ネットワークビジネスの新規メンバー獲得のコツと離脱率の低いチームを作る方法【第3弾】

ネットワークビジネス

ネットワークビジネスでの成功方法を20億円稼いだ元プロフェッショナルのネットワーカーが語る第三弾。

今の副業業界では「今がチャンス」とか「先行者利益」といった甘い言葉が広まっていますが、私はその認識に疑問を抱いています。

先行者利益は確かに存在しますが、それを実現するためには具体的なマーケット戦略や展開が必要です。そして、ネットワークビジネスは斜陽産業であり、その先行者利益を享受するのは難しいのが現実です。現状のネットワーカーのやり方がなぜ非常識なのか、わかりやすく解説していきます!

また、どのビジネスにおいても同じですが、新規獲得と離脱率の低いチーム作りには理念が大切です。私は「儲かるで」といった言葉ではなく、持続的なビジネスを追求してきました。

今回は、ビジネス成功の秘訣や理念の重要性について詳しくお伝えしていきます!

前回の記事はこちらから読めます

ネットワークビジネスの成功者に成功の秘訣やコツを聞いてみた!【第2弾】
ネットワークビジネス業界において、驚異的な成功を収めた元プロフェッショナルのネットワーカーが、その成功の裏側を明かします。 当時の一般的なやり方に疑問を抱き、大胆な変革を実行し、どのようにして成果を上げたのか? その秘密に迫ります。 友達リ...

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先行者利益という言葉について

田原
田原
どちらかというと、今のこの副業業界全体を見ても、
「今がチャンス」とか、
「先行者利益」とか、
「今入ったらこのポジションに入ったら成功できる」みたいな、
甘い言葉ですよね。
「あ、それやったら自分でもできるかもしれない」
ってサインしたり、登録したりする人っていると思うんですけど、その先行者利益とかそういう部分に対しては、垣内さんはどういう認識を持ってるんですか?

垣内
垣内
あるよ、先行者利益っていうのは、絶対な。
じゃあ、
「今から誰もやってない駄菓子屋やんねん」
「すごいで、これは」
「コンビニでは売ってへん駄菓子屋ばっか集めてな」
「街でおばあちゃんにやらすねん。これ大ヒットすんで。」
ってどう思う?

田原
田原
今さら無理だろうと思います。

垣内
垣内
だからネットワークビジネスはほとんどそういうふうに感じてますよってことやねん。
だから何をもって先行者利益っていうことやな。
だから、ネットワークビジネスのマーケットってのはすごい大きかった、当時も。
僕は3兆6000億の急激なマーケットを作ったんやけど、マーケット伸びしろがあると思った。
で、僕にはその業界を健全化して、こういった消費者を獲得して、こんなマーケットが作れるだろうという夢と野望があったわけよ。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
「今がチャンス」っていうのは、こんな小さい、今自分の会社がこんな小さい、ここにチャンスを見出すわけよ。僕はこれおかしいと思うのよ。
トヨタが「こんな小さいんです。チャンスです。」っていう商売なんかっていうことやん?
トヨタはそんなことは考えてなかった。自動車というのをみんなが使うようになるやろう、と。
この自動車っていうのが、モータリゼーションというのが、みんなが当たり前になって車で移動する人が絶対増えるぞと。一家に1台車があるぞ。その中にトラックもあれば、軽自動車もあれば、カローラもあれば、スポーツカーもある、こういうふうに考えたんですよ。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
これがマーケティングやんか。
これが、この製品がこうなって、マーケットができて、その中にいろんなものを売っていくねん、ネットワークできたら何でもそこの中で売れるもんになるねんって言いよるわけやんか。
ほんなら、ソニーがサプリメントを出して売れるか?

田原
田原
www

垣内
垣内
プレステ、お客さん世界中に呼んで、そこでそんなことして売れるか、ホンマに。
冷蔵庫って売れるか、ソニーが。
そうやろ?
属性ってあるわけや、顧客の。
全部アパレルやったら、どうやってF1世代とか、どんな顧客をまず取って、顧客をどう成長させていくのかというマーケティングの理論があるんやけど、それはもう「今がチャンス」って。
先行者利益ありますよ、それは。
ソニーだってトランジスタラジオから来たわけだし。京セラだってセラミックからきたわけやし。
そういったチャンスってあんねんやけど、でも彼らはマーケットを見てきたというわけやんか。

田原
田原
確かに。

垣内
垣内
マーケットを見て、どこをどんな方法でどう勝つか考えてきたと。
でもネットワークビジネスの人たちが言っているのは、「今がチャンス」を言うてるやろって話やねん。
これは俺さっぱり意味がわからんw
ネットワークビジネスは斜陽産業でマーケットが下がってるのに、なんであなたの会社だけ伸びるの?と、まずは。

田原
田原
うん。

垣内
垣内
あなたの会社だけが伸びるっていう具体的なエビデンスであったり、展開・ビジョンが必要なわけ。
どうやって市場マーケットとんねんって話やな。
良い製品が売れるわけちゃうからな。
良いマーケティングが売れる、良いコマーシャルが売れるわけだから、それはどうやってこの市場を占有していくんやということが具体的にないとあかんと思うんやな、俺は。

田原
田原
なるほど!

垣内
垣内
だから全く、先行者利益絶対あんねんけど、多分ネットワークビジネスの人が考えた先行者利益と、俺が考えた先行者利益は違う。
俺はスロースターターやから、ネットワークビジネスやってた時も、いつも最後にその街乗り込んでいくねん。
で、「地域一番店になるぞ」と。
最後にやってきた電気屋が一番になって、ヤマダ電機になったりするわけやん。

田原
田原
うんうん。

垣内
垣内
電気屋なんかいっぱいあったわけやん。
でも最後にヤマダ電機が乗り込んできて、マーケットをゴンッととるわけやん。
俺はそれやと。最後でいいんやと別に。
マーケット最後に乗り込んでって、地域一番店で、一番地域でお客様に役立つものになったらいいんじゃないのって。

田原
田原
うん。

垣内
垣内
地域で一番信じてもらえる、信用してもらえる、そんな店舗、地域一番店になったらええんちゃうのって言うて、俺いつもスピード遅いねん。
スピード遅いねんけど結果一番なってる。
しっかりやるから。

新規獲得のコツと離脱率の低いチームを作る方法

田原
田原
なるほどなぁ。
どんなビジネスでも同じかもしれないんですけど、新規のお客様、ネットワークビジネスだったら代理店、代理店の獲得っていう部分と、離脱率を下げる、これ離れていったら継続率ってすごい低い業界だと思うんですよ。
その中でその垣内さんが心がけてた、僕の印象は垣内さんの今まで組織を、ネットワービジネスに限らず、チームビルディングされてるのを見て、離脱率かなり低いなと思ってます。
特に垣内さんが直接声かけたり、辞める人見たことないっていうぐらい、会社でもそうや
し、離脱率が低いチーム作りをされてると思うんですけど、そのコツを教えてほしいです。

垣内
垣内
これはもうどっちも共通点があるやんか。
俺も離脱してたやつはゼロじゃない。たくさん出た。
たくさん離れていったやつがいんの。これ事実やねんな。
でも、それは惜しくて離れていったわけでも何でもないやんか。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
いらんねん。
そもそもいらんねん、入って欲しくない。
じゃあこれ何が言いたいかっていったら、理念が大切。

田原
田原
理念?

垣内
垣内
理念が大切。
だから俺はその「儲かるで」っていう集め方を絶対しない。
だって儲かるかどうかわからへんやん。俺だってわからへん。

田原
田原
確かに。

垣内
垣内
そんなんな言うて、「こんなことすごいなんねん」言ってさ。
いやいや、お前やってる方法とこいつやる方法違う。
お前組織低い会社やけど、こいつゼロから作る。全部が違うわけよ。
全部違う、どないなるかもわからへん。
だって僕はそんな「権利収入になるで」ってならへんの知ってる人間や。
なるわけないと思ってる、当時から。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
なるわけがないと思っててん、そんなもん。
だって不動産屋で親子3代でな、相続税であんな考えた親子3代で資産なくなんでって言われてるのに、どこにそんな遊んでても入ってくるような金額があんねんと。
これは金融資産で10億20億あったら別やけど、そんなんじゃ日本国内何%おんねんって。
世界何%、アメリカで何%おんねんと。そんな話をしてるわけよ。
ほんまの権利収入って絶対ないで。
やっぱりそれはずっとお客様に喜ばれてるからこそ、ずっと商売として利益を出せるだけ。
これを権利収入というならそうかも知れない。

田原
田原
なるほどなるほど。

垣内
垣内
それぐらいのレベルやんな。
そしたらやっぱりそういった、俺はある社長さんに教えてもらったのがあんねんけど、「この指とまれ」と。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
社長の思いな。
一応トップやった。
この指は、俺はこれを実現したいねん。
この指とまれと。
同じことに共感するやつを集めてきてん。

田原
田原
うん。

垣内
垣内
「儲かるで」「今がチャンスやで」と俺は人を集めなかった。

田原
田原
なるほど~~、これ目から鱗だと思いますよ。

垣内
垣内
えー!普通やろー?
会社経営やったら。

田原
田原
副業って聞くと、儲かるっていうのしか覚えてないっていう人の方が多いと思うんですけど、理念?

垣内
垣内
「儲かるよ」って集めたら、儲からんへんかったらやめるわけやん。
全員儲かるビジネスありますか?と。
だってサラリーマンで社員雇ったって、ほとんどぼんくらやで。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
上位2割のやつ8割食わせてる、これパレートの法則。
28(にっぱ
Chika
Chika
の法則、パレートの法則って言うんですけども、これに該当するわけよ。
ほんなんやったら、俺、なんでお前こいつらの飯食わしてんねんみたいな。
「俺は稼いだ分だけ、稼がせてくれや」って言う奴が集まってたら、それはどんな会社でも空中分解するよ。
だからそこに目線がいったら、これだからサラリーマンの話をしたネットワークも一番わかりやすいと思うんだけ、なんでわけわからんやつの飯食わせなあかんねん。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
会社やったら、開発部門、管理部門もあるやん。
間接部門があって、あなた仕事できてる。
それを忘れて「俺が売上上げて、俺が利益を上げてねん」って、「俺の給料上げろ、こいつらいらんやんけ」ってほんまかって話やん。
だからそこに目線がいって「今が儲かる」ってのはこれに等しいやろ。
「今儲かんねん」「今チャンスやねん」「これポジションあげる」から言うて、このズルをするってのはどういう考えやねんと。

田原
田原
うん。

垣内
垣内
お前はズルする人生を一生続けるのか、と。
お前の下はズルが生まれるのかと。
やろ?
俺はズルはいらん。
俺は何回も「あなたにポジションを上げる」とか、「お前の給料を保証してやる」とか、いろんな話来るけど、絶対のれへんから。
もうそんなことを言う奴は信用しなかった、俺。
公平じゃない。

田原
田原
はい。

平等は嫌いだけど、世の中は公平でないといけない

垣内
垣内
俺は平等って嫌いやねんで。
頑張ってないのに同じ給料という考え方は嫌い、平等は。
でもやっぱり世の中は公平でないといけない。
こういうふうに思ってるから、俺はそんなもんには興味がない。
それだったらみんなに分けてやってくれ、と。
俺は自分で稼ぐから、と。
俺は社会をこういうふうに変えたい。
だから、俺はずっと業界の健全化だって言ってた、ずっと。

田原
田原
言ってた。

垣内
垣内
俺がやりたいことは業界の健全化だ、と。
そして俺たちの存在意義っていうのは無職のリーダー像だ、と。
個性を尊重するんだ、と。
俺みたいなやつ作ったらあかんねん、と。

田原
田原
うん。

垣内
垣内
本人に合わせたれ、と。
本人が映える色を俺らつくんねん言うて。
みんな同じ事言うてたやろ?

田原
田原
言ってました。

垣内
垣内
この指とまれってやってる。
会社も良かったし、製品も良かったし、プランも良かった。報酬プランも、還元率も良かった。だから儲かるんでもないし、
「儲かるよ、儲かるよ、儲かるよ」っていうのは、俺はないと思う。
やっぱり、この指とまれって同じ思いを持った奴集まれって。そしてこんな社会を実現するぞ、と。
そうやって集める。

田原
田原
うん。

垣内
垣内
僕の教え子とかで、俺と一緒に仕事したいっていうケースとかあったり、ネットワークビジネスで組織1000人にあります、と。こういうやつと出会いました、と。
ネットワークビジネスやったら「みんな1000人こっちへ来いや」という話するんちゃう?

田原
田原
すると思いますよ。

垣内
垣内
俺はそういうのもせえへんねん。
「お前だけ欲しい」ってゆうねん。
あとはお前がそう思う奴は来てもいいけど、だってお前は美味しい話がある、儲かるでって集めたやつやろって。
お前が儲かるでって集めたカスなんて興味ないやんかって。
そんな有象無象が1000人集まって1万人集まったとしても、俺にしたら有象無象にしか見えへん、と。
そんな奴は戦士にならへん、と。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
俺が欲しいのは戦士や、と。
そんなやつはいらん、と、俺は。

事業説明会なのに「儲からなくてもいいやん」て言ってた?!

田原
田原
いやー、すごいですね。
「儲かるで」って言って、確かに僕が最初に垣内さんに出会ったときに、何か事業説明会なのに、「儲からなくてもいいやん」って言ってたんですよ。
衝撃を受けてwww

事業説明会ってどっちかといったら、いかに儲かるかみたいな話が多いじゃないですか。
でも垣内さん、確かに業界の健全化っていまだに覚えてるし、でもだから離脱率が低いのも要はその儲からんやんっていうギャップが生まれにくいってことですよね。

垣内
垣内
そう。
だからそういうのも理論があって、しっかりと。
マズローの欲求五段階説とかまたググってほしいんですけど、みんな辞めんのは給料がないから辞めんのじゃないんですよ。
みんな帰属の欲求とか生存の欲求、もう今生きていくのにね、あの絶対重要な安全性ですよね、担保させるっていうのは。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
こういうものだから、儲からなくても人は辞めないんですよ。
ここの組織の中でやりがいがあったり、人がいたりとかして辞めないんです。
ここにいる意義があるからね。
ネットワークビジネスの人、気づいてほしいねん。
すぐね、「今がチャンスだから会社辞めてやれ」と。
「フリーターになって、会社辞めてやれ。本気を見せろ。」みたいにゆうやんか。
俺はやったことないねん、そんなこと。

田原
田原
確かに。

垣内
垣内
だって、安全に暮らせる、お布団の上で寝れる、毎日おまんまをちゃんと食える、こんな素晴らしいことはないわけよ。
欲かいて今の仕事を辞めて、やる。どうなるかわからへんやん。
あほやで、それで辞めるやつw
そんな危険なことを洗脳でやらしたらあかんっていうねん。
俺はずっと副業やったし、だから僕の教え子たちってのはやっぱり何百万取っても副業やったわけよ、ずっと。

田原
田原
うん。

垣内
垣内
副業やったり、事業何個もやったりだとか、それどうなるかわからへんから、例えばネットワークビジネスっていうのも、その収入の手段というのはポートフォリオの一つやんな。
分散投資の分散事業の中の一つやと思ってるから、だから「僕はこれしかないねん」って、サラリーマンを辞めて死にかけてる奴おると思う。借金まみれとか。

田原
田原
多いと思いますよ、めちゃくちゃ。

垣内
垣内
でも、あなたがサラリーマンやりながら、コストをかけないビジネスができてたら、そうはならないでしょっていう話。

田原
田原
確かに。

垣内
垣内
だからそこが大前提じゃないですか、と。
大前提を覆してやるしかない状況に追い込むっていうのは、みんな逆に、反乱軍になりますよ。
そうでしょう?

田原
田原
はい。

垣内
垣内
食うていかれへんから。
反乱軍を自ら作ってるんですね。
俺はネットワークビジネスをやったことがなかったから、経営者としては何年やってんやろうなあ。
23歳から5年ぐらい経営やって、2000万以上収入があったわけよ。
お金はあった。
資産もあったし、だからお金がある中でトライしたんやんな。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
だからやっぱり余裕もあったのかもしれないけれども、事業をずっと5年間やってきて生き残ってきたから、そこで必要なこと、学んだこと、事業家として必要なことを教えていった。だから僕が思ってる事業家として、もしくは社会人としての常識がネットワークビジネスの非常識だった。

田原
田原
なるほど。

垣内
垣内
おかしいやろ商売として、と思って。
でもそうやってて俺儲かったやんか、ネットワークビジネスで儲かったらやっぱりな、グループのリーダーから「垣内さんは戻るところがあってええやんな」って言われてん。
俺は事業でこっち2000万稼いでるから。
「戻るところがあってええやんな」って言われて、ほんま腹立ってやんか。

田原
田原
はいw

垣内
垣内
やめたってんw

田原
田原
あ、そっちの会社を?w

垣内
垣内
そうそうそう、そっちの2500万をもう捨てた。
社長を辞めて、株主やけど社長はやめて、収入をゼロにした。ほんまに収入ゼロにした。
ほんで「お前らと同じ立場やんな」と。
で、もう1回ゼロからネットワークビジネスの収入以外にも事業を立ち上げようという。

田原
田原
へーー。
その新規獲得と離脱率、僕もうちょっと突っ込んで聞きたいんですけど、その理念の話と、今めちゃくちゃ僕は腑に落ちたんですよ。
とはいえ、今お話しされたこと以外に、自分でもできるコツ的なものも教えてほしいです。

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このブログを見てくれているあなたは、
ネットワークビジネスに何かしらの違和感を感じていることでしょう。

その感覚や認識は間違っていません。

かつてネットワークビジネスで億を稼ぎ、帝王だったわたくし垣内も違和感を持ち、
プロの経営者としての視点から、この業界の展望が望めずに辞めました。

それほど業界には問題が多いのです。

そして業界の健全化のためにこのブログを発信しているのです。

あなたがネットワークビジネスを始めた真の理由は何ですか?

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