ネットワークビジネス!リストアップは難易度高すぎ⁈オワコン無理ゲー

ネットワークビジネス

今回は、未だに言われているネットワークビジネスのリストアップ作りについて垣内の見解を分かり易くお伝えしていきます。

これから副業を考えている方も、今、ビジネスに参加している方もリストアップについての考え方を知ることで今後役に立つこと間違いなし‼

是非参考にしてください。

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法律違反せずにリストは獲得しろ!

田原
田原
はい、それではよろしくお願いします。
垣内さん今回はですね、ネットワークビジネスの方も沢山見てくれているので、リストアップを増やすコツというか。
リスト作りってどうやってやっていくのかっていう話に、踏み込んでいきたいと思います。
垣内
垣内
まぁな、勧誘している人たちは、リストが無かったら、そもそも論だから。
リストを作るために飲み会に行ったり。
田原
田原

やってますよね。

垣内
垣内
リストを作るために合コンに行ったり。
リストを作るためにマッチングアプリを使ったり。
田原
田原

はいw

垣内
垣内
もうそれが法律違反なんだよ。
わかる?
田原
田原

うん。

垣内
垣内
勧誘するために、ネットワークビジネスは特商法、特定負担、特定利益のある連鎖販売取引業だから。
身分を明かさず、目的を提示せずに勧誘することはできない。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
にもかかわらずそうやってブラインドして、隠して、女の子と付き合いたい、男と付き合いたいという、デート商法。
昔あったでしょ?
田原
田原

ありました。

垣内
垣内
あれも法律的に大問題で、宝石とか毛皮とか、いろんなの売ってそれをネットワークビジネスの人たちは、未だにマッチングアプリとかでやってる。
田原
田原

うん。

垣内
垣内

だからリストが必要なビジネスがダメなんじゃないの?

田原
田原
ああ、なるほど。
リストが必要なビジネス。
でもtoCとかで、ネットじゃなくてアナログでやってる人たちっていうのは、リストっていうのは絶対いるんじゃないですか?
垣内
垣内
じゃあお前もコールセンターとかやったやんか。
リストを作らなきゃいけない仕事ってあり得る?
田原
田原

ああ!確かに。

垣内
垣内

コールセンターやって、あなたリストアップしたの?

田原
田原

確かに、リストは買ってきましたね。

垣内
垣内
そうでしょ。
だから当時、30年前も40年前も、リストは買うものなのよ。
それがわからない人たちが、うまくいかなかった。
だから色んな潰れていった会社、営業会社でも倒産した会社がいっぱいあるんだけど、それは最初からリストを持ってるか持ってないかだったの。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
リストを持ってて初めて、そのトークスクリプトだとか、うまくいくフローを開発して、研究をして、成約率をあげて売上を達成してったわけよね。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だから売り上げを達成していくのが仕組み。
僕はいつも言うけど、売り上げっていうのはアプローチ数×成約率×客単価なんだよって。
これがまたリピートするかしないかという、次の売り上げを作っていくっていう戦略、戦術になっていくんだけれども。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
じゃあそもそも論で、リストを作らなきゃいけない。
そうしたらリストっていうのは顧客獲得単価の一部なわけですよ。
リスト1件あたり、いくらってあったわけじゃない、昔。
田原
田原

うん、うん。

垣内
垣内
単価10円とか、まあ高いリストだったら単価100円とか。
もっとアフィリエイトの単価だったら、1リスト1000円とかもあったんだけど。
こうやって買ったほうが安いわけよ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
だって1リスト1000円で買うのと、1人リストアップするのに飲み会行く、合コンに行く、マッチングアプリを使う。
そうしたら獲得単価、リストの単価いくらなの?
リストの単価から、見込み客のリストになって、見込み客のリストの中から、交渉中があって成約率になるわけじゃない。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
アムウェイさんっていうのはセミナー動員から、成約率が1%って聞いたことあるんですよ。
1%しか成約しないの。

赤字になるリスト獲得⁈

田原
田原

はい。

垣内
垣内

そのために莫大なコストをかけたリスト構築をしたら、そもそもどうやって黒字になるの?

田原
田原

うん。

垣内
垣内
だからみんなネットワークビジネスの人は、当たり前のビジネスモデルの考え方を知らないから。
みんなこれがいかに無理なことで、成立が不可能なことに突き進んでいることを知らないんだな。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だから”リストアップをどうやってしたらいいんですか”
”リストアップはどうやって作るんですか”
”友達をリストアップして、誰でもいいから電話しろ”
”まず会え”
”興味付けしろ”とかこういう話。
”100人リストアップ”とかよくあったやんか。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
その時点でバカじゃない無理じゃないの!
だからそれも全部コストとして算入して、それを上回る利益が取れる計算が成立しないとだめなわけですよ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内

だからリストアップって言われてるところは、全部ダメ。

田原
田原

それこそ卒業アルバム引っ張り出してきて、リスト作りしてた人もいると思うんですけど。

垣内
垣内

だから全然親しくない奴から電話とかLINEがあったら、ネットワークだねって話でみんなにバレてるわけじゃない。

田原
田原

大体そうですよね。

垣内
垣内
そう!
かかってきてお茶飲もうって言われたら、なんかの勧誘なわけじゃない。
そういうのがバレてきたからみんな同窓会しようとか、みんなでバーベキューしようとか、イベントしようとか。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
みんなパリピがパリピになるわけじゃん。
パリピで楽しいとか、だからそれが法律違反なんだよって言われてるわけよ。
リストアップをっていうビジネスモデルがもうだめで、リストができるビジネスをしないといけない。
田原
田原

はい。

効率的なリスト構築方法と事例

垣内
垣内
リストができるビジネス。
例えば前澤さんなんかが、お金配るよってわーってついていった。
お金配るよってリスト集まったでしょ。
田原
田原

確かに。

垣内
垣内
その中から、ビジネスモデルで成約して、彼のメリットになる、例えば彼はベンチャー支援、お金があるからお金を回したい。
じゃあそれに適した人、ああやって集めてる中で、事業家になりたい人応募しといてって、前澤ファンドで投資あるって。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
だからリストをアポイント取ってないわけ。
リストを作ってないわけ。
リストアップをするんじゃなくて、リストができることを前澤さんがしたわけですよ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
でしょ。
オンラインサロンまさにそうですよね。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
そうやって、リストアップしなければいけないとか、リストはどうやって作ったらいいんですかということ自体がダメであって。
それをインスタグラムとかでキラキラして、儲かってるフリをして、儲かってるフリをしてやってくる人っていうのはこれはバカなんですよ。
バカもバカ、そういうのはないんだよみんな。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
お金儲けでキラキラしてて、それが儲かってる例はなくて。
僕だけじゃなくて、青汁王子だとか、ひろゆきさんとか色んな人が。
まともな経営者は全員、盛ってる人たち、インスタグラムとかでキラキラしている人たちは、みんな詐欺だって言ってるからねそうなんだよって話なんですよ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
だからそんなのに騙されたらいけないし、そうでもしないとできないビジネスなんでしょ?
田原
田原

うん。

ターゲットの見極めと価値提供の重要性

垣内
垣内
ビジネスは商材によってターゲットは誰なのか。
ターゲットはどこにいるのか、どんな価値どんな方法で提供するのかという設計をしてそういうリストを集めたらいいわけじゃない。
田原
田原

うん。

垣内
垣内

だって僕なんてリストアップなんてしたことないもん。

田原
田原

それは勝手に寄ってくるってことですか?

垣内
垣内
寄ってくる仕組みを作りますよね。
昔だったら僕はブログ、昔からね、ネットワークビジネスやってた時ブログとかやってたりしたので。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
そういう僕のファンを集める方法。
僕は本も書いてたし、本の講演とかもしてたし。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内

そうやってリストが勝手に集まってきて、僕のファンの方から連絡を取りやすくしてたよね。

田原
田原

確かに昔からmixiの日記書いてましたよね。

垣内
垣内

mixiの日記とか書いてたでしょ、そういうの。

田原
田原

はい。

垣内
垣内
そういうのやってたり、やっぱり自分のブランディングっていうのをやってたから、向こうからやってくるのもあったし。
人からの紹介で垣内に会いたいっていう人もいたわけだし。
それにエキサイトフレンズだとか、出会い系サイトもあったり、いろんなものがあったけど。
田原
田原

はい。

垣内
垣内

人が寄ってくる仕掛けを作ったよね。

田原
田原

それは、自分を認知させる、認知してもらうプロモーション。

垣内
垣内
うん、ブランディングプロモーション、いろんなことがあるけど、なんでもいいと思うんだ。
例えばハワイ旅行当たるって言って、ハワイ旅行を配りたいわけじゃないわけよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
ハワイ旅行が当たるとか、セブンイレブンのこんなキャンペーンがありますとかいうのは、別に何かモノをプレゼントしたいわけじゃないわけですよ。
リストを集めてるんですよ。
田原
田原

そうですよね。

垣内
垣内
あれもリスト集めだよねっていうことで、それを客単価を考えて、リスト1つの獲得単価を考えて集めてるわけですよ。
そうでしょ?
田原
田原

ああ。

垣内
垣内

そうしたら、マッチングアプリとか、合コンに行ったりだとか、友達をリストアップするっていうのは、すごいバカな考えなんだよっていうのを分かって欲しいわけですよ。

田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
そうしたらこの人によって、集客って違うじゃない。
あなたが前澤さんみたいに、ハワイ旅行あげますよって。
ぼくこんな企画考えてますって。
みんなにあげますよって言ったら、来るじゃない。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
僕だっていろんなプロモーションしてるけど、この前チャンネル登録4000人記念、自宅招待ってやったの。
そしたら山ほど来たから。
田原
田原

へえ。

垣内
垣内
自宅に行きたいですって、遠いところの人もいて。
じゃあ垣内さんそれどうしたらいいですかって、俺も知らねえよってw
スタッフにお前ら選べよって。
俺はこんな人いるよって選ぶときに、俺の意見は聞いてくれよって。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
俺にも会いたい人、会いたくない人がいるから、それはとりあえず聞いてくれって。
この人はいやだってスクリーニングして、あとは現場で考えてくれたらいいよって。
田原
田原

へえ。

垣内
垣内
なんか自宅招待ね、コンサルティング。
あとはzoomでの無料コンサルティング。
ネットワークビジネスをやってる人にも、コンサルティング無料でしますよって。
俺、本当は単価が高いじゃない。
田原
田原

うん、うん。

垣内
垣内
企業としてコンサルしたらすごい高いけど、よそのネットワークビジネスだろうが、個人だろうが、どんな仕事でも無料でコンサルティング、記念キャンペーンで。
そうしたらまたチャンネル登録増えて、またコンサルティングしてほしいとかあって。
それって僕のプロモーション、ブランディングじゃない。
田原
田原

確かに。

垣内
垣内
その中から僕は勧誘することがないわけですよ。
もう25年前、ネットワークビジネスやってた時から、勧誘しないわけ。
向こうから教えてほしいとか、手伝ってほしいとか、助けてほしいとか、こういう話に対してやるだけなんですよね。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
じゃあそこが僕の強みだとしたら、寄ってくるスキームを作ればいいだけで。
そうしたらあとはオートマチック
そのリストを獲得するために、赤字になるビジネスは成立してないよねって話をしてる。
だからリストアップをしなければいけないビジネスは、ダメなんじゃない?
田原
田原
なるほど。
無理ゲーであるとw
垣内
垣内
オワコン、無理ゲーだとw
うん、そうだと思うよ。
だからみんなそのためにリストを作ってる、でもそのリストの作り方がこれで儲かる、ここからは高額塾になってて、30万かかりますとか、50万かかりますとか。
蟻地獄になってる、すり鉢状になってる。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
でもこういうのが詐欺でいっぱいあったわけよ。
そんなのに限ってキラキラしたり、成功者でみんなこれで月収500万、好きなことをして500万儲かって。
こういうのはね、ないからそんなの
田原
田原

うん。

垣内
垣内

そんなんだったら、勝手に口コミで寄ってくるじゃん。

田原
田原

はい。

垣内
垣内
そんなスーパーノウハウ、魔法があるんだったらね。
誰でもできることなんかないのよ。
これをやったらうまくいくなんて方法はないのよ。
田原
田原

はい。

現代の集客戦略”SNS”と”プロモーション”の活用

垣内
垣内
ちゃんとその人に合わせて、この人の強みを発揮できるスキームを作っていかなきゃいけないし。
その人をブランディングして、リストが自動的に作られる仕組みを作っていくっていうことだよね。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
すごい簡単なのは、ハワイ旅行当たりますよって言ったらリスト集まるよね。
こういうことをしないといけないよね。
じゃあ勧誘するって、ネットワークビジネスの人たちにすごい思うのは勧誘しようとするから無理であって。
田原
田原

はい。

垣内
垣内

アムウェイやってました、やめます、なんかいいのありますか?勧誘してくださいって言ったらリスト100人すぐ集まるじゃん。

田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
それでいいじゃん、リストアップなんて。
この人たちは勧誘したい人たちばかりだけど、データからいったら1年で4%しか残ってない、96%引くと。
じゃあニーズがある人が1年間で、100人中96%が有効リストになりますよねって。
あなたにパワーがあったら、あなたがその人のニーズに応えられる、強み、要はバリュー、価値があるんだったら、96人は有効になるし。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
そこにまずバリューがないんだったら、集めても有効活用できる。
だからリストアップしても有効活用できないのに、リストアップにコストをかけている人たちがリストアップしろって言われていると思う。
田原
田原

はい。

垣内
垣内

だから指示してる人も、指示されている人も、バカだよねって話よ。

田原
田原

負の連鎖ですね。

垣内
垣内
負の連鎖だけどね。
まあそんなこと言って、それをまともに聞いてる人たちは、常に顧客を獲得するというのはね、利益を得るためにリストアップをするわけですよ。
赤字を作るためのリストアップじゃないんですよね。
田原
田原

うん。

垣内
垣内

じゃあ成約して、売り上げが上がるってことを想像しながら、顧客獲得単価をいくらまで抑えなきゃいけないか、そのための集客術を作っていかなきゃいけない。

田原
田原

はい。

垣内
垣内
だからリストアップするっていったら、それを可能なのがリストアップであって。
リストアップって言わないね。
リストが自動的にできることをしないとあかんのちゃうか。
田原
田原

うん。

垣内
垣内

だからリストアップをしろって、出会い系サイト、マッチングアプリ、合コン、パリピギャル男たち、いやいや無理ゲーでしょ。

田原
田原
確かに。
コストをかけずに、リストを作ることができるわけですよね。
垣内
垣内
できるんですよ。
さっきみたいに発想を変えたらすぐリストできますよね。
その代わりそこをマネタイズできる、自分のバリュー、価値提供ができないと。
ビジネスっていうのは価値提供なんですよ。
田原
田原

そうですね。

垣内
垣内
消費者に対してもそうだし、まあディストリビュータっていうのはもうどうかなと思うけど。
インフルエンサーとかもそうだけど、価値提供できるかどうか。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
価値提供するためにどうしたらいいか、その価値提供をどうやって集客していくか。
どうやって自分が、自分のやってることがプロモーションでリーチしていくか。
これがアイドマスって理論それが最低でもわかってて。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
最近アイドマスの話もするけど、そういうのをわかって集客しないといけないんじゃないの。
だからそもそも論で、リストアップしろで、それに無理やりアポ取れ、興味付けして来いって言ったら、バカなんじゃない。
田原
田原
www
古いと?
垣内
垣内
古い。
だって俺は30年前そんなことししてないもん。
あなたもコールセンターとか、いろいろ営業会社とか務めたことあって、リストアップしたことあるの?って話。
田原
田原

確かにそうですね。

垣内
垣内
ないでしょ。
ビジネスが成立しているところは、リストアップしないんですよ。
わかる?
田原
田原

うん、なるほど。

垣内
垣内
リストアップしなければビジネスが成立しないというのは、あなたという人材を使って、あなたが赤字をしながら、人のコストでリストを獲得しようという悪い奴がいるという証拠ですよ。
あなた赤字なんですよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内

リストアップする、無理ゲーにしないためには儲かってる人からお茶代全部出してもらったらいいんじゃないの?

田原
田原

はい。

垣内
垣内

それでもこれもこれも成立するんだったら、まともじゃないですか?

田原
田原
確かに。
でもここの発想を変えれば、保険屋さんにしても、ネットワークビジネスをやられてる方にしても、ちょっと変わるかもしれないですね。
垣内
垣内
変わりますよ。
だから保険会社でも、うまいところっていうのは、そういったセミナーをやって、セミナー集客。
今はセミナーも古いんですよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
昔は保険会社でもセミナー集客、資産運用で、こんなのないですかってネットで集めて集客して、その中であなたの保険見直しませんかっていうのが保険屋なの。
だからリストが集まることを考えないといけない。
田原
田原

はい。

垣内
垣内

リストを集めるというのはこの人たちに価値を提供するから集まるわけじゃないですか。

田原
田原

なるほど。

垣内
垣内

常にものを売るとか、獲得するっていうのは、価値提供によってリストが自動的に増えていくことをしないといけないですよね。

田原
田原

うん。

垣内
垣内

だから僕のブログだって、皆さんが増えていってくれてるのは、こんなボロカス言ってるのに価値があると思ってくれているんじゃないの。

田原
田原

うん、そうですね。

垣内
垣内
だからみんな勝手に広げてくれてるんじゃないの。
だから価値提供したら、僕のリスト、僕のブランディング、僕のプロモーションが、大きくなります、ほら自動でしょって話。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内

うん、そういうことをしないといけないんじゃない。

田原
田原
うん。
なのでリストアップは無理ゲーなので。
垣内
垣内
うん、そう。
無理ゲーです。
リストアップしなければいけないビジネスはオワコンです。
田原
田原
はい、ということです。
ありがとうございました。

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