ロダン&フィールズの不実告知の実態!Caa2格付けと経営の裏側!

ロダン&フィールズの不実告知の実態!Caa2格付けと経営の裏側! ロダンアンドフィールズ

今回は、ロダン&フィールズというネットワークビジネスについての裏側を明らかにしていきます。

勧誘を受けた方から聞いたところ、いかにもすごそうな会社に見せていたそうですが、アメリカの格付けを調査したところ、実態は四半期ごとに格付けがダウングレードしていってる状況でした。

しかもその格付けがCaa2というボロボロの状態。。。

ロダン&フィールズだけじゃなく、なんらかのビジネス、副業に勧誘される時はしっかりデータなどから判断をすべきです。

データを見る重要性、そして、そのデータの出し方や意味なども重要ですので、今回はそのあたりについてもお伝えしていきます。しっかり学んでおいてください。

《無料》相談・お問合せは
垣内重慶LINE公式から

↓ ↓ ↓

友だち追加

ロダン&フィールズについて教えてください

田原
田原
「友達からロダン&フィールズというビジネスに誘われました。どういうものか分かれば教えてほしいです。」
ロダンってあれですよね、グローバルの売り上げが2000億円ぐらい達成して、日本に満を持して上陸みたいな。

垣内
垣内
今年6月オープンです。

田原
田原
プロアクティブの創業者、開発者?

垣内
垣内
そう、「開発者が創業者なんだ」って話ね。

田原
田原
良さそうじゃないですか?

垣内
垣内
「2000億円を超えた」「アムウェイを超えるすごい売り上げで」って。
はい、それを言ったら不実告知です。事実ではありません。
まずロダン&フィールズっていう会社は2000億までぐらいはいったかもしれないけど、今ボロボロです。

田原
田原
へー

ロダン&フィールズは今はボロボロってどういうこと?

垣内
垣内
ボロボロです。
これは何を根拠に言ってるのかっていうと、世界の格付け会社というのがあるの。
二大格付け機関というのが、スタンダード・アンド・プアーズ]と、ムーディーズという会社があるんですけど。
ムーディーズの格付けで、四半期ごとに格付けがダウングレードしてます。

田原
田原
下がってる?

垣内
垣内
下がってる。
3カ月ごとにダウングレードされていて、ロダン&フィールズの今の格付けは、Caa2という格付けです。

田原
田原
それはいいんですか?Caa2って。

垣内
垣内
めっちゃ悪い!
21段階ぐらいあるのかな、下から4番目。

田原
田原
えっ?!

垣内
垣内
まずオーナーがもう会社を売却して、投資ファンドは持ってるんですよ。
投資ファンドはマネタイズしなきゃいけないから、もう大変だと思うよ、これ。

※Caaの格付けの定義:
投機的で安全性が低いとみなされ、信用リスクが極めて高い債務に対する格付け。

※Caの格付けの定義:
非常に投機的であり、デフォルトに陥っているか、あるいはそれに近い状態にあるが、一定の元利の回収が見込める債務に対する格付け。

田原
田原
めっちゃ低いじゃないですか?
え、デフォルトってどういうことですか?

垣内
垣内
デフォルトは倒産。債務不履行ということ。
ギリシャのデフォルト。
デフォルトの1個上が、Caaという格付けなの。
その格付けの123の2番目。

田原
田原
。。。
だいぶやばいじゃないですかw

垣内
垣内
やばい会社ですよ。
だから、元々オーナーはプロアクティブを開発したオーナーで、もう売却してんのよ。
売却してて、売却して買い取ったファンドがあるんだけど、日本に上陸したらものすごいお金、何億円かかるのね、普通に事業をやろうと思ったら。
だから今もう悲惨じゃない?
そこを今オープンしたんでしょ。

田原
田原
へぇ??

垣内
垣内
だから、四半期ごとにダウングレードして、Caa2の会社がものすごい投資がかかる日本にオープンしたんですよw

田原
田原
うんうん、なるほどなぁ

垣内
垣内
悲惨だと思いますよ。
「2000億いって、伸び続けて、すごい会社なんだ」って言ってるんだとしたら、その人が言ってるのは不実告知です。
全くその事実はございません。
つまり法律違反で勧誘してるって事だよね。

つまり、不実告知、法律違反で勧誘活動してるってこと

田原
田原
うんうん

垣内
垣内
それをどうかって判断してほしいんだけれども。
そして日本の社長は、テリーホワイトっていう人で、元軍人です。
ネットワークビジネスの成功体験はありません。

田原
田原
うん

垣内
垣内
会社を潰しかけた体験がある人、まあ僕その会社に行って、彼とはビジネスはようしないて言った経験があるんですけど。
まあ良い人なんですよ。
すごい良い人なんだけど、バカだよね。

田原
田原
うん

垣内
垣内
で、副社長っていうのは、剛力っていうやつで、あちこちを転々として、もう業界では潰し屋の異名を持ってます。
「そいつが行ったら会社が悪くなる」ってねw

田原
田原
なるほど

垣内
垣内
剛力さん、これ聞いてらっしゃったら、あなたがやってることはですね、非常にですね、裁判で訴えられて、あなた損害賠償されるようなことよーくやってますよw
証拠つかんでますよw
わかりますか?w

田原
田原
聞いているかもしれませんねww

垣内
垣内
それくらい、ダメ!

田原
田原
うん

垣内
垣内
だから、剛力さんとかテリーホワイトを訴えてきたらいいよね。

田原
田原
確かにそうですよね

垣内
垣内
じゃあ出せよデータ、Caa2って俺言ってるんじゃん。

田原
田原
うん。
商品とかは、聞こえはよさそうなんじゃないですか?

垣内
垣内
意味わかんないよ。
例えばプロアクティブってニキビだよね?

田原
田原
はい

垣内
垣内
プロアクティブをやってる会社が、5万円の化粧品のセットを売ります。
どうですか?

田原
田原
ちょっと違和感ありますね。

垣内
垣内
プロアクティブのブランディングと、5万円の化粧品って全然違いますもんね。
高級化粧品の分類ですよね。
高級化粧品のマーケットっていうのが、「日本ではない」と言って撤退した会社がある。
この会社がネドラって言う、昔はネリウムっていう会社で、これも世界的に急成長企業のネットワークビジネスの会社だったんですよ。

日本の高級化粧品のマーケットには入れる隙間がない!

田原
田原
うんうん

垣内
垣内
日本に来て去年撤退したんですよ、実は。数年いて。
「韓国でもすごい伸びたー」とか言ってたんですけど、実は全くうまくいかなかったと。
このネリウムが実はスキンケアのネットワークビジネスだったの。
もうロダンと全く一緒なわけですよ。

田原
田原
へぇ?

垣内
垣内
ロダンはもうどんどんどんどん状況が悪くなってて。
ネリウムは当時、「世界で伸びてるよ」っていう話で、事実はこれ知らないです、やってきたんですが、これ撤退しました。
撤退した時の会社の発表があります、これちゃんと。

田原
田原
うんうん

垣内
垣内
「日本には、高級化粧品のマーケットがもう、隙間がない。取り入る隙間がない」と言って撤退した。
だから、そういう会社が撤退するのは撤退する理由がある。

田原
田原
うんうん

垣内
垣内
やっぱりそこにはディストリビューター、代理店もいて、それで生活してる人もいるのにやめて撤退するんですよ。
そしたらね、相当なことをちゃんと調べ上げて言わなきゃいけないのに、その中で「高級化粧品のマーケットを取り入る隙間がない」って言って、撤退した。
そこに今になってゴリゴリのネットワークです。

田原
田原

垣内
垣内
で、これは定かな情報じゃないですけど、さっき言ったムーディーズの格付けがドーンと2期連続下がるって相当やばいですからね。

田原
田原
うんうん

垣内
垣内
四半期ごとに下がってるんですから。
相当やばい会社なんですけど、実際アメリカではですね、コロナの影響でネットワークビジネスがもうどんどんどんどん撤退していってるんですね。
もうどんどんどんどん、人に会えないから。

田原
田原
はい

垣内
垣内
で、ロダンというのはゴリゴリのネットワークで、インターネットでの集客の仕組みがないんですよ。

田原
田原
なるほど

垣内
垣内
「インターネットでやりますよー」って言って、今言ってる「2000億円だ」、はい、不実告知です。
すぐ消費者センター行ってください。
そうやって言われた証拠があるんだったら、消費者センターで無期限でクーリングオフができます。

田原
田原
なるほど

垣内
垣内
はい。
無期限でクーリングオフ、だって法律違反ですから。
不実告示でやってるんですから。
クーリングオフできますから、ぜひクーリングオフしてあげてください。

垣内
垣内
はい

垣内
垣内
2000億ぐらいまでいったと思いますよ。
だから本当に急成長した会社です、アメリカで。

田原
田原
うん

世界中のネットワークビジネスの企業が撤退している

垣内
垣内
ただ、その時代っていうのは、ネットワークビジネスがムーブメントが起こって、わーっといった時代でもある。
でも、そのネットワークビジネスは今問題がある。
だからもう世界中で企業が撤退してる。

田原
田原
うん

垣内
垣内
で、だいたいネットワークビジネスっていうのは、ハーバーライフっていうのが業界3位なんですけど、上場企業です。
上場企業に対してアメリカ政府が「ネズミ講」「消費者がいないのはネズミ講と一緒」って言って。

これピラミッドスキームと英語で言うんだけども、ピラミッドスキームになってて、裁判して、2012年にハーバーライフさんが200億円の和解金払ってますから。
つまり負けを認めたに近いよね。
「これやばい」と。

田原
田原
うん

垣内
垣内
で、業界激震になって、企業もどんどん撤退して。
アメリカ政府はもっと厳しく追求して、まず5対5にしようと。

田原
田原
はい

垣内
垣内
消費者とビジネスやる人を5対5にしよう。
でマックス65%まで持っていきなさいと、消費者を。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
「65%が消費者じゃないと、コミッションを払ってはいけない」っていうお達しを出した。
それでもう激震です。どんどん企業が撤退していった。
だから去年なんかは、アドボケアという会社あります。これ1000億円以上。
ちなみにネットワークビジネスで、日本で1000億円を超える企業はないです。

田原
田原
うん

垣内
垣内
ないんですね。
1000億円以上の売上があったアドボケアは、去年ネットワークビジネスから撤退しました。
何十万人いたディストリビューターを全員解雇したんです。

田原
田原
うーん

垣内
垣内
という状況で、ゴリゴリネットワークがこうやって来て、日本では「ネットでやるんだー」って、違反ですから。
何もわかってないです。何もわかってないです。

田原
田原
ネットワークビジネスである以上、商品が欲しいってなったとしても、ディストリビューターとして登録して買った方が安いわけじゃないですか?

垣内
垣内
そうそう

田原
田原
ということは、ほとんどの人がディストリビューターになるんじゃないですか?

垣内
垣内
うん、ほとんどがディストリビューターです。
ディストリビューターは消費者じゃありませんからね。

ビジネスをやってる人ばかりで、消費者が全然いないビジネス

田原
田原
なるほどなぁ。
例えば業界最大手のアムウェイさん、日本でも有名だと思うんですけど。
アムウェイさんは、ディストリビューターと消費者、どのぐらいの割合なんですか?

垣内
垣内
これはね、以前、会社から発表されました。
何年前かちょっと正確な情報じゃないんでごめんなさいね。
ただ数字は正確です。何年前か忘れました。
正確な数字は、98%がディストリビューターです。

田原
田原
えっ?!
ほとんど消費者はいない?

垣内
垣内
いないです。
ただ、元々ディストリビューターでビジネスやってたんだけど、やめたっていう人を愛用者とみなすとしたら、これは考え方は違う。
ただディストリビューター対純粋な消費者のパーセンテージは98対2って言って、アムウェイさん会社が発表してた情報です。

田原
田原
なるほどなぁ。
アムウェイさんもそうであれば、ほとんどの会社がそうですよね。

垣内
垣内
いやほとんどそうですよ。

田原
田原
「うちは愛用者がほとんどなんですよ」って言ってる会社はたくさんあるけど、

垣内
垣内
あー嘘嘘。嘘ですよ。
そんなものはないですよね。
だから、リピート率とかいうのも、ほとんど嘘だからね。

田原
田原
例えば、メラルーカさんはリピート率が97%ですか?

垣内
垣内
ああ、なんか言ってたね。

田原
田原
これについては?

垣内
垣内
はい、みなさん、これ嘘です。
メラルーカさんやってる人いたら本当ごめんなさいね。
メラルーカさんて、ディストリビューター登録した時に7000円だったかちょっと忘れたけど、自動的にオートシップ、オートデリバリーですね、定期配送を自動的に組まされる。

メラルーカの人が言うリピート率の真実

田原
田原
うん

垣内
垣内
それを知らない人が多いんですよ。もう無理やり。
7000円分は勝手に何か送られてきますよ。勝手に契約なの。
それで翌月が97%なの。
わかる?

田原
田原
あー。

垣内
垣内
1年後に97%あったら、それはすごいよ。
そうやって契約上無理やり7000円送ってきて、それも含めた翌月97%。
それだったら100%なるはずじゃんね。

田原
田原
そうですね

垣内
垣内
だから97%は翌月なの。
だから会社にちゃんと尋ねてください。僕が言っていることが嘘か本当かは。
「1年後のリピート率出してください」って。
出せるわけない。
1年後のりピーと率出してくれないし、「消費者がたくさんいる」とか根拠が全くない。
もし97%のリピート率ってね、毎月何か勧誘とかしてるんだろうね、勧誘してるとすると、97%のリピート率、60%以上のリピート率だったらとんでもない売上になる。
なのに20年間、逆に、日本で売上上がってないですから、全然。

田原
田原
確かにそうですねw

垣内
垣内
嘘に決まってるじゃないですか。
「97%全員消費者でー」「ネットワークビジネスとは違うんです」
はい、不実告知。
やってらっしゃる方、法律違反です。

田原
田原
なるほどー

垣内
垣内
製品がいいと思ってる方、全然製品良くありません。
「マツキヨより良くて、マツキヨより安いんだ」って、はい、それも嘘です。
何を根拠に。
じゃあデータで出してほしいんですけど。

田原
田原
うん

垣内
垣内
僕、データ申し上げますけども、シャンプーの値段っていうのは、界面活性剤の値段なんです、だいたい。
高いのは高いなりに意味があるんですよね。
やみくもに高い会社は滅多にない。

田原
田原
うん

垣内
垣内
だいたい界面活性剤は高い。
アミノ酸だとか、ベタイン系だとか高い、高級界面活性剤で使われてるのが高いシャンプー。優しくて。洗浄力は弱い。
1番安くて昔問題になったのが、ラウリル硫酸ナトリウムっていうのがある。

田原
田原
うん

垣内
垣内
これあまりにも悪いイメージになったから、ラウレス硫酸ナトリウムが開発された。
ラウリル硫酸よりちょっとマシなだけで、同じ高級アルコール、高級アルコールって名前ついてるけど、1番安い界面活性剤。
これが入ってるシャンプーが、そこそこの値段するのがメラルーカさん。

田原
田原
なるほどww

垣内
垣内
「むちゃくちゃ良くて天然物」って言ってる人もいるでしょ。
全く天然物ではなく、合成ですから。
20年前の界面活性剤です。
今そういうの使ってる会社はなくなってきてるのに、ネットワークビジネスの会社が珍しくそんな成分を使ってて、マツキヨより良くてマツキヨより安いって言うのなら、その根拠を示さないといけないし。

田原
田原
なるほど。

垣内
垣内
界面活性剤の値段から見ると、マツキヨさんの方がはるかに安くて高クオリティなものがいくらでもお店で売ってらっしゃるんじゃないんですかね。

田原
田原
うん

垣内
垣内
言ってることはもう全然嘘です。
オートデリバリーっていうのがあるわけ。
なんかもう自動的に買わないといけないみたいなね。
だいたいそれっていうのは目線が消費者に向いてないですよ。

田原
田原
うん

垣内
垣内
だって本当に良いものだったらわざわざそんな強制しなくてもですね、買いますから。
だいたいオートデリバリーというのは、オートデリバリーによるメリットがないとダメです。
例えば、便利で安いとか。

田原
田原
ああ

垣内
垣内
オートデリバリー組むことによって送料が安いとか、金額が安いとか。
消費者に目線がいくっていうのは、毎月々定期的に買うということで大きなメリットがないとダメですよね。
それを強制的に儲かるからこうやって組みます。
じゃあ儲かってない間はしなくていいのって話じゃん。
消費者に目線が向いてないビジネスは、うーん、遅かれ早かれダメじゃないの。

田原
田原
うん

ネットワークビジネスがなぜダメなのか?

垣内
垣内
さっき言ったようにですね、これデータ出てますけど、95%が稼ぎたい人なんですね。
で、純粋な消費者いないです。
アムウェイさんの場合、それは2%だったって話なんですけども。
95%対消費者5%なわけですよね。
何が問題かって言ったら、稼ぎたい人が95%であるってことなんですよ。

田原
田原
うん

垣内
垣内
消費者が95%だったら分かりますよ。
稼ぎたい人が95%だったら、代理店はほとんど儲からないわけですよね。
そしたら、いろんな人が儲からない、屍の上に誰かの成功が成り立ってるっていうことになる。

田原
田原
うん

垣内
垣内
これは普通に考えておかしいと思いません?
だからやっぱりね、その中で消費者を獲得できる明確なメソッド、これがないと。
ハウツーが。「消費者はこうやって獲得ができるんだよ」っていう、消費者の集客ができないんだったら、いくら勧誘しても消費者の集客ができないんだったら、誰かの屍の上で成り立つ成功でしょって。
それっておかしくないですかね?って話なんですよ、単純に。

田原
田原
うんうん、なるほど

垣内
垣内
「消費者はうちは獲得できるんです」って、そのメソッドは?
具体的な例は?
そうでしょ。そういうことですよ。
その実績は?って。
「私は集客できます」って言うやつも多いからさ。

田原
田原
うんうん

垣内
垣内
あのね、「集客できる、うちはプロなんです」「ノウハウがある」って言ったらね、これから言う3つを必ず皆さんチェックしてください。

「集客できる」「ノウハウがある」と言われた時にチェックする3つのポイント

垣内
垣内
1つ目は、今ネットの時代ですから、その人がネットの集客の実績があるのか、しっかり調べるんですよ。
実績があるのかどうか。

田原
田原
うん

垣内
垣内
2つ目はですね、「真似しろ」と言ってるやつはやっちゃダメですよ。
「真似をしろ」って、真似したらダメなのがネットですよ。
金さん銀さん100名いらないでしょ。
金さん銀さん、同じランディングページでね、「もうネット集客です」って同じ。どこ見ても。
誰も来ないから。最初の1週間だけだから。
絶えず変えていかないといけないし、個性を尊重してその人のブランディングをしていかないと。

田原
田原
うん

垣内
垣内
その人であったり、その会社であったり、ブランディングしていかなきゃいけないのに、真似して、おバカちゃんばっかり集め、同じコピペをしてる同じランディングページをやってる「集客、ネットですよ」って、はい、アウトと思ってください。
個性を尊重しなきゃいけない中で、ネットではその方法は無理です。

田原
田原
うん

垣内
垣内
3つ目はですね、やっぱりネットでやるっていうのは、口頭で「こうやってやればいいんだよ」っていうレベルじゃないの。
やっぱりEラーニングシステムであったり、それをしっかりと自宅でできる、テレワークでできる、大手だってテレワークをやるっていうのは、それなりのレギュレーションから仕組みを持ってるわけですよ。

田原
田原
うん

垣内
垣内
持ってなかったらできないんですよね。
ネットで稼ぐというのはそういうことなんです。
そういったバックヤードをしっかり整えてるか、この3つをちゃんと調べたら、詐欺なのかどうなのかってすぐ分かります。

田原
田原
なるほどぉ

垣内重慶公式ブログLINE公式特典


このブログを見てくれているあなたは、
ネットワークビジネスに何かしらの違和感を感じていることでしょう。

その感覚や認識は間違っていません。

かつてネットワークビジネスで億を稼ぎ、帝王だったわたくし垣内も違和感を持ち、
プロの経営者としての視点から、この業界の展望が望めずに辞めました。

それほど業界には問題が多いのです。

そして業界の健全化のためにこのブログを発信しているのです。

あなたがネットワークビジネスを始めた真の理由は何ですか?

ご自身はもちろん、
ご家族やお子さんの幸せを考えて始めた方が殆どかと思います。

しかし一方で、
ご家族やお子さんとの時間を犠牲にしていませんか?

そして犠牲にしてまで活動している
その成果はいかがですか?

家族は何よりも大切すべきです。

4月になり新年度がスタートしました。

あなたやご家族はもちろん、
あなた自身が真に成長し、
本業や副業の結果がより良い方向に進むためにも、

一人で悩まず、ぜひお気軽にご相談くださいね!

公式LINE登録&質問回答で次の2大特典をプレゼント中!

特典1:垣内無料副業相談
特典2:ビジネスに役立つ特典動画プレゼント


ご相談はこちら
↓ ↓ ↓
友だち追加
ロダンアンドフィールズ
シェアする
タイトルとURLをコピーしました