Vyvo破綻の真実!巨額詐欺事件を暴露!ついにアメリカFTCに執行依頼も?!

Vyvo破綻の真実!巨額詐欺事件を暴露!ついにアメリカFTCに執行依頼も?! インペルソナ・Vyvo

Vyvoの破綻と詐欺の事実がいよいよ明らかになってきました!

アメリカ連邦取引委員会に対して執行措置を依頼したことが判明し、Vyvoの不正行為や詐欺スキームが国際的な注目を浴びてきています。

この記事では、Vyvoの破綻と詐欺の全容を解き明かし、その衝撃的な事実に迫っていきます!

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アメリカ連邦取引委員会FTCに執行措置を依頼してた?!

垣内
垣内
皆さん、こんにちは。
山田さん、こんにちは。今日もお願いします!

さあ皆さん、お楽しみの今日実態を山田さんが調査して、なんとびっくり新事実を皆さんに公開したいと思います。
この内容がVyvoのLINEでも、リーダーを見てる中で炎上してるんですけど。
またね、そういう人たちはごまかしごまかし本当のこと言わない。
ごまかしてもダメなの、真実。

垣内
垣内
昨日も話したように全て法律なんですね。
特商法違反、薬機法違反、そして金商法違反、出資法違反。
大量に買い込むのは、消費者保護法違反ですよね。
大量に買い込みさせちゃダメですもんね。
だから、今パッと思うだけでも、要はマネーロンダリングを防ぐための法律みたいなのもありますので、いろんな法律に抵触する可能性が著しく高いという案件になってますよと。
でも、今回、僕らが「破綻だ」「詐欺確定だ」って、こうやってスクープだと言ってるのは実はわけがありまして、山田さんいろんな実態を事実をこう調べたら、、、びっくりするのが出てきた。昨日も少し言いましたけど。

垣内
垣内

「株式が上場するんだ」ってみんながこうやりました、すると、皆さんの元にある書類が届いて、「イギリスのこの会社と契約を巻き直さないとあなたのこのストックオプションの株がもらえる権利はなくなりますよ」と。
その後も「トークンもらえるよ」、事実はないんだが「トークンもらえるよ」って。
で、「トークンをこうやって預けてたら10倍になるよ」と。
そのたびにキャンペーンを騙し騙し打ちながら、大きくお金をぶっこんだ人たちがいる中で、つまり、今の話で言いますと、
「ストックオプション、株がもらえるよ」という話。
次は「トークンがもらえるよ」って話ですね。
次は、トークンを引き出せない、永久に引き出せない「トークンタンクに入れると10倍になるよ」って話があった。
何段階活用にあって、皆さんは巻き取られてる。
なんとそれは新規だけじゃなくて、以前買った人も「今がチャンス」ってさらに100万円買った人がもう1回300万入れるとか、こういう事態も起こってた。
こんなことは法律上しちゃいけないのにやってた。
時計が届いて、それは売れない、宣伝できない、貸せない、渡せない。
ねぇ。
そんな状態のものを育て1000万買い込んだ人がいる事実がある中で、はい、山田さん、今回の肝になる部分です。

山田
山田
どれから行きましょうかね、やっぱりDSSRCからまず行くべきですかね。

垣内
垣内
はい、ちょっと僕、名前が全然わからないですけど、是非わかりやすく教えていただいてもいいですか?

山田
山田
はい、オッケー、わかりました。
アメリカに直接販売自主規制評議会、DSSRCっていう機関があるようなんですよね。
まあいわゆるこういう訪問販売、ダイレクトセリングなどを司っている団体のようなんですけど、ここがですね、まずざっくり言うと9月1日です、はい今月1日ですね。
9月1日にVyvoに対して調査依頼をかけてたのが、Vyvoがあまりにも不誠実および何の回答もないってことで、FTC、連邦取引委員会に執行措置を依頼したというニュースが流れました。

垣内
垣内
おおー。
FTCっていうのはアメリカの政府機関なので、日本で言えば公正取引委員会みたいなものだと僕認識してるんですけど。
政府、FTCに執行を依頼したってことですね。
要は自主規制委員会、民間のそういう調査委員会みたいな大規模な団体が、「Vyvoっておかしいんじゃない」っていうことでFTC、政府機関に執行、強制執行か何か知らないですけど、何らかの調査の依頼をしてるって事なんですね。
はいはいはい。

山田
山田
このFTCっていう機関を調べたら、すごいですね。
あの昔ハーバーライフが2億ドルの罰金でしたっけ?

垣内
垣内
そうです、日本円で当時200億円ぐらいですね。
今で言ったらどれぐらいですかね、300数十億の罰金命令を出したんですよね。

山田
山田
あれがFTCですよね

垣内
垣内
そうです、あれがFTCです。
これを見ていると知らないと思うんですけど、アメリカではハーバーライフが2億ドルの和解金を払ったっていうのがありまして、ここで業界撃沈になって、ネットワークビジネスはそこから減り続けてる。
あ、日本もですね、訪問販売協会、ネットワークビジネス2008年から下がり続けてますね。
伸びてるとかイーブンとかいってますが、嘘ですね。下がり続けてますからね、2008年から。
はい、そんな状況の中、強い機関であるFTCに執行依頼をしたって。
まあこういうニュースが、AP通信、有名なところだとか何社かで、

山田
山田
僕が調べた感じはですね、世界中で出てました。
フランスでも出てましたし、イギリスでも出てました、アメリカでも出てました。
結構世界各地の大手がニュースとして流してましたね。

垣内
垣内
そうですよね

その自主規制の民間団体が政府、FTCに対して、この会社やべえぞって言ったのがあったわけで、AP通信を皆さんご存知だと思いますけど、そういう世界中でそのニュースが流れてる。
要はそれだけこういう詐欺事件、世界規模での詐欺事件じゃないの、おかしいんじゃないの、収益構造どうなの、それはポンジスキームじゃないのということで。
だから、その中のですね 収益請求、収益構造がどうなってるの収益請求をこうやって執行依頼をしたということなんですよ。執行措置を依頼したということで。
これがきっかけ。
大々的なニュースで、日本のVyvoの人が知らないだけで、世界を駆け巡ったこのニュースによって、山田さんはさらに詳細を調べた、そういうことですよね。

山田
山田
そういうことです、はい。

垣内
垣内
で、調べて、衝撃的な事実が分かったんですよね?

Vyvoが休眠状態?!えっ、解散してる?!

山田
山田
調べた結果、ちょっと驚きなことわかりましたね。
まずちょっと遡ります。
さっきのDSSRCの件なんですけども、2021年、去年の10月25日の段階で、FTCがワールドグローバルネットワーク社に対して、現Vyvoですよね、
お金儲けの機会に関する罰則違反の通知、そして推薦証言をめぐる詐欺的または不公正な行為に対しての通知をして、その通知を受け取ったというリストに、もうワールドの名前が載ってました。

垣内
垣内
載ってました。つまりちょうど1年前に、この会社やっべーぞって。おかしいんじゃないのって。
お金儲けの機会ですよね、チャンスを提供すると言ってるVyvoに対して、「それは本当にチャンスなの、おかしいんじゃねぇの」みたいな。

不公正であったり詐欺的、また公正な行為に関して通知をした。
詐欺的または不公正な公園に関して通知をして受け取ったという、日本では配達証明みたいな内容証明書みたいなもんですよね。
「これ、おかしいだろう」って内容証明で送ったの受け取ったぜっていう証拠が残ってるんだっていうことですね、はい。

山田
山田
これが10月25日。
で、年明けまして、今年の1月1日、アメリカのフロリダ州のVyvo Inc社、休眠会社になっています。

垣内
垣内
休眠会社、調べた結果休眠会社ですね。
Vyvo Inc.、フロリダの会社は休眠会社になりました。

山田
山田
はい、インアクティブとなってたんで、休眠というふうに捉えていいと思います。

垣内
垣内
これは皆さんでも調べられる情報ですもんね。
山田さんのブログでは、その辺の証拠証拠の書類なんかも全部掲載してくださると思います。

山田
山田
URLも貼っておきます。
1日1日にVyvo Inc. フロリダが休眠、そして先ほど話した通り5月18日に、我々の株と言われてたVyvoネットワークPLC社、これは解散してます。

垣内
垣内
イギリスの会社です。
皆さん、「上場するよ」「ストックオプション付与するよ」と「同じだけの株を上げるからね」って言ってお金を払った、するとある日、「これに契約しろ」ってやってきて、「このままではあの権利失効するよ」「無くしちゃうよ」って、「だからこの会社と契約を巻き直してくれ」って言ったのが、今言ったイギリスのVyvoネットワークPLC社。
このイギリスの会社と皆さんは契約しているわけなんですよ。
「このままだと無くなるからよ」「こっちに移動しろよ、お前ら」みたいな脅しをかけられ、みんながよくわからないままサインをしたその会社はなくなったってことですよねw

山田
山田
なくなりましたね、これ「dissolved」て書いてあったんで、解散だな。

垣内
垣内
解散っていうね、なくなってしまったw
おー、やっべぇことが起こってます!
はいはい、それから?

山田
山田
そしてですね、今度その1ヶ月後、2022年の6月ですね、今年の6月、

垣内
垣内
5月18日解散でなんと6月にはアメリカで?

山田
山田
先ほどの直接販売自主規制評議会、DSSRCがVyvo社に対して、照会通知ってのを出してます。
「中身を開示せよ」って意味でしょうね、おそらく。

垣内
垣内
「何やってんだよ」「ちゃんと公表しねーか、この野郎」みたいな話を出したと。

山田
山田
お金の流れがおかしいんでしょうね、おそらく。
これが6月。

垣内
垣内
アメリカ、そういうの厳しいです。
皆さん、ポンジスキームのマイニングエクスプレスだとか、ビットクラブとかあったじゃないですか。アメリカではあれできないですから。
暗号資産のネットワークビジネス、日本で騙されて、詐欺なのにポンジスキームに騙されていっぱいやってるやつはいるんですよね。
で、「アメリカでこうやって」って、いやアメリカ禁止ですから。
アメリカそんな会社、暗号資産のネットワークビジネスがないですからね。
事業できないんですから、はっきり言って。
Vyvoもアメリカではそんなに事業をやってないと。
だから、事業をやってないのに、FTCやいろんなとこが動くこと今までなかったんですよ、はっきり言って。
事業体がないんだから。はっきり言って。
だから、アメリカ政府が動くことはなかったんだけど、いやいや頻繁に動いた形跡ありますよねっていうことなんですね、はい。

山田
山田
これ6月。
6月30日その月末ですね、月末にVyvoヨーロッパリミテッド、アイルランドのダブリンにありますVyvoヨーロッパリミテッドが休眠会社、インアクティブになってます。

垣内
垣内
なるほど。
なんと6月30日には続けざまにそういった調査の手がどんどん調査の手が自分の喉元まで迫ってるよって見られるような状況で、どんどん会社を解散及び休眠してっている実態が証拠付きであるっていうことですよね。

山田
山田
そしてですよ、先ほどお話しした9月1日にDSSRC、直接販売自主規制評議会がVyvoの収益請求をFTCに執行措置を依頼したと。

垣内
垣内
本当はしないアメリカのFTCが動かないようなことを、実はしてきたこの1年間があったんだよと。
そしていよいよ持ってやべーぞということで、そのDSSRCがFTCにも執行措置を依頼した。
元々、FTC動いてたわけですから、そこにさらによりもっと1年間で、1年弱の間に、まだ1年経ってないわけですよね、10月終わりからですから。
まだ11ヶ月の段階、これ10ヶ月の段階で「やっべーぞ」「やばすぎるだろう」っていうことで、再度こういう話がありましたと。
そしたら、はい。

山田
山田
そしたらですね、9月1日にその執行依頼があったんですけど、9月12日に先ほど休眠会社になってましたアイルランドダブリンのVyvoヨーロッパリミテッド社はですね、なんと解散してます。

垣内
垣内
解散しました。
はい、どんどんどんどん証拠隠滅、皆さんが持ってる証拠、皆さんが持ってる権利が付与された会社がなくなっていくという実態がありますよと。

山田
山田
それまでは、ホームページとかそれからダイレクトメールが来ると、下の方に会社の住所が書いてあったんですよ。
で、それまではVyvoテクノロジーだったがVyvoインクだったか忘れたけど、例のシリコンバレーの住所が書いてあったんですけど、サンタグラっていう住所が。
ところがこのDSSRCが執行依頼をFTCに出した後は、ヨーロッパのこのアイルランドダブリンの住所にしれっと変わってたんです。

垣内
垣内
しれっと変わってたと。
調査が入るたびに。
まるで調査逃れと言われても仕方がないよねっていう。

山田
山田
変わっていましたね。

垣内
垣内
言われても仕方がない。まあそれをずっと彼ファビオ君はやり続けたんですけど。
そんなことをこのVyvoでもまたやってるぞ。
そのDMにはなんと、今までいろいろ書いてあったけど、実はその解散した会社と同じ住所、、、
わかりました、皆さん?
「今、解散したよ」「いや、関係ないよ」
いやいや、あなたのダイレクトメールはその住所、解散したこの会社の住所になってるんですよ。

垣内
垣内
この会社Vyvoのテクノロジーを開発しているスタッフ見たことないんですよ。働いているスタッフ見たことないんですよ。
会社本体誰も見たことないんですよ、出会ったことないですよ。
トップリーダーと言われてる人たちも誰も知らないんですよ。
あなたたちはファビオや日本の社長の清水君によって、ずっと騙されてませんかって話なんですよ、ずっと。
だから、これは実態がないのにお金は集め続けてるっていうのは詐欺行為ですからね。
垣内
垣内
今言ったのは特商法違反ですよ、薬機法違反ですよ、景品表示法違反ですよ、消費者保護法違反ですよ、そして出資法違反ですよ、そして金商法違反ですよ。
今言った法律全部調べてください。
全てVyvoが抵触する可能性が著しく高いという案件になってますが、最後に言ってることが皆さんをだまくらかしてる、まやかすためにですね、分かってやってたらこれ詐欺行為になりますよ。
懲役10年以下の罪ですよね。詐欺行為ですよ。

山田
山田
そしてついに、本体がこういう状況になってるわけですから、もうどうしようもないですよね。

垣内
垣内
本体が、少なくともあなたが権利を持ってる会社は破綻してますよってことです。解散してるんですから。
だから、僕ら今日の題名でVyvo破綻、これは正確な情報ですよっていう話なんですよ。
その中で、流れ、時系列に沿って話をしてきました。
5年前から続けてきた、その前からファビオは詐欺師だし、そもそも日本にやってきたシャニーナとVyvoの企画っていうのはそもそも嘘だったし、法律違反のオンパレードが発覚しました。
その中で「ストックオプション、株になる、今月なる」、嘘でした。
「もう1回株になる」っていう「余計やばいよね、やばいよね」って言ったら、今度トークンに変えてきました。

垣内
垣内
この時代は暗号資産、昔はものだったんですけど金処方の金融庁の扱いに変わりましたのでね、一般の人が扱えない、発行できない、そういったものになりましたよねって話なんです。
そこでお金集めちゃダメなんですけど、それやってましたよね。
それ自体が嘘でしたと。「いや、これ嘘だよね」って言って、公的な機関や民間団体が「嘘だよね」「こう開示しなさいよ」って、こうやってったらあなたたちの権利はどんどん移動してって移動した先の無理やり契約を結ばされた会社がなんと破綻している、解散している事実があるんですよ。
あなたたちは今何も持ってないんですよ。
お金を出して持ってると思ってたものが持ってないことになってるんです。
この事実を知ってますかってこと。
で、あなたたちは何のために誰のためにどんなビジョンのために仕事してるんです?こういうことですよね?

今VyvoのNFRと思って買ってるものはVyvoとは関係がない?!

山田
山田
本当そうですよね。
面白いのが、結局今も買ってる人はNFRで買ってると思うんですけど、その決済がシンガポールなんですね。
そのシンガポールの会社の代表はファビオではないんですよ、また別人なんですよね。

垣内
垣内
ということは、「それはまた別の事業だ」「善意の第三者で俺は知らん」で金を搾取される可能性があるってことですね?

山田
山田
間違いなくその可能性が高いとは思いますよね。

垣内
垣内
「我々はVyvoとは関係ない」ってね。
「これは私たちはこの業務について、ただ業務をやってただけでVyvoとは一切関係ない」「だから皆さんのお金は私たちは関係ない」ということで、こういうの善意の第三者、日本ではですね。
国際的な国を跨いだ詐欺になりますんで、余計巧妙に作られてるかも分かりませんけど。
資産を資金を隠してるのもわからないですね。

山田
山田
お金の動きがもう追えなくなってますもんね。そうなってくると。
普通、会社に対してお金払って製品届くんでしょうけど、そのお金を払ってる決済先がよくわからないっていう状況ですよねw
どっかわかんないところから製品だけ来てるけど、中国のよくわかんない製品だよね。
で、ビジョンだけ見せられてるっていうこの繰り返しですよね。
Vyvoの日本はどういうことになるんでしょうね、これ。

垣内
垣内
いやいや、詐欺でしょ。
清水君は中枢の主催者側なので、清水社長は間違いなく詐欺だと思いますよ、僕は。
これが実際起訴されて判決がどうなるか分かりませんけど、分かってやってるでしょって話なんですよ。
最後は逃げますよね。
「俺は知らなかった」「会社から言われて」って言うんですけれども。
いやいや、僕こんだけ言ってきて、全て証拠がありますよと。
その中でそれを彼らが認識してる、僕らのデータを見てるっていうことも証拠があるわけですよ。
清水君が僕の動画を確認してるってことですね、Vyvoの社長は。
それでもまだ続けたということは、ねえ。
で「うちは顧問弁護士もいて、弁護士が対応」とか言ってたわけです。
そして契約不成立、特商法違反なのでクーリングオフ期間が過ぎても契約が成立してないですよねって返金請求ができたわけで、返ってきた人が何人か出たのに、いきなりストップして「弁護士が話をします」とか、今ここって感じじゃないですかw
お金返さなくなって、「もう日本ではお金返せません」「アメリカ本社の意向です」って言ったまま、全部ストップしてるんですね、今皆さん。ストップしてるんですよ。
だから少額訴訟だとか、いろんな方法でVyvoも焦って、僕らがこんだけ大騒ぎしたもんだから返してたんですよね、山田さん最初。

山田
山田
最初は返してましたよね。

垣内
垣内
返さなくなって、Vyvoの社長の日本社長の清水君が、「いやいや、Vyvoはちゃんと仕事をしてます」「そんなことはやってません」と。
お前やってるだろ!お前が言ってたじゃん!
お前がやってたとお前が言ってる証拠、俺らは全部持ってますからね、はっきり言って。
だから、あなたが言ってることは薬機法違反、特商法違反、金商法違反、出資法違反、景品表示法違反、配れっていうのも言ってたよね、清水君?

垣内
垣内

リーダーも言ってたよね、認定講師も言ってたよね?
今言った僕の法律違反は、ディストリビューターが勝手にやったことではなく、清水君がそれを煽ってたよねって。
しかも僕の情報を知って、彼は焦ったのか何か知らないですけども、「弁護士に任してる」「弁護士の見解で」って言いながら、ずっとやり続けてますよね。
そして、皆さんにTwitterとかの公表では「うちはやってない」「これを言わないでください」「言わないでください」って言った、僕らは証拠、あなた方のリーダーがプレゼンテーションしてるのがね、何年も前のね、いまだにボックスコント言ってたよ。
そういう証拠動画もね、何月何日誰がしゃべってる、証拠動画も僕らありますけれども。
そしたらあなたたちは一切Zoomを禁止して、リアルでこそっと嘘を言って、こそっと、何も変わってないVyvoがいます。

垣内
垣内

これを見てる皆さん、Vyvoの被害者の皆さんですね、あなたたちは法律を守ったプレゼンテーションじゃなくて、買うだけで儲かるトークンがという話されてますよね?
トークン10倍もありましたよね?
それは法律違反のプレゼンテーションですよ。
だからあなたたちは契約を不成立として返金請求できるのに、返金請求でさえ、「弁護士が」とか、「アメリカ本社が」とかって言って、「待ってくれ」とか言ってね、言い訳ばっかりして逃げ回ってるこの会社、山田さんどうしたらいいですかね?

山田
山田
どーーするんですかね、これは。
誰に対して今後請求することになるかってことですよね。
会社責任取らないでしょ。

泣き寝入りしかないのか?どうすればお金が返ってくる?

垣内
垣内
責任取らない。
だからお金は返ってこないような気がするんですよ。

山田
山田
厳しい…

垣内
垣内
国際事件なので。
この前ライフコンシェルジュだったら今銀行口座凍結されてるらしいんですよ、詐欺の疑いで。
で、またお金集めようとして、いやいやいや、それやばいっしょって。今ここみたいな感じなんですけど。
Vyvoの場合は日本本社に金があるんじゃなくて、みんなシンガポールに送ったりして、資金の流れが非常に複雑で、まず返ってこないような気がするんですよね。

山田
山田
まあ持ってる人は上位リーダーですかね。

垣内
垣内
そうですよね。
だからそこに対して民事訴訟とかになってくると思うんですよね。
だから清水とか、Vyvoの経営陣及びVyvoの認定講師ですね。
それを示唆してた人、言ってる人たちに対して返金請求、民事訴訟の損害賠償請求を集団訴訟でやるしかないですよね。

山田
山田
だいぶ弁護士さん動いてるっていう情報は入ってきてますね。
いつ口火が切られるかっていう、そこまで来てるみたいですよ。

垣内
垣内
なるほど、なるほど

山田
山田
800万とか500万とか1千万とかって人がいらっしゃいますから。

垣内
垣内
たくさんいますよ、そういう人たちが。

山田
山田
これは納得いかないですよ

垣内
垣内
虎の子全部で、老後の資金をね増やそうみたいな人たちがいて、本当可哀想。
本当かわいそうだから少しでも少しでも取り返せるようにするためにはもう集団訴訟だと思いますし。
まず皆さんは消費者センターに行ってほしいと。
消費者センターにまず行って、この事実をですね、たくさんあげることによってライフコンシェルジュが行政処分になったようにですね、次のステップに踏みます。
そして集団訴訟ですよね。
警察にも行ってほしいし。それは刑事およびそして民事ですよね。
で、裁判になってくると思うんですよ。
これを皆さんが動かないと、皆さん泣き寝入りになるじゃないですか。

垣内
垣内

やっぱり皆さんが、じゃあなんで逮捕されてないんだ、何年もだって言うんですよ。
警察忙しいんですよ。取り合わないですよ。もっと凶悪犯罪がいっぱいありますので。
だってこれはその国の考え方って、あんたたちも騙されたんでしょって。
欲かいてあんたたちもやったんでしょって。
あなた達も騙されかもわからない被害者かもわからないけど、加害者でもあるんでしょみたいな。
だからみんなどっちもどっちだよねっていう犯罪は後回しにされるんですよ。
そうでしょ。
じゃあ、おじいちゃんおばあちゃんがバンバン騙されて豊田商事事件、また調べてくださいね。
はい、そういうのはね、やられましたけれども。

垣内
垣内

でも、それあんたたちも悪いよねって、それはなぜならばネットワークビジネスの形態を取ってますんでね。
はい、だからそういうことになってるわけですよ。
だから急がないといけないし。
逮捕されてないからじゃなくて、明らかな明確な法律違反で、時系列に沿って、あなた達が権利を持ってる会社ないですから、本当に。破綻してますからね。
そして日本ではお金がないから、返せって言っても返せないんですから。
そのお金どこ行ったのっていうことなんですよね。
これは世界各国からうわーってなってる、開示請求、開示しろっていう話が出てるんですけど、そのたんびめに会社がなくなっていってる。
そんな状況ってやばいですよね。
もう本当に集団訴訟しかないような、残されてないような形ですよね。
だから消費者センター。

垣内
垣内

山田さんのブログにも書いてますし、山田さん直接ね連絡したい方、僕の概要欄にも山田さんのね、LINE公式アカウントのURLも貼っときますし、山田さんがお手伝い、もうねはっきり言ってね、一時返ってきたけど、ちょっと返ってこないので、まとめて集団訴訟みたいな形ですよね。

山田
山田
しかかないですよね、もうこうなってくるとね。
だけど今回、面白いって言っちゃなんなんですけど、結構僕責められたんですよ、「お前が余計なことするからだ」みたいなね。
こう言われてるって噂が入ってきたんですけど。
いやいや僕アメリカ政府動かす力ないですよw

垣内
垣内
そりゃあそうですよ。
「山田がいらんこと言うからこうなったんだ」っていう人たちね、それは嘘ですからね。
全くお門使いの検討違いで、世界的に今の話を見たら、世界が動いてるんだと、おかしいんだと。
山田さんの発言で、日本でこうやって僕とインターネットでやったことが、そういった団体とかFTCがね、法律違反もなしに動くことないんですよ。

垣内
垣内

これライフコンシェルジュもそうだったんですけれども、兵庫県が行政処分にしたんですね。そうしたら「兵庫県だけだ」ってバカなこと言ってるんです。
僕らは法律違反だって言ってるわけですよ、これは。
そうしたら、行政処分になったのは兵庫県だけかもしれないけど、法律違反が明確になったって証拠があったってことなんです。
証拠がないものを動かないですよ、誰も。
言えないですよ、僕らも。さすがに。

垣内
垣内

だから山田さんが言ったからじゃなくて、法律違反の証拠があってから我々も言ってるし、その法律違反や詐欺、被害者がいるということがあったからアメリカの団体であったり、政府関係機関が動いている。
そして会社が事実上解散して無くなってるって事なんですね。

垣内
垣内

皆さん、じゃあ皆さんのお金はどこに行ったの?
適正に開発されてるんだったら、会社に資産のね、あの資産の部とね負債の部がBSっていうのは会社ありますけど、これがおかしいんですよ。
これヒーローズカンパニーとかVyvoの、ファビオの経営する兄弟会社みたいなこれを上場させるとか、これをいろんなこと言ってたんですけど、いや、無いんですよ、あなたたちの出資したお金しか。
僕ら調べたんです、内情まで。
ないんですよ、そして、会社まで無くなっていくと。
さあこれはですね、もうね、破綻が明らかになったわけなんですけど、この先はどうなっていくのかというですね。
破綻が明らかになってるんですよ、皆さん。わかりますか?
間違いなく皆さんが投資した会社、あなたが契約した会社はないんですよ。
そしたら何のためにあなたたちが頑張ってるかというね、何のためにこの先あるのかって、日本の会社は何のためにあるのかと、清水君も「わしはやってない」って、何を言ってるんだとね。
認定講師が逃げようと思ったって全部証拠があるわけじゃないですか、山田さん。

山田
山田
うーん

垣内
垣内
これは完全に法律違反で、最後、詐欺かどうか、騙す意志があったか、意図があったかということですよね。
これがあったら、もう巨大詐欺事件が確定すると。
破綻は確定してます。
でも巨大詐欺事件、詐欺になるかどうかということですよね。

山田
山田
だけど、これだけ言われて続けたわけですから、これ言い逃れできないと思うんですよね。
知らなかった通用しないですもんね。

垣内
垣内
そうですよね。
僕らのこと言ってましたよね。

山田
山田
僕らのことを否定した上で、否定したラインとか流してるわけですから。

垣内
垣内
流してますからね。

山田
山田
それが証拠ですからね

垣内
垣内
それも証拠、俺たち取ってるからね。
あんたたちが俺らを認識して、「こいつらが悪いんだ」「山田いらんことするな」って、全部証拠、我々入手してますんでね。
認識してた上でさらに資金を集めて、実はその会社がもう何ヶ月も前に破綻した会社もあるわけじゃないですか。
それでいてまだお金を集めてるっていうのは、これわかっててお金を集めてるっていうのは詐欺じゃないですかね。

山田
山田
詐欺じゃないですかね、完全に。

垣内
垣内
要は人の財産を騙し取るというのが詐欺ですから、欺いて得るっていうのが詐欺罪ですから、まさしく皆さん、破綻しているものに対して、欺いて得ているわけですから、これはやばいんじゃないですか、皆さん。
誰も確認したことのない情報、はい。

山田
山田
だからリーダーたち、ちょっと早くまず事実確認をして、それでもお金を集めるのか、それかもう被害者の救済にいますぐ動くのかはっきりしないと、あなたたちがやられますよ。詐欺としてね。
会社の問題だけではないです、これ。

垣内
垣内
ないですよね。
だから、玉井氏が懲役2年7ヶ月執行猶予5年でしたっけね。
だから彼も騙されたんだって、要は自分は詐欺側ではないけど、詐欺罪にはならなかった。
詐欺罪になってたら、ほんと7年から10年ぶっ込まれたと思うんですよ、玉井氏も。
でも彼はですね、金商法違反と特商法違反に問われて、結局、詐欺罪は適用されなかったので執行猶予5年2年7ヶ月。げっそりしてたわけですよ。
そして財産なんかはもちろん凍結されるし、今後、民事裁判になると思うんですね、民事裁判に。
実際、数億円、家にあった数億円が押収されてるって事がありますので。
だから前に行っても後ろに行っても地獄なんですね。
リーダーの方々はどう責任を取るのかって話だと思うんですよ、これからは。
「最後までこれを認めない、うわー」って言ってたら、いや残念ですよね、やっぱりいい人、優秀な人もリーダーいらっしゃるわけじゃないですか、僕いつも言いますけど。
まるちゃん、もうやめなよ、本当。
ひろたろう君もすごい優秀な方じゃないですか。

山田
山田
うんうん

垣内
垣内
すごい性格のいい人たちですし。
どこでどう間違ったのか。
間違った方を突き進むとほんとやばいですよね、これからは。

山田
山田
うん

垣内
垣内
どう収束させるか。どう皆さんに保証していくのか。
全部ね、リーダーの方が出せるわけではないし。
だからリーダーの方もその人たちにどうおとしまえをつけていくのかっていう段階になると思うんですよね。
それをわかっていながら前に進むのは本当にやばいので、、、
山田さんに連絡してください!山田さんに!
もう、敵じゃないので、山田さんは。
山田が悪いんじゃないです、皆さんに言いたいのは。
山田は味方!
いろいろ証拠も時系列に沿って揃えてますし。
皆さん戦う材料もあるし、リーダーの皆さんもね、皆さんが犯罪者にならないように。
はい、今の段階もうラストリミットだと思うんですよ。

山田
山田
うんうん

垣内
垣内
そうならないために。
そして皆さんもお金そんな残ってないと思うんですよ、こういうのリーダーって、結局。
無いので、それをちゃんと開示して、じゃあどうしていくんだというですね。
はい、これからですね、どうしていくんだっていうのが大事なので、その辺もねぇ。
一足先にですね、この異常事態に気づいた山田さんがノウハウを蓄積されてますので。
もちろん私たちも証拠を握ってますし、私たちのできるご支援っていうのはさせていただきたいと思ってますので、どうかこの機会に目を覚まされてですね、リーダーの方も、そして現場の方々もですね、こういうことをどう収束させていくのか、どうしっかりと被害者の方にお詫びしていくのかっていうのをね、明確化していくのがすごい重要かなと思います。
山田さん、今日もスクープ情報ありがとうございます!

山田
山田
いやいやいや、本当みんな気づいていただきたいだけですよ。

垣内
垣内
「山田が」って言ってる人全部証拠ありますから。
皆さん、弁護士のとこ行ってください。消費者センターに行ってください。
それで事実を知って納得して、我々ご相談を乗りたいと思いますので、ぜひともですね、いち早くアクションされる方が。
いろんな方、僕ねVyvoの方も知ってますけど、リーダーと言われている方もですね、実際もう内情、台所は火の車でですね、この先どうするのっていう方いっぱいいますんで、だからそういうね、「もう本当お金がないんだー」って大丈夫です。
ウルトラC、いっぱい知ってますんで。
僕はお金は貸しませんけど、貸しませんけれども。
「今の状態から前しか進むしかないんだ」って、違いますよ。いろんなウルトラC、僕らいろんな How to 知ってますから。法律、無茶苦茶詳しいですから。
皆さんを潰したいわけではありませんので、社会を健全化したいというだけですので。
私たちの方でお役立ちできる情報がいっぱいあると思いますので、LINE公式アカウントから、山田さんの貼っときますので、ご連絡いただけたらなと思います。
はい、山田さん、緊急でありがとうございました!

山田
山田
はい

垣内
垣内
またぜひともご協力の方よろしくお願い致します。

山田
山田
よろしくお願いします。
ありがとうございました!

垣内
垣内
ありがとうございました、さよなら。

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どうも、垣内です。
私はネットワークビジネス10年で1000億以上の売り上げと20億以上を稼いだ、最も成功した一人です。
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そこには、致命的な3つの課題があります。

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