ネットワークビジネスの組織構築の方法は?マルチの帝王がチームビルディングを解説!

ネットワークビジネスの組織構築の方法は?マルチの帝王がチームビルディングを解説! ネットワークビジネス

あなたはネットワークビジネスの組織構築をするための魔法の方法をお探しかもしれませんが、魔法は存在しません。

良い組織を構築する事は子育てと似ており、自立という目的を持って育成するための教育が必要です。

この記事では、人の個性を尊重し伸ばしてあげるのがリーダーの本当の役目ということを具体的にお伝えしていきます。

私はこの方法で、みんなが自立し頑張ってくれて巨大な組織を作ることができました。

今回紹介してるチームビルディングのやり方を理解すれば巨大な組織を作ることも可能です!

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ネットワークビジネスの組織構築には教育が重要

田原
田原
今回はネットワークビジネスの組織構築の方法とは?というテーマです。
垣内さんは元ネットワークビジネスの大ボスということで、いろいろ話を聞いていきます。
垣内
垣内
結構作った。
これ読んでる人の誰よりも僕の方が作ったと思います。
田原
田原

トータルで何年から何年までやったんですか?

垣内
垣内

1997年から2007年まで、10年間。

田原
田原

今から20年、30年前に一番走り回ってたんですか?

垣内
垣内
最初5年間だけ走り回った。
あと5年ぐらいは惰性でやってたけど。
田原
田原

全国にグループを作ってたんですよね。

垣内
垣内

全国47都道府県に何十万人だろうね、4、50万人とか、それ以上かもね。

田原
田原
垣内さんは関西じゃないですか。
一番大きなグループはやっぱり関西だったんですか?
垣内
垣内
関西だったね。
北海道も大きかったし、いろんなところに大きいグループがあった。
四国だけでラリーとかやってたし、四国だけでラリーコンベンション、北海道だけでコンベンションやってたり。
田原
田原

垣内さんから始まる四国のグループだけで、ってことですもんね。

垣内
垣内
全国でやってた。
僕は大阪でやってただけですけど、全国47都道府県くまなく。
僕が自慢なのは、僕は110何系列を数年で作ったんです。
それもネットでやったんです。
特商法を守ってネットでやったんですよね。
アクティブ37系列がずっと動いてる。
最高タイトルが直で8系列。
田原
田原

直紹介ってことですね。

垣内
垣内
みんな直で最高タイトル。
僕は37アクティブ系列で、そのうちの8系列が直で最高タイトルを取りました。
これは、世界一です。
田原
田原
そんな実績がある。
日本でも大手と言われる外資系大手の会社の世界一の結果ですよね。
垣内
垣内
そうですよね。
会社には
「そんな人はいなかったです」
って言われましたね。
田原
田原

そんなゴリゴリのマルチ屋の垣内さんに、組織構築とは?っていう魔法を聞きたいと思うんですよね。

垣内
垣内

魔法はないよ。

田原
田原

なんかノウハウがあるんじゃないか?

垣内
垣内
僕は当時なんでネットワークビジネスをやったかというと、事業をやってたわけ。
やってる人はごめんな、最初に謝っておくけど、ネットワークビジネスやってる人はアホばっかりだなと思って。
田原
田原

どういう意味ですか?

垣内
垣内
俺は経営者やってるやん。
俺の周りはみんな天才でめっちゃ賢いやん。
俺なんかしょぼいんやん。
全然勝たれへんと思って。
ネットワーク見た時に、
「今がチャンス」
「製品がいいから」
「会社がすごい」
「リーダーがすごい」
「製品がすごい」
とか、みんなすごいって言って、ファクトのないエビデンスのない話をする。
田原
田原

あー。

垣内
垣内
俺がそんなオバはんに負けるわけないやん。
なんでイメージ悪いのかなと思ったら、イメージが悪いのはやってる人の質であり、質が悪いのはリーダーの質やから、教育システムがないよねってことで教育システムを作ろうと。
だから
「何をやるかじゃなくて、誰とやるかだ」
って、俺が初めて言ったやん。
「言ったのは垣内さんより前にこうだった」
って言う人がいる。
いや、そうかもしれん。
でも、俺はそれでノウハウを作った。
その人は言ったかもしれんけど、How to化してないやろ、って話やん。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
俺は出版会社とコラボレーションで本を出した。
それがバズって業界のブームになって。
「何をやるかより誰とやるかだ」
「ピカを探せ」
「スターを探せ」
「ほってったら7段13段で出るよ、素数で出るよ」
みたいな俺の言った言葉はいっぱいある。
動物占いのお仕事版は俺がプロデュースで出したわけやし。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
だからいくら儲かったかじゃなくて、何を成し遂げたか。
僕が言ったことを未だにみんな言ってるよねっていうのを作ってやったわけですよ。
田原
田原
面白いですね。
ネットワークをやってる人たちを見て、そんなに頭良くないなっていうか、自分で判断できないし、アップラインの言うことを鵜呑みにするし、調べもしないと。
垣内
垣内
ファクトを元にどう思うかじゃん。
思想と自分の判断じゃない?
事実に基づいた自分の思想、どう考えるかの判断をすべき。
それなのに、全くファクトは関係ないし、言ったままだし、真似してるし、真似しろって言われてるし。
田原
田原
思考停止してるってことですよね。
それがアホばっかりなのは、リーダーの質が悪い。
リーダーの質が悪いっていうのは教育がないって見たんですね。
それで教育システムを作ったっていうのは…。
垣内
垣内
みんな何をやるかより誰とやるかって言ってるかもしれない。
俺はそんな単純じゃなくて、俺はその時点でiモードで6000万円かけて教育システムを作った。
今なんかもうネットでeラーニング開発してるやんか。
俺は全部がこの中に入るよって当時から言ってて。
それで映像会社を作って、ビデオ配るのも早かった。
ビデオドロップ、DVDドロップ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
会社ごと作ったから。
それでバーって広がったら裏側に俺の会社があったりとか、業界のブームを作る仕掛けをやっていったのかなっていうのがあるんです。
田原
田原

なるほど。

「成功者の真似をしろ」ではなく個性を尊重する

垣内
垣内
それってアメリカ軍みたいな感じで戦闘機ですごいのがあって、大軍隊を作ったけど、大軍隊で勝てるのかって言ったらそうじゃなくて。
軍隊は結局ベトナム戦争なんて、ベトナムなんていろんな国から攻められたけど残ったわけじゃん。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
別に竹槍でやっても残るやつ、これってすごいよねっていうことで、僕はゲリラを作った。
大軍隊の最新鋭兵器を持ったゲリラを作ろうって言って、個性を尊重するチームビルディングをした。
みんなは
「成功者の真似をしろ」
って言ってたやんか。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
僕はウェルマックスは無色であると。
理想は無色のリーダー像だと。
あなたが赤だったら赤が入る。
うちは黒子なんだと。
あなたが赤だったら赤に入る色になると。
田原
田原

仕事がない無職じゃなくて色がない。

垣内
垣内
色がない。
僕らは色がないんだ。
僕は個性を見る。
個性を見るってのはどういうことかって言ったら、この子を知らなきゃいけない、この子のことを聞かないといけない。
「君がズレてる」
って言うリーダーがうちにいたんですよ。
ネットワークの人がバンバン入ってくるリーダーが、
「あなたがズレてる」
って言うのを
「ズレてるお前がズレてる!!」
って僕は怒っていた。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
「ズレてるって言わないで、うちの子に!」
って。
僕は人生ズレてるんですよ、ずっと子供の時からズレてるって言われ続けた僕なんですよね。
だから僕はズレててもこうなってるやんかって話で。
ズレてるって言ったら卑下して、例えばニートだったら困るやんか。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
ズレてる人なんていないと、ズレてるのも一つの個性だと。
出来るスピードも個性だと、得意分野も個性だと思っているタイプやから、だから子育ての時にズレてるって我が子に言います?って話なの。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
いいとこ見つけようと思うじゃないですか。
だから僕は子育てと一緒なんだと。
その中で
「何をしたいの、この人に?」
っていうことなんですよ。
あなたは子育てってなんだと思います?
田原
田原

子育て?

子育てに似て目的を明確にし自立をさせていく

垣内
垣内
ネットワークの組織構築って、子育てみたいなもんだと思うんですよ。
目的とかゴールがない育成って、ないと思うんですよ。
何を持って育成するのか、何を目指しているのかっていうのが、すごい大事だと思うんですよね。
子育てもそうですけど。
だって子育てと一緒でしょ、自分の子供をどうしたいんですかって。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
ずっと家にいておじさんニートにしたいんですか?って話。
自分の子供をどうさせたいですか?
田原
田原

その人のやりたいことや目的を達成するためのサポート。

垣内
垣内
それこそがサポートじゃない?その子の夢を実現するサポートをしたいじゃないですか。
その人の夢をサポートするのに、
「君はずれてる!」
と言ったら幅狭められるじゃないですか。
田原
田原

こっちの考え方ですもんね。

垣内
垣内
だって僕の子供の時代、
「ゲームなんかそんなの」
って言われてたけど、ゲーマーで年収1億円。
「コスプレなんてそんな気持ち悪い」
って言われてたのが1億円になってるわけじゃないですか。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
僕が今の時代で育てても、僕の時代とは違うわけです。
この子のやりたいこと、この子をやる気にさせることは何かなって思うし、子育ての完了形って自立だと思うんですよ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
自立ってなんだろうって言ったら、目的無き自立ってありえないと思ってるんですよ。
だから、目的を明確に持って自立をさせていく。
目的とは何かって、ホワイなんですよ。
例えばホワイアムウェイ?
僕らのところだとウェルマックスに入ってくる目的、何のためにって人それぞれ違う。
目指すものも違う。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
それを僕は知ることが大前提。
親が知らないのに
「お前はズレてる」
言うたら狂ってしまう。
知ること、聞くこと、分かること、理解してあげること。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
この人は走るのが得意なのか、長距離なのか、短距離なのか、瞬発力か、例えば球技が上手いのか、水泳なのか、持久なのか、短距離なのか。
それなのに
「ずれてる」
「真似をしろ」
っていうのは、僕は全く理解ができないですよ。
僕ずれてる人間なんで。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
ずれててもこうやってなんとなくやってるから、知ること、理解すること、この子の思いを聞いてあげて、それに対する応援をする。
その時に自立させようと思ったら、やる気をそぐんじゃなくて、やる気にさせるやりやすい環境。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
親というのは幅を広げてあげることが、僕は役割じゃないかなと思っていて。
子育てと照らし合わせたら、分かりやすいんじゃないかと思う。
自立をさせたいわけやんか。
でもネットワークビジネスの人を見たら自己啓発とかいって、思考停止になってる。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
自分で赤字だったらやめなあかんとか、赤字だったら黒字にせなあかんとか、コストがかかってたら下げなあかんとか、普通に思うけどその考える力を奪っていくわけですよ。
それで
「ずれてる」
「そんなん考えんでえねん」
みたいな。
いやいやあかんでしょ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
だから、組織できてないんちゃうの? と思う。
僕は
「垣内さん、旗あげてください」
って言われて。
僕は〇〇グループってのは嫌いで、
「お前ら作ったらええやん。
俺は嫌や、そんなの興味ないね」
って言った。
でも
「垣内さんが旗あげないと作れない」
って言われた。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
「いや、俺旗とか嫌いやねん、みんなが徒党を組むのも嫌やねん、ゲリラでええやんけ、お前作ったらええやん」
って。
「どうしても名前をあげてください」
とか言うから、そんなんでうちの会社の名前が”有限会社ウェルマックス” って言ってな。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
この名前の意味は、ウェルネスってね、経済とか豊かさ、健康とかの豊かさ。
日本語なんですね、ウェルネスって。
そのマックスで豊かさの限界ってことで、ウェルマックスって名前を付けたんですよ。
そうしたら簡単に言えば、”有限会社儲け倒し”って意味や。
田原
田原

下品な名前。

垣内
垣内
そう下品やろ。
俺はそういう風に付けたのに、みんなが勝手に
「俺たちはウェルマックスグループだ」
って言って自信持ってる。
やめてって、かっこ悪い、恥ずかしいよな、俺たちは儲け倒しグループだって。
だからもうやめて、そういうの。
でも旗揚げてくれとかなって勝手にそんな名前が引き取られて、俺はもう名前も付けたくない。
田原
田原

うーん。

垣内
垣内
いらんねん。
だって、俺黒子やもん。
だからネットワークビジネスの人がみんな都道府県で、
「俺らは何々グループだ」
とかいうのは気持ち悪い。
俺もうそういうの興味ない。
だって自由になりたかったんでしょ、みんなそれぞれでいいんじゃないの?
田原
田原

うん。

垣内
垣内
あなたが赤がいいなら、
「うんうん、あなたの赤に映える色になってあげるかな」
「何ならあなたのやる気になるかな」
「何を応援しよう」
「俺応援してあげるかな」
って言って、子供を伸ばすってそういうこと。
自立。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
目的なく自立はありえないと。
だからWhy。
「なぜこの子はこうしたいんだ?」
と。
その中で
「この人の才能は何なんだ?」
と。
だからこの人の力を伸ばしていくのが僕の仕事であって、僕は教えることでも何でもない。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
教えるってことは、バカなおじさんが、
「俺の方がすごい」
と思い込んでる証拠じゃない?
僕なんて、娘二人いて今長男を育てているんですけど、みんな優秀なんですよ。
みんな優秀だから偏差値を聞いて、
「うんお父さんよりお前の方が賢いから、お父さんが教えることはない」
って。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
「あなたの方がすごい」
っていう発想からのスタートやから。
「お前どうやったらやりやすいねん」
っていう発想しかないわけですよ。
だからどうやって作ったのかっていうのは、もう徹底してそれ。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
だからみんなが自立してって、みんなが頑張ってくれたからでかくなったんじゃないですか?
みんな自立して考えるから、僕の37系列っていうのは、みんな自立して自分で考えるから。
田原
田原

結果的に楽になる。

垣内
垣内
そうそう。
「僕は何したらいいですか?」
っていう人が一人もいないから。
「何したらいいですか?」
って言われたら、
「どう思う?」
って必ず言われるでしょ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
俺、絶対答えないんですよ。
マニュアルにある。
僕らって教科書がすごく明確になってる。
昔からそういうチーム作りをしてきたので。
「教科書になんて書いてあるの?」
みたいな。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
で、
「あなたはそれを読んでどう思う?」
って。
書いてあることを「知ってる」と、「理解する」「できる」は違うでしょ?
で、知識は知恵に変えないといけないし、知恵は知性、人々に認められて初めて自分って成長してるのかな、と思う。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
だから、
「それなんて書いてあった?どう思う?」
って。
それについて
「あなたの捉え方はこうだ。僕の捉え方はこうだよ」
と、その辺は違う。
それで僕は、教えるっていうティーチングよりも、コーチングとか傾聴にこだわった。
教えるっていうよりは、僕は僕の実体験のエクスペリエンスシェアをしてきたんであって、指導をするタイプじゃなかった。
そうするとどんどん本人が自立して、自ら気づいて、自分の成功法則、自分の結果を出す方法を編み出していったとかね。
そういうのがあって、だからそれがヒントになるかどうか分からへんけど。
田原
田原
でも一方で、それって垣内さん流のこの子を尊重するとか、いろんな人いるわけじゃないですか。
なので今の自己啓発とか、例えばネットワークビジネスのアップラインが、
「自分の成功者の真似をする」
って言って、こういうもんなんやって決めてしまって、それに当てはめてあなたが変わりなさいってやった方が楽なんじゃないかなって、思ってるんですよ。
垣内
垣内
軍隊としては楽なんじゃないですか。
軍隊って何かって言ったら、思考停止して進んでったら地雷がある、進んでったらミサイル来るで、っていうのを怖いと思わず進んでいく。
屍の上に成り立ってるわけだから、203高地もそうやし。
田原
田原

あー。

垣内
垣内
だからそこで、
「行けー突撃!!」
って行くやつが、軍隊って時々必要やんか。
だからそういう軍隊を作りたい人はいいかもしれないけど、それは決して自立ではないよね。
田原
田原

なるほど、起業家を作る教育ではない。

垣内
垣内
お前のための軍隊としてはいいんちゃうのって。
だから中小企業が自己啓発にぶっ込んで軍隊を作りたい、分かりますよ、そういう目的ですから。
でもそこは自立ではないし、成長ではないしっていう。
僕は子育てっていうのは、自立、自分で生きてってもらわなあかんわけ。
おじさんニートになったら困るやんか。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
でも、そういう自己啓発とかで
「思えば叶う」
「成功した人の真似をしろ」
って言ったら、おじさんニートができあがる。
30になって、40なって、50になって、60なって、部屋から出られへんおじさんどう思う?
「何でもかんでも聞いて」
「ズレてる」
って言われて、どうする?
田原
田原

うーん。

垣内
垣内
俺は50超えて
「ズレてる」
って言われたら、そいつと付き合うのやめるし、20代やったらそいつのこと間違いなく殴ってたよ。
50になった俺は大人やから殴りはせえへんけど、そいつと付き合うのをやめるわけじゃない。
それぞれの考え方があって、良いとか悪いとかどうでもいいじゃない、どっちも正解。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
どっちも正解の中で、その子にとって良いのは何かなって、愛を持って育てることが、子育てもチームを育てるのでも大事。
チームビルディングの極意っていうのは、やっぱりフローがあるかどうか。
まず基本的には教科書があって、フローがあって、やるべきことが明確になってて、その中で個性を尊重したキャリアパスがあるかどうか。
田原
田原

うん。

垣内
垣内

その中で大前提としてパーパス(目的意思)があって、

  • ビジョン
  • ミッション
  • コアバリュー

がしっかりしてて、そういった教育のこの指止まれっていう部分があった上での目的がその人にあって。
それでゴールがあって、自立っていうテーマに対して教育が施されてたら、チームって何をやってもできるんちゃうかな。

田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
別にネットワークがうんぬんじゃなくて、会社組織だって結局チームやんか。
自分一人でできることってたかが知れてて、チーム全体でやっぱりスケールしていかなきゃいけない。
ビジネスのシーズ(種)を見つけて黒字をスケールさせていかないといけない時に、そういった人を育てることってのは重要な、もしかしたらファクターかもしれないよね。
田原
田原

深い話でしたね。

垣内
垣内
そうですか。
僕の話はネットワークのリーダーに、
「ネットワークの教え方とは逆だ」
と、よく言われる。
言ってることが全部逆だと。
逆にやって僕は成功したんですよ、ネットワークビジネスをゴリゴリにね。
逆をやったから成功したんですね。
ネットワークビジネスを知らなかったので、僕は自分の好きなようにやって一時代を築いたと思います。
田原
田原

はい。

垣内
垣内

いまだにずっと、僕のチームビルディングとかね、ビジネスの教育の仕方はいまだに同じです。

田原
田原
なるほど。
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