AIに仕事を奪われる?今身につけるべきスキルは何か?

AIに仕事を奪われる?今身につけるべきスキルは何か? 経営・ビジネス

チャットGPTなどのAIが登場して簡単に様々なことができるようになり便利になった反面、
「自分の仕事が無くなるのでは?」
と心配ではないですか?

「今身につけるべきスキルは何か?」
「今持っているスキルはいつごろまで使えるのか?」
という相談を受けましたが、正直わかりません。

わからないからこそ、たくさん勉強して自分で予想を立ててやっていくことが重要です。

この記事では、未来を想像し自分の戦略を立てる上で理解しておくべき事を解説します。
ぜひあなたの未来にお役立てください。

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今身につけるべきスキルを予想することが必要

田原
田原
今回は、チャットGPTによる文章作成、AIによるYouTube編集、AI画像作成ソフトがある今、身につけるべきスキルは何か?
切り抜きのスキル、サムネ作成スキルはいつごろまで使えるスキルか?
なんか未来の話ですね。
垣内
垣内
わかんねえよ。
だって、
「プログラムはこれだけやってたらいいよ」
とか言われてたのが全部変わったわけだし。
子供の時さ、
「お前ゲームばっかりしてんじゃねえぞ」
って親に言われてたのに、ゲーマーで年収1億稼いだり。
みんなコスプレしてたら
「あいつ、ちょっと変態じゃねー」
「あいつオタ系でやばくないか」
と言われてたやつが、えなこさんみたいに年収1億稼いだりするわけじゃない?
ちょっとわかんないわけよ。
わかんないからこそ、自分で予想を立ててやる。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
でも少なくとも、新しい事ってのはみんなが注目してないことのような気がするんですよね。
だからみんなが注目してからやるっていうのは、アベレージ以上に取るのはすごい難しい。
優秀な人はその平均点の中でもめっちゃ優秀やからいけるわけですよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だから日本っていうのは、
「公務員になりたい」
とか
「上場企業に勤めたい」
とかあるじゃないですか。
でもアメリカなんか行ったら優秀な人は、そういう安定したところに行かないでベンチャーに行くんですよね。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
日本ではベンチャーに行くなら親が泣いて止めると言われてるんですよね。
「そんなところ行かすために大学行かしたんちゃうねん」
みたいになるわけですよ。
でも普通に考えたら大企業行っても出来上がってるわけだから、そこで優秀な人は一部上がっていけるけど、そこで普通の頭のやつは無理やんな、と。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
そうやけど、普通の状態でも底辺と比べたらやっていけるというか、もうしんどいし社畜やけど、まあまあの暮らしやっていけるよな、と。
だいたい700万から1500万とか、キーエンスとかやったらトップレベルやけど、2000万とか3000万という人もいるわけですよ、年収が。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
まあでも、たったそれぐらいなら生涯年収じゃ大したことないよね、って。
キーエンスで生涯年収4億とか5億とか?
忘れましたけどね。
でも可能性を考えて、僕らベンチャーを起こす人はもっと生涯年収を考えるわけですし、俺はもっと生涯年収稼いだしな。
使ったから全然残ってないけどな。
田原
田原

www

垣内
垣内
色んな考え方があって、例えばチャットGPTね。
これを使いこなすまでには多分10年ぐらい。
これを使いこなしてこれをもとにコンサルする人がいるかもしれないです。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
例えば、データをプロットしたチャットGPTで、うわーっと文章にAIがしてくれるわけなんですけど。
相手の会社にコンサルで入ってソリューションしていく、課題解決をしていくようなビジネスだと思うんですけど、これできなかった人がチャットGPT使えばできるかもしれないよねみたいな話なんですよ。
すげーなって感じなんですね。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
チャットGPTをあたかも自分で使ったように皆さん勘違いするかもだけど、俺は誰かに使わせてその話を聞いただけ。
使ってないということですね。
田原
田原

www

ワンステップ上がることが大事

垣内
垣内
俺はいつもそんな感じで誰かにやらせるんだけれども。
だからチャットGPTを使ってすごい効率化、デジタルトランスフォーメーションでできなかった人もできるようにするよね。
ということは、今までできなかった人がチャットGPTを使ったらコンサルできる。
じゃあそれは10年間、いち早くチャットGPTを使いこなした人っていうのがビジネスチャンスがあるかもしれない。
でもそのワンステップ上がることが大事。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
それがどうなるかなんかわからない。
どうなるかじゃなくて、それをいち早く使いこなしてそのワンステージ上がった時に、そのスキルを持ってさらにこの先の未来が見えるかもしれない。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だって俺だってカスボンクラで全然勉強もできなかった時代があってね、なんかわからないけど一段こう上がってみましたよ、と。
僕なんかマルチの帝王やったわけで、
「マルチってチャンスじゃね?」
みたいに思った。
なぜならば、みんな
「会社がすごい」
「製品がすごい」
「マーケティング報酬プランがすごい」
「リーダーがすごい」
「今がチャンス」
って言うけど、俺はそんなわけねえじゃんと思ったわけですよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
「バカばっかりだから俺勝てるよね」
みたいに思って入ったんですよ。
「このビジネスがすごい」
じゃなくて。
「この人たちがバカだから、バカの中に入ったら俺勝てるよね」
みたいな。
それで勝ったわけですよね。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だからマーケティング用語で、今から伸びるよっていうイノベーターってあるわけですよ。
で、最初に食いつくアーリーアダプターってあるわけですよ。
で、アーリーマジョリティってあるわけですよ。
で、マジョリティー、平均的なみんな。
そしてレイトマジョリティ、ラガードという順番でそのマーケットを作っていく創成期がある。
田原
田原

はい。

勝ち上がる戦略戦術がある人が勝つ

垣内
垣内
そのマーケットからそもそも大きくなるかどうかわかんない、少しで終わるかもしれないです。
大きくなると思ってならなかったこともある。
例えば、ソニーのビデオのベータ、松下さんね。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
VHSが勝ったわけ。
VHSがエロビデオ流したらしいです、面白いよね。
エロビデオをバンバンコンテンツを作った。
要は機械があっても見れるコンテンツがなければダメじゃんみたいな。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
結構ITとか、テクノロジーはエロから行くんだって。
だって人間の欲望ってあるじゃん、それ見たいよねって。
ベータではアダルトねえけどVHSにはあるんだったら、そりゃあみんな、俺だってVHS買うよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
性能はベータの方が良かったんだよ。
でもVHSが勝ったわけですよ。
僕はそういう風に何が起こるかわからないんで、頭を使い続けること。
いわゆる飲食店で
「これからどうですかね?」
とか言われるけど、
「知らないよ」
と。
でも飲食店はダメだよねと思うのは短絡的だよね、と。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
僕は飲食店でもこれからドッカーンと行く会社があって、その人たちは工夫してるよね。
そこで勝ち上がるための工夫をしてる。
ただそれだけだから、マーケット的にイノベーターなのかラガードとか関係ないと。
例えばレコードなんか使わないじゃない?
レコード使う人いないでしょ。
でもレコード針で最後まで残った会社、やっぱり儲かってるわけですよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だからラガードだからダメだって発想にもならないと。
「今がチャンス!」
って言っても、今だからうまくいかない人たちがいっぱいいるわけですよ。
だからここだからうまくいく、ここだからダメじゃなくってちゃんと理解して考えて、勝ち上がる戦略戦術がある人が勝つ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だからそういった意味では、
「じゃあこれどうなんすかね?」
って聞かれても、
「知らんわ。わしに聞くな」
みたいな感じじゃないですかね。
俺だって必死だよ、生き残るために。
田原
田原
チャットGPTがこれだけね、YouTubeとかでもすごい取り上げてる人多いじゃないですか。
ライターとかそういった人はなくなるんじゃないか、みたいに言ってる人もいると思うんですけど。
ただいつの時代も、多分その中でトップクラスの人っていうのは残り続けると思うんですよ。
その中での底辺って言ったら悪いけど、そうじゃない人たちが淘汰されていくだけで。
垣内
垣内
底辺はいつも底辺。
なぜならば勉強しないから。
例えばチャットGPTを堀江さんとかはライターとして、彼の話はゴーストライターで作るわけだけど。
今回は彼がですね、そういった何冊も何冊もベストセラーをバンバン出してきたホリエモンこと堀江さんが、チャットGPTだけで今回本を書いたと。
すごいよね。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
やっぱりね、もう未来を見てる人たちがいて、使いこなす人たちがいて、使いこなし始めていろんなチャンスができるようになって。
だからそれを皆さんがいっぱいいっぱい勉強して、どんな想像していくのかって話が重要だと思いますね。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
これがなくなるとか、あるとか、残るんじゃないですか、全てに。
僕らが生きてるぐらいの時には、あるものはあるんじゃないですか。
未だにうまい棒があるように、今だって駄菓子屋が全部なくなったわけじゃないじゃん。
イオンの中に入ってる巨大な駄菓子屋とか出て来てて、おばあちゃんの駄菓子屋がなくなっただけで、昔ながらの駄菓子屋が大きなショッピングモールに入ってることもあるわけですよ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内

だから全部がダメじゃなくて、それをどう生かすかっていう人たちが世の中にはいるんだよ、っていうことをみんな覚えてたらいいんじゃないかなと思います。

田原
田原
はい、ありがとうございます。

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どうも、垣内です。
私はネットワークビジネス10年で1000億以上の売り上げと20億以上を稼いだ、最も成功した一人です。
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