原

確かに~。

垣内
垣内
だから医者になれる人はなれるんじゃない?
ただ今みたいなロードマップをちゃんとクリアして。
70以上なったらボーダーですよ。
ここがもう、当確のラインですよって話です基本的に。
田原
田原

うん。

ユニコーン探しをしていないか?

垣内
垣内
じゃあ、アムウェイのクラウンアンバサダーって50年やって20人しかいないわけですよ。
キープしてるの中島薫さんしかいないですよ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
じゃあ、あなたが目指してるもの。
「夢はユニコーン探しじゃないんですか?」
って話なんですよ。
田原
田原

確かに難しいなぁ。

垣内
垣内
難しいでしょ?
ユニコーンなんか世の中にいないから。
「無いもの」を「空想上の動物を探してるからあなたの旅は終わらないんですよ」と。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
僕の場合はどう考えるかっていったら、「いやロバでよくね?」みたいな。
「ロバに画用紙で角つけたら、お前写真撮ってインスタあげたらわかんないじゃない?」
みたいな。
そういうアバウトなわけよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だから例えばうち4歳の子供もいるから、トンボとるのも大変なわけじゃない?
トンボを一生懸命取るわけ。
俺じじいだから、大変。
息切れしてるわけよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
ゴキブリホイホイを手に持ってさ、走り回るババアっていないじゃん?
だからこういう無駄なことしたら。
ゴキブリホイホイって置いとくものなのに、手に持って一生懸命追いかけるの。
しかも北海道で追いかけるの。
「いや北海道にはゴキブリいないけど」
みたいなさ。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
例えば
「ユニコーンているんだよ~!」って。
「え、ユニコーンいないんだけど」
みたいな。
「じゃあロバでユニコーン作った方が早くね?」
みたいな。
これが俺なのよ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
何かが伸びると何かが落ちるわけだし、そういう人にとって明確なロードマップがないわけですよね。
それをこう、「成功する」って思えるのは僕はすごいなんか危険なような気がするんですよね。
僕は思いますよ本当に「大丈夫かな~」と。
その「成功法則」は間違ってるよね。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だから僕は正しい努力をしてると奇跡が起きると思うんですよ。
だから僕「棚ぼた」つって、「アーン」ってして棚ぼた起こると思ってなくて。
実はガーッって揺すって。
必死で努力してる時に、あの棚ぼたって起こると思うんですよね。
田原
田原

うんうんうん。

垣内
垣内
努力してないもとには来ないし、「努力」っていうのは具体的な努力じゃないといけない。
マラソンで金メダルを取るにはこの努力。
例えば水泳とかマラソンとか高地でトレーニングするわけやん?
高いところで。
高山でするんでしょ?
酸素薄いところで。
「理にかなってるよね」って。
このためにやるわけじゃない?
田原
田原

はい。

垣内
垣内
あなたがやってるアポは何のため?
会うの?
飯食うの?
セミナー行って同じ話するの?
「あなたはずれてる」
「思えば叶う」
と言われ。
同じ人の同じような自慢話を永久に続けて、製品は大量に買わされて。
「使うことも仕事なんだ」
って言われて、あなたの収入にあってない製品を大量に買って。
借金まみれになって。
もうごめん、わからん俺。
田原
田原
うん。
「じゃあどうすればいいか」
ってことですよね?
垣内
垣内
そう!
オンラインサロン。
田原
田原
ふふふふw
上手くまとまったなw
垣内
垣内
でも、まず1つはね。
本当にお金が欲しいんだったら、お金の勉強しなきゃいけないよねって。
無駄なものを使うところにいらっしゃるんだったら、まず違うよねって。
で、奇跡はあると思いますよ、僕。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
奇跡は正しい努力をしてること。
「10回やったら1回は成功しますよ」
ってみんなが言ってるわけですよね。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
あなたは「10年やっても」、違いますよ。
10回やって1回って言ってる人たちは、続けたら彼らは上手くいくんじゃない。
ちゃんと成功のロードマップがあって一つずつクリアしてる。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
自分が必ず成長してると。
1年経っても成長してないあなたがいるんだったら、それはやってることは間違いですよ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
思考が先、現実が後。
正しい努力が必要。
「正しい努力はできてないですよね」
って話なんですよ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
だから10年20年やってアムウェイでやめてって、ドツボ踏んだという人もいっぱいいるわけ。
借金まみれで。
それは何でかって、スキルがたまっていくことを頑張らなかったから。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
そうじゃないかなと思う。
だからスキルをね、獲得する。
だから知識あってもしょうがない、「知恵」に変えて。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
「知性」に変えて、知性は人に選ばれるわけですから。
「知識を知恵に知性に」って。
それで「知ってる」っていうのはダメなんですよ。
理解してできるようにならないと。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
あなたは何を知ってるんですか?
何をどう理解したんですか?
理解した事をできる事になってるんですか?
理解してできるようになった時お役立ちしてるんですか?
田原
田原

うん。

垣内
垣内
したら知識は知恵に変えて知性。
できるようになって人様が喜んでいるっていうね?
周りを幸せにしている、価値を提供してる。
それだったら「あなたは心配しない、何をやってても成功してるんじゃないでしょうか」と。
僕はそういうことは言いたいですね。
田原
田原
はい。
ということで、
「マルチの成功法則は間違っている」というテーマでやってきました。
で、答えは公式LINEからオンラインサロンの方へどうぞお越しください!
垣内
垣内

ははははw

田原
田原
ということで!
以上です、ありがとうございました。

垣内重慶公式ブログLINE公式特典


このブログを見てくれているあなたは、
ネットワークビジネスに何かしらの違和感を感じていることでしょう。

その感覚や認識は間違っていません。

かつてネットワークビジネスで億を稼ぎ、帝王だったわたくし垣内も違和感を持ち、
プロの経営者としての視点から、この業界の展望が望めずに辞めました。

それほど業界には問題が多いのです。

そして業界の健全化のためにこのブログを発信しているのです。

あなたがネットワークビジネスを始めた真の理由は何ですか?

ご自身はもちろん、
ご家族やお子さんの幸せを考えて始めた方が殆どかと思います。

しかし一方で、
ご家族やお子さんとの時間を犠牲にしていませんか?

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