マルチ商法の嘘と闇!ライフウェーブ製品における臨床データの真実を暴露!

ライフウェーブ

前回はライフウェーブのリーダー、Y氏の詐欺事件・投資事件の進展をお話しました。

前回の記事はこちらから読めます

リーダーの訴訟は自作自演!?ライフウェーブ詐欺・投資事件の衝撃的な展開!
ライフウェーブのリーダー、Y氏にまつわる詐欺事件・投資事件について、驚愕の真実が明らかになりつつあります。 今回は、Y氏に詐欺られたと断言しているAさんに対して「自分の方が被害者だ」と反論し訴訟しようとしてますが、実際調べてみると話は全く違...

今回はライフウェーブの製品が「医療機器の認可を受けている」「臨床データがある」と謳っていることについて、事実を暴露します!

これはライフウェーブだけでなく、ネットワークビジネスやマルチ商法全てに当てはまることであり、とても大事なことです。

加害者にならないためにはどんなことを意識し、行動するべきなのか、ぜひ理解していただきたいと思います!

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『医療機器の認可』の真実!

田原
田原
はい、それでは今日もよろしくお願いします。
前回の話の続きでY氏の詐欺事件・投資事件の進展と
そしてライフウェーブについて…
垣内
垣内
はい。
みんなライフウェーバーの人たち含めてですね。
色んなマルチの人達って「臨床データがある」
って言ってくるじゃないですか。
田原
田原
言いますよね。
エビデンスとか『こういう結果が出てる』っていう…
垣内
垣内
エビデンスが出てる(笑)
『エビデンスが出てる』とか『臨床データがある』
っていうのは関係ないんですよね。
日本で言って良いのか、悪いのかって話になるわけじゃないですか。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
日本には薬機法っていうのがあって
言っちゃダメなんですよって話を
僕何度も言ってきたんですよね。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
でも、あなた(田原)もね聞いてると思うけど
いろんなYouTuberのところにも来るわけじゃないですか。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内

「でも結果出ました!」「私は治りました!」とかね。

田原
田原

確かに、確かに。

垣内
垣内
そういうわけのわからないことを言うので
ちょっとこの回ではですね、それについてご説明…
これはライフウェーバーさんだけじゃなくて
他のネットワークの人、マルチの人も聞いてほしいんだけど…
しっかりと。
田原
田原

うん、うん。

垣内
垣内
まず、まあ薬機法というのがありますよと。
それからライフウェーブさんは確かに医療機器を取ってます。
田原
田原

はい。

垣内
垣内

これはクラス1から4まであるんですよね。

田原
田原

はい。

垣内
垣内
例えばクラス1は何かというと
ガーゼとかピンセットとか。
田原
田原

…のレベルがクラス1なんですね。

垣内
垣内

1なんですよ。

田原
田原

てことは、4の方がより良い?

垣内
垣内
そう。
で、3にどんなものがあるかと…
コンタクトレンズ、ペースメーカーとか。
入れるでしょ?直接入れるでしょ?
田原
田原

はい。

垣内
垣内
はい。
じゃあクラス2って何があるかというと
ピップエレキバンなんですよ。
田原
田原

へー!あ、そうなんですね。

垣内
垣内
ガーゼ、ピンセットと…
じゃあライフウェーバーさんは
どこの医療機器の認可を取ってるのかって言ったら
クラス1なんですよ。
ガーゼとかピンセットなんです。
田原
田原

と、同等みたいな。

垣内
垣内
だから第三者の臨床データは必要ない、届出だけで。
要は『体に作用は少ないよね』
ということで届出だけで、認可が出るんです。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
それがガーゼ、ピンセットの『クラス1』なんだよって。
ライフウェーブさんは『クラス1』なんですよ。
だから、まさかこれが「効果がある」
ということは言えないんですよって話なんですよ。
田原
田原

へー!

垣内
垣内

これを分かってほしいんですよ。

田原
田原
そのことを、その現場でやられてる方は
「臨床データがある」って言ってるんですか?
垣内
垣内
「医療機器の認可を取ってるから安心」
って言ってるんですよ。
田原
田原

あー、なるほど。

垣内
垣内
医療機器の認可があるから…だからこれについて
『認可があるから安心』
と言えるもんではないんだという説明ですよね。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内

クラス1なんですよって。

田原
田原
なるほど。
ただその『認可があるから』っていうのは事実ってことですよね?
垣内
垣内
事実…あー、僕はそこは事実かどうかも、確認が
「認可番号の確認が取れてません」という報告をスタッフから受けてます。
田原
田原

へー。

垣内
垣内

分かんないです。

田原
田原

じゃあそこはちょっとまだ言い切れない…

垣内
垣内
言い切れないんですけど
言ってることが本当だとしてもクラス1ですよ。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内

クラス2っていうのは傷の…ジェルとかあるじゃん。

田原
田原

はい、バンドエイド。

垣内
垣内
バンドエイド。
傷治しシートとかなんかあるじゃん、びゃーってなるやつ…
田原
田原

はい。

垣内
垣内

あれもクラス2。

田原
田原

ふーん。

垣内
垣内
クラス2。
ピップエレキバンもクラス2。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
ピップエレキバンは第三者の認証が出てね
そういったものに使えるっていう、クラス2の医療機器なんですけど。
クラス1…つまり臨床データではない、第三者機関ではない
届け出だけで、承認が取れる…承認番号わからないですけれども。
垣内
垣内
これについて、ピンセット、ガーゼと同じ類について
「私たちは、医療機器ですから大丈夫」と教えてるリーダーがいると。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内

だから教えてるリーダーが全部悪いんじゃない。

田原
田原

はい。

垣内
垣内

発信元が悪いんです。

田原
田原

うん。

『臨床データ』の真実!

垣内
垣内
発信元…じゃあ発信元は誰かなって言ったら
トップの方はすごい経歴になるし
しっかりした方なのでちゃんとした人だと僕は思う。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
じゃ、誰なの?って話で(笑)
どっかで怪しいんじゃねえのみたいな話なんですけど。
で、それについて今度臨床データがある、と。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
臨床データって皆さん知ってます?
どんな臨床データ…
垣内
垣内
皆さんが目にする広告宣伝で使われてる
臨床データというのは、法的に使ってはいけない
それは科学界…僕ら科学者ですけれども
科学会では出しちゃダメだよねって言われてるものなんです。
田原
田原
え?どういうことですか。
出しちゃダメだって…
垣内
垣内
はい。
ハゲタカジャーナルって言うんです。
田原
田原

うん、うん、うん。

垣内
垣内
それはお金を払ったら取り上げてくれる学術誌があるんですよ。
ジャーナル…つまり学術誌ね。
田原
田原

なるほど、なるほど。

垣内
垣内
ハゲタカジャーナルで金…
で、僕、ハゲタカジャーナルって言葉知らなかったんですけど…
田原
田原

はい。

垣内
垣内

はい、ここからの情報は、ある博士からのタレコミ情報です。

田原
田原

はい。

垣内
垣内

ありがとうございました博士。

田原
田原

うん。

垣内
垣内
世界的な製薬メーカーの博士号を取ってる博士なんですけども
学会で発表したり、学術論文の発表もある方なんですね。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
その方がですね
今回のライフウェーブさんの介入について
調べていただいたのを情報提供いただきました。
…本当、皆さんの情報提供に成り立ってます。
田原
田原

はい、ありがとうございます。

垣内
垣内
その方ともZOOMで面談させていただいて
僕はその辺、専門家でもないし詳しくないんですよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
で、詳しく教えてもらった情報を
言いたいんですけれども。
このハゲタカジャーナルとは金もらって
っていうのがあるんですよと。
そしたら、ライフウェーブさんのこのデータ
臨床データというのは86ありましたと。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
で、80がハゲタカジャーナルでした。
ごめんなさい(笑)
田原
田原
なるほど。
ということは80がとりあえずお金出したらもらえる。
垣内
垣内
そうそうそうそう。
80も普通は出さないの。
広告さえ…だからハゲタカジャーナルは、全部ダメとは思わないよ。
科学者にとってはダメだけど僕、ビジネスマンだから。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
科学者の前にビジネスマンだから
そういうのあるよねと思って。
だからライフウェーブさんが悪いとは思ってないの。
ただ80は異常だよねっていう…
田原
田原

うん、うん、うん、うん。

垣内
垣内
80もそこにお金払って論文を出すのが。
で、多分ね、あの特許も…特許の話は前したんで…
田原
田原

はい。

垣内
垣内
まあハゲタカジャーナル。
これこれちゃんと調べてくれたら…
じゃあ、本当のデータは何かって言ったら
『PubMed』ってあるんですよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
これNIHって…米国国立衛生研究所NIHってあって
米国国立図書館っていうのあって
そこのデータベースがPubMedっていって
これはちゃんと信頼を受けるジャーナリズム…
要はジャーナルっていう、専門誌のものを精査して乗るんですよ。
田原
田原

はい。それがPubMedがね。

垣内
垣内
PubMedってのがね。
要は信用度が高いもんなんだよと。
だからそこだけでも、1年間に新規で登録される
学術論文は40万件あるんですよ。
田原
田原

へー。

垣内
垣内

そこにライフウェーブは6報あったんですよ。

田原
田原

はい。

垣内
垣内
今回6報あったんですけど、6報あった内容がですね…
1報『効果が得られない』というネガティブな論文がありました。
田原
田原

はい。

垣内
垣内

PubMedの方に。

田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
要はハゲタカジャーナルじゃなく
PubMedの方に『効果がない・得られないよ』ってのがありました。
で、二つは『メカニズム論文でありヒト対象ではない』と。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
こんなメカニズムだよと。
で、もう一つは売られてる製品とは関係ない論文(笑)
要はずっと
「なんか医療機器がなんかやってるのかもしれないですね」
っておっしゃってましたね。
田原
田原

ふ~ん。

垣内
垣内
『製品とは全く関係ない論文でした』
っていうのと、でもう一つは
『パイロット研究試験デザイン決定のための、予備的な試験』
といわれるもの、こういうものなんですね。
垣内
垣内
どう思います?
これ事実、全部事実言ってるんで。
良いとか悪いとかじゃなくて、ハゲタカジャーナルもね
科学者にとってはあんなのダメだって言われてて
NIHなんかもそうやって発表してますよ。
垣内
垣内
ただ、宣伝のために使うとこが多いのは認識してるし
『そんな世の中だよね』って僕思ってるんで
それについて良いとか悪いとは言わないんですけど。
「臨床データがある」って言ってる人たちは
それはダメだし、そうではないし…
言ってはダメなこと言ってないですか?ってことなんですね。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
で、皆さんがこういうのを
調べないといけないのは、やっぱりPubMedですね。
NIHの情報をしっかり調べないといけない。
田原
田原

うん

垣内
垣内
僕は調べさせるタイプなんですけど。
自分で調べられないじゃないんですけど、論文は英語だし…
あ、日本語で検索できるサイトなんかもありますんで。
ぜひですね、NIHのしっかりPubMedを
調べてくださいということです。
田原
田原
え、これ、垣内さん。
『6臨床データがある』っていうのは
ライフウェーブが言ってることなんですよね?
垣内
垣内
うん、まあ臨床データがあるって…
86っていうのは、現場が知ってるのか知らないのかわかんないけど。
田原
田原
で、その中で80がハゲタカジャーナル。
6がPubMedっていう、より権威性が高い…
垣内
垣内

ちゃんとしたやつ。

田原
田原
あー、はい。
ちゃんとしたやつがあって。
で、その6報の内容もその商品の効果を表すとかではなくて…
垣内
垣内

あー、ないない。

田原
田原

あー、なるほど。

垣内
垣内
パイロット試験のやつが2つで
ダメなやつが1つでみたいな。
田原
田原

なるほど、なるほど。

垣内
垣内
そうそうそう、そういうことですね。
『メカニズム論文』『人対処ではない』
売られてる製品とは関係ない論文が2、メカニズムが2、
パイロット研究試験デザインについてが1、効果が得られないネガティブが1
全部で6。
田原
田原

なるほどな。

垣内
垣内
あとはハゲタカジャーナルですよって。
お金出したらできるので…それの中にはね
『有意差あり』という臨床データみたいのもあるんだけど
これは信用されないんです。
実際ですね、インチキ雑誌はPubMedには出てこないんですよ。
田原
田原

へー。

垣内
垣内
インチキ雑誌はPubMedには。
それがちゃんとしてるものだったら、PubMedに出てくるわけです。
だからそういった学会で発表した臨床データというのが
PubMedで取り上げられなかったらダメっていうですね…
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内

そしてPubMedに掲載されてる雑誌の『ImpactFactor』ですね。

田原
田原

はい。

垣内
垣内
だからPubMedっていうのは、そのジャーナル…
雑誌とかに取り上げられた情報のデータベースだから
そのPubMedに掲載されてもいいかどうかわからない。
田原
田原

うん。なるほど。

垣内
垣内
その中でImpactFactorというのがあって
1~2っていうのは研究業績欄の点数稼ぎ…1点から2点。
で、4~6点、ImpactFactor…それなりにまとまった研究です。
で、何らかの新しさのある研究は9点~14点…
アカデミア勝ち組の研究。
田原
田原

へー。

垣内
垣内

これが20点、30点、40点というレベルなんですよ。

田原
田原

はい、はい、はい。

垣内
垣内
それ考えるとですね(笑)
全部、全くない…ImpactFactorで考えてもダメ。
田原
田原

なるほど。

加害者にならないために…

垣内
垣内
だからもう本当にこれ調べ方なんですけど
『臨床データがある』っていうのを鵜呑みにしないこと。
それはお金をもらってやるのかと。
垣内
垣内
それが悪いことじゃないけど
それは正しいデータかどうかはわからないと。
あくまでもほとんどの場合は、そのデザイン…
『こういうことが考えられるんだ』って言ったりとか
ほんと少量のデータによって…
これはニューユーライフとかでもあったんで。
少量のデータによって、有意差があるんじゃないのか…って。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
でもちゃんとした試験をされているわけではないと。
お金払ったら出せるとこなんですよ、と。
だから、そういうことをやれば医学会から、もう総攻撃を受けて
「アメリカだから…いや!そんなわけないだろー!!」
って、なるっていうね。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
という中では、これから考察されるには
非常に…効果がないですね。
結果がネガティブなケースもあるし…
だから海外の医学論文をちゃんとImpactFactorも調べて
PubMedの中のImpactFactorを調べて、実際どのレベルなのか
その中でこんなものがサプリメントとかなるのないんですよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
サプリメントもそうですけど、ネットワークの商品は
僕はその悪いとは言わないけれども
『その宣伝の仕方間違えてるよね』と。
あなたのとこだけが特別な商品ではないと。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
わかります?
まあ会社としてコンセプトがあって
このマーケットを取りに行くために
こういった雑誌なんかも使いながらプロモーションするのは
悪いことだと思います。
みんなやってるから。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
そういう世の中なんだろうと。
だからその中で正しく…法律違反を言ってたらダメ。
じゃあY氏なんかはそういう経歴で
何を言っても嘘じゃないんですかって…
事実ベースでですね、僕はそう思うわけですよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
事実ベースで、彼が言ってることを調べたら「あれ?」
調べたら…「あれ?」って。
彼が今のねそういったデータ言ってるわけですから。
垣内
垣内
製品は良いものかもしれない、つぼを押すためにね。
それの特許…特許だって政府の特許じゃないからね。
それはまあ、ピップエレキバンみたいに
良い効果あるかも分からないですよね、貼り方とかによって。
垣内
垣内
だから悪いものじゃないだろうけど
しっかりとですね製品を理解して、正しい使い方をする
それを守ってやらないと、被害者が加害者なの。
だからAさんは被害者じゃない?
田原
田原

はい。

垣内
垣内
でも警察から「加害者」って言われるよね。
「あなたも加害者なんだよ」と言われる。
だからそういうことになりかねないので
気をつけないといけないですよね。
ネットワークの人からやってくる投資案件は全部詐欺ですから。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
全部法律違反ですから気をつけてください。
で、Y氏に騙された、法律違反の該当者は連絡ください。
田原
田原

うん、うん。

垣内
垣内
連絡ください。情報ください。
もっともっと出てくると思いますので。
今のが全部ではなく氷山の一角だと思ってます。
田原
田原
これでも製品についても
ビジネスについてもそうと思うんですけど
競合と差別化するっていうのは、もう必要じゃないですか。
ただそれをすごい意識するがあまり
現場でその法律違反をするのは違うでしょ、っていうことですよね?
垣内
垣内
そう。違うでしょって。
法律を守ってやるのがビジネスは大前提ですよ。
でないとあなたは被害者だったのに、加害者になって
被害者を作ってるかもしれないんです。
正しくやりましょうと。
垣内
垣内
だから『臨床データはないに等しいですよ』ということです。
これで調べたら「臨床データが…」とか「効果があるんだ。」と
言えないし、私たち科学者が調べたデータ…
これは僕が調べたんじゃないですけど、ありがとうございます。
情報提供いただいたわけなんですけど。
これは『臨床データ』とは言えない、ということをわかってほしいんですね。
田原
田原

はい。

垣内
垣内

そして。

田原
田原

そして!

垣内
垣内
爆弾ですよ。

垣内重慶公式ブログLINE公式特典


このブログを見てくれているあなたは、
ネットワークビジネスに何かしらの違和感を感じていることでしょう。

その感覚や認識は間違っていません。

かつてネットワークビジネスで億を稼ぎ、帝王だったわたくし垣内も違和感を持ち、
プロの経営者としての視点から、この業界の展望が望めずに辞めました。

それほど業界には問題が多いのです。

そして業界の健全化のためにこのブログを発信しているのです。

あなたがネットワークビジネスを始めた真の理由は何ですか?

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ご家族やお子さんの幸せを考えて始めた方が殆どかと思います。

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