【ネットワークビジネス】注意喚起!「商品が素晴らしいから売れて広がる」は情報弱者の大嘘!

【ネットワークビジネス】注意喚起!「商品が素晴らしいから売れて広がる」は情報弱者の大嘘! 経営・ビジネス

ネットワークビジネスやマルチ商法でよく言われる「商品が素晴らしいから、良さを伝えるだけで売れて広がっていく!」は事実なのでしょうか?

この言葉を紹介に言われて、簡単に売れるなら、とネットワークビジネスを始めた方も多いかと思います。

実際はいかがでしたか?

簡単に売れて広がりましたか?

今回はネットワークビジネスの注意喚起として、この言葉が情報弱者による全くの大嘘であることを、企業経営者の垣内が理論的に解説しています。

あなたはそのネットワークビジネスを「ビジネス」として捉えていますか?

もしくは「サークル」としてでしょうか?

「ビジネス」として捉えるのであれば、その基本や本質をこの記事から気づきを得て頂き、あなたのビジネスを見つめ直し、飛躍する一助となれば幸いです!

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「製品が良いから伝えるだけで売れて広がる」は本当?

垣内
垣内
宜しくお願いします!
今回の質問は何でしょう?
質問者J
質問者
はい、垣内さ~ん!
質問が来ておりま~す。
「製品が気に入り、とあるネットワークビジネスの製品を愛用し始めました!
すっかり気に入ったのでビジネスにも興味を持ち、アップにビジネスとしてする場合、どうやるのかを聞いたら「こういうビジネスは数字を追いかけると法律違反する人が出るから、愛用したい人ができたら伝えたらいい。基本、勧誘とか意識しない方がいい」と言われました。
そんなにのんびりしていたら会社の存続が心配になります。
ネットワークビジネスって法律違反せずに真っ当に数字を追いかけるのは難しいんでしょうか?」
垣内
垣内

まぁまずは「この人は正しいよね」っていうのが大前提。

質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
法律を遵守して。
このアップラインって言われるリーダーの人は正しくやってる。
僕は好きだよ。
ただ多分、大きな収益とかにはならないかなと思うのね。
質問者J
質問者

それはなぜですか?

垣内
垣内
理由はね、ネットワークビジネスの1年継続率は4%なんだ。
資生堂とかいろんなコマーシャルをしてる大手があるじゃないですか?
そういった消耗品の1年継続率が大体12%〜16%とかなんですよ。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
大手の会社で、コマーシャルしててもそれ位あったらいい方なんですよね。
だからリピートが難しいので、新規獲得をし続けなきゃいけないんですよ。
そもそも消耗品で気に入ってくれても、やっぱり人は浮気症だから。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
これがネットワークビジネスだったら、儲かりたいからやってるもんですから。
儲かりたくてやってるのに、儲からないから辞めるとなって、その1年継続が4%と言われてるんです。
質問者J
質問者

なるほど。

垣内
垣内
だからちょっと厳しい。
「やっぱり儲からないよね」っていうのは、この話から出てくると思うんですよ。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
じゃもう1つ。「法律違反せず」について。
これは全然できますよ。
僕は法律違反をせずに100億作った男ですから。
年間1000億ぐらい売り上げてね。
億万長者を11人作りました。
「全然できますよ」ってことなんですよね。

法律違反をせずにネットワークビジネスをやることは可能?

質問者J
質問者

はい。
その秘訣、勧誘せずにどうやってというか。
法律違反もせずにやる方法は?

垣内
垣内

すごく簡単なことは、ニーズがある人を集められる仕組み作りをできるか

質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
僕は質問者さんが何をやってるかやその報酬プラン、会社のレギュレーションなども知らないけど、ネットワークビジネスの会社でネットは使ったらダメっていう会社がいっぱいあるんですよ。
これはもう論外だと思うんですよ。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内

なぜなら、ネットを使ってはいけない、リアルでやらなきゃいけないとなったら、獲得単価があるんです。

質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
僕はよく言いますけど、「CAC=カスタマー・アクイジション・コスト」。
ディストリビューター、会員の獲得にもコストがかかる。
消費者の獲得もコストがかかりますよね?
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
これをリアルでやらなきゃいけないと言ったら、あなたの赤字の上で誰かが成り立っているだけなので。
まずネットができるかどうかっていうのは大前提なんですよ。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
その会社がネットを禁止してたら、逆にその会社なりの方法がもしかしたらあるかもしれないね?
「こうやったらできるよ」っていうのがあるのかも。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
例えば大手の生命保険会社の人って昔はね、オフィスに入れたんですよ。
談話室や休憩室などに保険屋さんが入ってきてた。入れたんですよ。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
当時はまだ個人情報保護法とかがなかったから。
新入社員とかが入ってきたら、そこに保険屋のおばちゃんが行って永遠に勧誘するんですよ。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
毎年新規が勝手にできる。
分かる?
新規獲得ができる仕組みが出来上がってるんですよ、大手の会社は。
質問者J
質問者

はい。
確かに。

ビジネスは新規顧客を獲得する「仕組み」と「マーケティング」が重要

垣内
垣内
だからリアルがダメではなくて、獲得できる仕組みがありますか?と。
保険屋さんもその仕組みが無くなった時に、すごく厳しくなったわけですよ。
質問者J
質問者

う〜ん。

垣内
垣内

その保険屋さんの中でも、今でも飯を食っていけるのは、自分なりの新規獲得を効率良く、採算が取れる形で獲得できているかどうか、でしょう?

質問者J
質問者

う〜ん。

垣内
垣内
だからディストリビューター会員の獲得に対して、どうやってリスト作りをして、
それをどうやって成約するかというフローの明確化ですよね。
それに対して自分が赤字になるんだったら、やるべきではないのではないですか?
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内

商品の方も全く一緒で、効率よくやるって言ったらもうネットでしょ?

質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
今は「DX=デジタル・トランスフォーメーション」、「カスタマー・エクスペリエンス」。
今はネットで売れてる時代なので、それが売れるやり方があるかどうか。
それをねぇ、「愛用者で製品に興味ある人が出てきたら」って…。
生きてて製品に興味ある人、周りで出ることってあります?
質問者J
質問者

無い!

垣内
垣内

多分人生に数回しかないんじゃないですか?w

質問者J
質問者

無い!w

垣内
垣内

ね、無いでしょ?

質問者J
質問者

無い、無いw

垣内
垣内
「あなた洗剤使ってるの~?」とか言って。
で、あなたに「子供がアトピーなんだけど、何かいいのない?」ってあなたに聞いてくることないじゃないですか。
質問者J
質問者

無いですねw

垣内
垣内
無いでしょ?
だからあなたがそういうエクスペリエンス、体験を持ってるっていうことを知ってもらわないといけないんですよ。
知ってもらう、これ「アテンション」。
砂漠に店があるだけじゃダメでしょ?
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
でも「アトピーが」などと言い出したら、これは薬機法に違反するわけですよ。
疾病名が出てるから。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
そう言わずにやるって言ったら。
あなたが「アトピーが治った」とか。
例えば、「ダイエットに成功した」とかあったら。
注意ですが、その製品でアトピーが治ったわけでも、ダイエットが成功したわけでもないんですよ。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
食生活の改善の中に濃縮栄養素と言われるサプリメントとか、スキンケアを使っただけなんです。
薬機法とか、法律で定められた言葉以外は一切使えないんです。
それを言っているのは、もうビジネスとしてダメだよね。
もしアップがそれを、法律違反を指示しているとしたら、それは犯罪集団だということが言えるんですよ。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
だから法律を守れているというのは大前提。
あなたがそれを体験談として出して、リストが集まる。
リストとは何なのか?
リストをどう集めたらいいのか?
何を持って集まったことにするのか。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
このリストに対して、今度はどういうアプローチをするのか?
僕らはいわゆるコンテンツシェア。
その人に価値を提供しないといけない。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
集めたリストに価値提供する
無料でも。
価値提供するからファンになるわけですよ。
ファンになるからこのインフルエンサーに対して買ってくれたり、反応を示すようになるんですよ。
質問者J
質問者

うん。

垣内
垣内
分かる?
だからその大前提として、何をしたらこの人たちはリストに集まるのか、を明確化。
その人たちのセグメント、属性をしっかり明確化してね。
例えば環境問題に興味がある人のリストだとか。
ビーガンのリストだとか。
安全性とかアトピーのリストだとか。
絞れば絞るほどいいんですけど。
質問者J
質問者

うん。

垣内
垣内
どういうカテゴリーのリストをどういう方法で集めるのか。
そこにどうやって反応させるのか。
どうやって価値提供するのか、なぜ反応するのかと。
反応に対して、自分が売上げを立てる、マネタイズできる方法ですよね。
これは消費者もそうだし、そのビジネスをやる会員もそう。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
この考え方の整合性が取れるように、仕掛け作りをできたら儲かるんじゃないですか?
でもそうじゃなかったら?
質問者J
質問者

う〜ん。

垣内
垣内
そうじゃなかったら?
それを考えるのがビジネスなんですよ!
それがビジネスだし、そういうのをコンサルしているのが垣内なんですよ?
質問者J
質問者
はい、ありがとうございます。
なかなかないですよね、そんな仕組みづくりしてるの。
垣内
垣内

見たことない。

質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内

それをできる人がいないから、結局世界のネットワークビジネスの会社とか、リーダーとか、いろんな人から僕へ問い合わせや依頼が来るんじゃないですかね。

質問者J
質問者
あぁ〜。
本当にすごい。
いい仕組みです。
「STP」とか垣内さんから初めて勉強させてもらって。
垣内さんからマーケティングの大切さというのを学ばせていただきました!
垣内
垣内
ありがとうございます!
今「STP」って言葉が出てきたんですけど。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
例えば車って全体のマーケットがあるじゃないですか。
STP」の「S]は「セグメント/セグメンテーション」と言って、細分化ということなんですよ。
軽自動車もあれば、トラックもあれば、レクサスみたいな高級車もあれば、カローラみたいな普通車もあるでしょ?
これを細分化するんです。
カテゴリーに。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
その細分化の中で何をターゲットに、というのは、例えば軽自動車、みたいな。
STPの「P」の「ポジション」というのは差別化なんですよ、差別化。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
トヨタ系で言えばダイハツがトヨタの軽自動車。
競合はスズキとかホンダとか。
で、この中で各社差別化をしてると思うんですよね?
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
今は軽自動車が大戦乱期になって。
他の乗用車とか、例えばミニバンやったら「アル・ベル=アルファード・ベルファイア」で、もうトヨタの1人勝ち。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
高級車部門ではレクサスが日本車としては1人勝ち。
レクサスは日本車で1人勝ちだけど、誰が競合かと言ったら、ドイツのご三家ですよね。
BMW、メルセデス、アウディ。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
でもスーパーカー部門はフェラーリがダントツで、次にポルシェですよ。
アストンマーティンとか色々あるんですけど、そこに今度マーケット・インしようとしてるのがレクサスなんですよ。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
レクサスはスーパーカーを足すんですね、今度は。
というように1つ1つそのマーケティング的な勝ち方、「STP」それを「セグメント、ターゲット、ポジション」っていうのがあるんですよ。
値段を上げたらダメじゃなくて、値段を上げると顧客数は減るわけですよ。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
利益率が高い。
レクサスはだから利益率が高いわけですよね?
ただその代わりその顧客はすごく見る目がシビアな人が多いから、高いだけじゃなくて価値提供しないといけない。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
でもネットワークビジネスは製品が高いだけで。
楽天でもっと安いのがあるんじゃない?みたいな。
質問者J
質問者

うんうん。

垣内
垣内
高いものを買う人は、もっとシビアな目を持ってるんですよ。
だから、そこに勝てるしっかりとしたエビデンスですね。
証拠があるのか?
物づくりが出来ているのか?っていうことなんですよね。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
今の時代は、メーカーとして研究開発や製造工場があるかないかってあまり重要視しないんだけど。
製造工場がないファブレス企業とかもあるから。
ただ、その研究とかはすごく大事じゃないですか?
勝てる物作り。
ネットワークの会社ってそれやってます?。
質問者J
質問者

もちろんアムウェイはやってますよ!

垣内
垣内
アムウェイぐらいでしょ。
でもアムウェイは、本当だったら市場価格に勝てる製品作り、他と差別化できる、もっと安くて良いものができると思うんすよ。
だから僕はマーケットのこと、日本市場やそのディストリビューター、
アムウェイ・ビジネスオーナーのことを全く考えてないと思うんですよ。
質問者J
質問者

う〜ん。

垣内
垣内
だから不良在庫になってメルカリに転売されて。
アムウェイをやってる人、メルカリで買った方がいいよ?
同じ製品で絶対的に安い。
1/10とかで買えるからね。
質問者J
質問者

そうなんですね。

垣内
垣内
買取り業者が2割とか3割、ヘタしたら35%で買い取ってくれるんです。
35%なんですよ。
だからあのアムウェイの商品は半額でも売れるということが想像できるわけですよ。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内

アウラは買取り拒否されるんですよ、実は。

質問者J
質問者

ええ〜!?

垣内
垣内

売れないんですよ。

質問者J
質問者

売れないんだ〜。

垣内
垣内
売れない商品を高い金額で買ってる人がいるんです。
だからマーケティングってすごく大事。
質問者J
質問者

はい。

良い製品か・悪い製品かを選ぶのはお客様

垣内
垣内
だから「製品がいいから売れる」ではない
ネットワークビジネスの人は100均ショップだとか、薬局の商品だとか、全部否定するじゃないですか。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
「あんなんあかん!」とか「あんなの毒や!」とか、「環境に悪い!」とか。
僕は、そんな論点はビジネスには全く関係ないと思ってて。
売れてる製品がいい製品」なんですよ。
いい製品か悪い製品かを選ぶのはあくまでもお客様なんですよ。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
お客様に価値を提供する、そして収益を上げる、というのがビジネスだという大前提をみんな分かっていないんですよね。
特にマルチの人やネットワークビジネスの人。
そこから勉強しないといけない。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
「製品が良かったからビジネスに」って…。
僕なんか製品なんか興味ないからね。
質問者J
質問者

うん。

垣内
垣内
そんなこと言ったらいろんなメーカーに怒られるかもしれないけど。
製品に興味がないし、会社にも興味がないんですよ。
僕はビジネスマンだから、興味があるのは、お客様に価値を提供できるのかどうか。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
例えば、副業したい人だったら副業したい人に価値提供して。
その人たちが目指してる目的・目標をしっかり達成できるかどうかに、僕は1番興味がある。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
製品もそう。
製品を使うお客様が大事ですから。
お客様に私たちは価値提供して喜んでいただきながら、私たちもちゃんと収益化できるのか。
質問者J
質問者

うん。

垣内
垣内
相手は喜ぶけど、でも自分は儲からない、というのは長続きできないでしょ?
続けられないじゃないですか、そんなの。
でもこれをやってるのがネットワークビジネスなんですよ。
質問者J
質問者

うんうん。

垣内
垣内
でしょ?
上が喜ぶだけ。
会社が喜ぶだけ。
で、あなたは?みたいな。
あなたは赤字でしょ?って。
それだとそもそも続かないよね、と言うことです。
質問者J
質問者

うん。

垣内
垣内
近江商人の教えで「三方良し」という考えがあります。
自分に関わる人を「ステークホルダー」って言いますが、
ステークホルダーのみんながハッピーでないと、ビジネスというのは成立しないような気がしてて。
質問者さんが言ってるのはそれに該当する?
質問者J
質問者

う~ん、難しいですね。

垣内
垣内

難しいやろ?

質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内

だから「それってビジネスなの?」と言いたいですね。

質問者J
質問者

うう〜ん。

垣内
垣内
もしかしたら、それはビジネスじゃなくてサークルじゃないの?と。
儲からなくてもいいと割り切っているサークルだったらいいんじゃない?
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
必ずコンペティター、競合がいるんですよ。
例えば提供しているのが学びだとしたら、学びに対してコンペティター(競合)がいるわけですよ。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
僕のところも学びを提供してるんですけど。
何をするにもコンペティターがいるわけですよ。
質問者J
質問者

うん。

垣内
垣内

仮にコンペティターが今いなかったとしても、仮想ライバルはどこなのか?ということなんですよ。

質問者J
質問者

仮想ライバル…?

垣内
垣内
うん。
要は、今は競合となる具体的なA社やB社はないけれども。
あえて言うならばECCが競合かな、とか。
あえて言うなら。
質問者J
質問者

あぁ~。

垣内
垣内
競合があったら、今度はSTPなんですよ。
どこが差別化、優位差別性があるのか。
だから「このお客さんにとってはA社の方がいいけど、このお客さんにとっては僕らの方がいいよね」みたいな。
質問者J
質問者

うん。

垣内
垣内
こういうのがSTPなんですよね。
だから、こういうことを明確化してるからビジネスとして成立するわけですよ。
質問者J
質問者

うん。

垣内
垣内
これを分かってない中小企業は一時的に儲かったとしても潰れるんです。
これをしっかり理解して運営できるのがプロの経営者なわけですよ。
そうでしょう?
だからそういったこと分かってない素人集団の中でやっていくのはどうなのかな。
質問者J
質問者

そうですね。

垣内
垣内
ビジネスではないんじゃない?
サークルだったらいいんじゃない?
製品が好きで、その集まりが楽しくて。
それだったら利益がなくても友達と遊びに行くじゃないですか。
質問者J
質問者

はい。

垣内
垣内
その価値は、お金儲けではなくて楽しみであったり。
人生を豊かにするために行ってるとか。
それだったらいいんじゃないですか?
質問者J
質問者

う〜ん。

垣内
垣内

でもそうでないなら、それをビジネスと思ってるんだったら…。
僕はビジネスとは思えないです。

質問者J
質問者

うん。

垣内
垣内

全部を否定するわけじゃないけど。
質問者さんがサークルとして満足しているなら良いんじゃないですか?

質問者J
質問者

うん。

垣内
垣内

その製品サークルでみんなでワイワイと夢を語りながら、でも実はお金は儲からないという。

質問者J
質問者

ふふふw
大変w

垣内
垣内
それを理解しているならしょうがないよねw
そういうのが趣味なんだから。
そう思います。
質問者J
質問者

はい、ありがとうございます!

垣内
垣内

はい、ありがとうございました!

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このブログを見てくれているあなたは、
ネットワークビジネスに何かしらの違和感を感じていることでしょう。

その感覚や認識は間違っていません。

かつてネットワークビジネスで億を稼ぎ、帝王だったわたくし垣内も違和感を持ち、
プロの経営者としての視点から、この業界の展望が望めずに辞めました。

それほど業界には問題が多いのです。

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