副業で安易に「お金が儲かる」などの話に乗って詐欺に遭う人が増えています。
泣き寝入りせずに返金してもらえる方法はあります!
この記事では、副業詐欺にあった人が返金に向けてどのように動けばいいかを解説していますので「騙された!」と思っている人は是非参考にして、返金に向けて行動してください。
副業詐欺の返金はまず証拠があるかどうか。なければ作る!

はい、今日の質問は何ですか?

もう返ってこないでしょうか?
また返金される場合は、どんな場合での可能性がありますか?

時系列ってのは古い時だから4月の何日、5月の何日、6月の何日って時系列に沿って、証拠があるかどうか、やり取りの。で、返ってくるか来ないかは全く分からないです。

うーん。

全く分からないんですけど、いわゆる証拠があって150万払ったってことは何らかの契約が存在してるんでしょう?

はい…

その人は何らかの価値を提供する、この価値に対して対価としてお金を払った、それが150万ってことでしょ?

はい。

でも言ってることとその対価に対して、その価値に対して対価を払ったわけなんですけど、言ってることと、この「提供された価値」が違うということが、理論的に「裁判官でも分かる証拠になってますか?」って話なんですよ、分かる?

へぇー。

で、それがあったら自分で、会社っていうのもそうだし、勧誘してきた人、で証拠がない場合は証拠を作ってください。

う~ん。

「証拠がないのに証拠を作る?意味分かんねー」って人は、私に問い合わせてください、教えてあげます。


相談してくださいね。
相談したらちゃんと、証拠がない場合の証拠の作り方をちゃんとアドバイスしてあげますので、是非証拠を作ってください。
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会社からも勧誘してきた人からも返金してもらう方法

その対価が150万円だけど、そしたら「この価値が違うのに対価の150万はおかしいよね」って話はもちろん返金できます。

なるほど。

会社からも取れますし、そしてネットワークビジネス、マルチだったらあなたを勧誘してきた人から直接お金を取ることができます。

そうなんですね。

インターネットで少額訴訟で調べたら、60万円以下だったらできるので、それにチャレンジしてください。

へぇ~。

150万だったら少額訴訟ができないから、「じゃあ弁護士に頼まないといけないのか?」と思っている人、弁護士に頼まなくても大丈夫です。

そうなんですか?

例えば弁護士も雇わず裁判に戦ってきた人で有名なのは、ひろゆきさんです。

へぇ~。

ユーチューバーでもあり、非常にビジネスマンに有名な西村ひろゆきさんなんかは、全く弁護士を雇わずに裁判を戦ってきました。

えー、すごい。

「どうやったら払わなくて済むのか」という話になって、これも悪用する恐れがありますので、ちょっとここで話は控えさせていただきます。

はい。

払わなかったというのがありますよね。
だから、払わないという方法、正当に払う必要がないものはもちろん払わなくていいし、裁判に負けても払わなくていい方法もあるし。
逆に皆さんが弁護士を雇わなかったとしても、弁護士で勝ち取ることもできます。
勝つこともできますんでね。

そうなんですね…
副業で詐欺罪の立証は難しい

あ、詐欺罪で相手をぶち込むというのは難しいです。
詐欺罪は結構重い。
詐欺やってる奴ら、詐欺は重いんだぞ、懲役10年以下だぞ。
普通の懲役10年以下ということは、執行猶予がつかないぞ。
執行猶予は3年未満ですからね。

はい。

騙す意図があったかないかは相手の心の中だから、難しいよね。

そうですね。

だから、詐欺でぶち込むことって決して簡単ではないんですから、ネットワークのやつらとか素人ね、プロの詐欺師じゃないやつらは本当にバカなので、証拠をきれいに残してくれてる人がいますので。

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副業詐欺で返金してもらうためのポイント

今回150万ですけど、60万以下だったら小額訴訟ができますよと。
そして60万以上だったら裁判になりますけど、弁護士を雇わずに裁判できます。
会社に対してもそうですし、そしてもう一つは個人に対してもそう。

はい。

で、こういうのって先に動いた人が得なんですよ。

そうなんですね。

早めに動いて裁判にしたらめんどくさいじゃないですか、皆さんもビビるじゃないですか。

はい。

裁判にせず、あなたを勧誘してきた人、お金があるという前提ですけど、「お金が儲かる」と言っている人が多いので、この人にお金があるという前提だったら、お金のある人からお金を取り返すという方法があります。

うんうん。

抜けがけするためには、情報を分かってしっかりとやり方を理解して、相手に正当な権利を訴える。
あ、脅しちゃダメですよ。

はい。

わーって騒いで脅す人がいるけど、それは恐喝っていう、それ自体が立派な犯罪になりますので、恐喝じゃなくてしっかり理論的に、あなたの正当な権利を相手に訴えかけて、相手が「しょうがない、返さないと」ってお金があったら返しますよね。

そうですね。

自分が犯罪しているんだったら、逆に面倒なことに巻き込まれたり、裁判をして何らかの判決が起こったら全部記録が残りますので、その記録をもとに次の裁判とか、刑事裁判ですよね、牢屋にぶっこまれるということだって出てくるわけですから、そんなことしたくないから何とかしたいでしょ。

うんうん。

そういう風にですね、相手の心理を理解して先に動くことがすごく大事なんです。

なるほど~。

そういう案件を抱えている方は早く相談して来い!
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お金なんてあなた達から取りませんから。

そうですね。相談来てほしいですね。

これを見ているそういう案件を抱えている人ね。
「150万円を返せますか?」というのはいろんなパターンありますけど、具体的なパターンをここで言えば悪用されますので、いろんなパターンがありますし、実績も知ってますし、それで勝ち得た人なんかは僕も知ってますし、アドバイスもできます。

うんうん。

そういったおかしいなと思うことがあったら、すぐにね、消費者センターですね。

はい。

消費者センター行ったり、警察にまずは行ったり、被害届を出すというのが大事なので、ぜひね、消費者センターに行って、警察に行って、被害届を出す。

はい。

でも、あなたのような勇気ある人が増えることで、次の被害を生まないように、警察も動いてくださるね。

うんうん。

でも、あなたが金を取られたら「知らんがな」というのが警察の本音だと思いますよ。

そうですよね…

その動き方、アドバイスできると思いますので、ぜひ連絡してきてください!
