ネットワークビジネスでうまくいく方法は?ネット集客とリアル集客について解説!

ネットワークビジネスでうまくいく方法は?ネット集客とリアル集客について解説! ネットワークビジネス

今回は、オフラインの強みとオンラインの強みについて解説していきます。

オフラインの強味は、ホスピタリティを提供できるので高額商品に向いていることです。

一方オンラインは、効率よくターゲットのお客さんに届けられることが圧倒的な強みとなっています。

最近は高級店舗でもオンラインに力を入れていて、オンラインを活用できないと厳しい時代です。

ぜひ、この記事でこれからのオンラインの重要性を理解してください。

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高額商品はオフラインが強い

田原
田原
今回は、オフラインの強みとオンラインの強み。
今オフラインでもすごい頑張っている人もいるし、オンラインを駆使して集客をやっている人もいると思うんですよ。
これはどんな業界にもいると思うんですよ。
けどじゃあ、それぞれの強みって何なのかな?
それで経費・コストを考えると、多分オンラインのが効率いいと思うんですよね。
垣内
垣内

うん。

田原
田原

ただオフラインの強みってないの?っていうこのへんを、垣内さんに聞きたいなと思いますね。

垣内
垣内
オフラインの強みはですね、高額商品を使ってるお店ですけどね。
それは、例えば家であってもネットで家買わないでしょ?
これは、住宅展示場でちゃんと接客を受けて
「こんな家を建てませんか?」
ってリアルで膝を突き合わせて設計図を書くことが、ネットでできるわけないじゃないですか?
だから、テスラなんかネットでもやってるんだけども、そういうのがあって全部はダメとは思わないんだけど。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
でも、往々にして高額商品っていうのは、例えば
「シャネルで買いたい」
っていうね。
でシャネルとかも担当がつけばすぐ後ろ通されて、椅子座って水とかお菓子が出てきて、接待してくれるんですよ。
そしたら、世の中にはそれが好きだよねって人もいるわけです。
それで、そうやってゆっくりいろんなものを買わないけど見せてくれたり、担当さんが
「最近のトレンドはこうですけれど、今度新しく入ってくるのこれですよ」
って言ってくれるわけですよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
そしたら、
「これ欲しい」
って言ったら、予約ができるわけですよ。
普通の人は予約できないです。
「じゃ次入ってきたら、あとで連絡しますね」
って話で、こうソファーに座りながら、そういうお話をするのが好きっていう人がいるわけじゃないですか。
例えばレクサスなんかね、お客様ラウンジがあってね、お茶とお菓子が出てくるわけです。
田原
田原

うん、うん。

垣内
垣内
季節によって変わるんですよ。
すごい気持ちいいですよ。
待ってる時間もですね、最高のホスピタリティですよね。
あれをネットで買うと、整備はどうしたらいいんだろう、とか。
レクサスに行くのも楽しみっていう、レクサスの中でなんとか教室とかやったり、いろんな企画を考えてるわけですよ。
田原
田原

うん、うん。

垣内
垣内

そしたら高額商品っていうのは、往々にしてリアルで店舗販売の方がいいよねとか思うわけ。

田原
田原
確かに僕の、友達の先輩も言ってましたね。
垣内さんも知ってる、投資系の動画を作ってる子達がいるんですけど。
投資とかが学べるよみたいなポータルサイトやってる。
でそこのインターネットからたくさんのお客さんが来てくれるけど、でもじゃあこの投資しようってなった時に、5万、10万、20万だったら出るんだけど。
100万、500万、1000万ってなったら出ないと。
垣内
垣内

そうね。

田原
田原

ネットからはでないと。

垣内
垣内

ネットから1000万ぼーんと、払う人はいないと思うんだよね。

田原
田原

それはあって、ちゃんと喋ってそこからっていう話をしてましたね。

垣内
垣内
そうでしょうね。
だから、そうだと思うよ。
だからこう、安い保険はネットだけど高額の保険を何か提案するとか、会社に提案するとかいうのはネットではできないんじゃないかな?
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内

ちゃんと会社のことも調べないといけないだろうし、そこにちゃんとアジャストとしてやるとか、高額のものだったらそうなるじゃないですか。

オフラインの飲み会で人間関係を構築するのは必要?

田原
田原
他にオフラインの良さはないですか?
例えば、ネットワークの人だったらオフラインで、飲みに行ったり食事をしたら、人間関係がギュッと縮まる。
垣内
垣内
必要ないよね。
必要だったら、なんで継続率4%なのかなって話で、数字が全てなんだよね。
証拠なのでやっぱファクトがあるわけですよ。
ファクトから考えると、あなたが大事だと思ってる飲みだとか、リアルのコミュニケーションは無駄だよねだって。
時間って限られてて誰もが24時間で睡眠時間が6時間あるとして、サラリーマンのサラリーの仕事が何時間あったら、わずか数時間でしょ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
その数時間の中で、会わなきゃいけないっつったら一日あたり1人会ったらいいわけで、20日間にしたら20人しか会えないわけですよ。
それは、ネットで同じ考え方だったら、1時間ずつで、20人しかできないところを100人会えたりするわけですね。
これが、デジタルトランスフォーメーションということですね。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
効率化なんですよ。
DXを使って、リアルでうまくいっている人がDXデジタルトランスフォーメーションしたら、効率化が生まれるということなんですよ。
そうでしょ?
リアルでうまくいってないが、じゃあITを使ったらうまくいくとか言って、DM送ってるバカなネットワーカーいるじゃない?
田原
田原

うん。

垣内
垣内
あれは、リアルでうまくいってない人が、DM送ってもうまくいくわけないし、法律違反だよね、迷惑行為だよねってことなんです。
そうでしょ?
だから、僕らIT会社やっててよくあるのが、ITを導入してうまくいかない会社、たくさん見てきたんですね。
それはリアルで、うまくいかない。
フローがないんですよ。
フローがないのにここでITのシステムを導入して、どうしてうまくいくんですか?
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
うまくいくフローがあって、
「ここが効率が悪いですね」
「このシステム入れたら、ここがこういうふうに効率化ができますよね」
ってことを、考えればいいんだよね。
だから今の話だったら、じゃあコミュニケーションのためにはリアルが必要だっていうのは、意味が分からないよ。
だから、オンライン飲み会とかやってるわけでね、それでもコミュニケーションできてるでしょって。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
「居酒屋に飲みにケーションにいくぞ」
って上司が言ってたら、Z世代の社員やめるよ。
「じゃあ給料くれ」
と言いますよね。
無駄な時間に給料くれないんだったら、なんで飲みニケーションいかないといけないんですか?
彼女であったり趣味の時間にした方がいいと思うのが、今の考え方なんですけど。
田原
田原

たしかに、たしかに。

垣内
垣内
そしたら、そういう中であなたが働く時間であったり、その副業に費やせるコストとかもあるわけじゃない?
じゃあ最適化しないといけないわけだから、おそらく一日1人でも20日間だったら20人しか会えないですよって。
これをネットに変えるだけで、同じことがあなたができるんだったら80人MAXまで増やせませんかということ。
これを考えるのがビジネスで効率化です。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
だから、コミュニケーションは別にリアルに必要ないんじゃないですか、全然。
田原
田原

いい話ですね。

垣内
垣内

ありがとうございます。

インプレッション数、コンバージョン、LTV

田原
田原
でもなんか、オンラインなのかオフラインなのかっていうこの論争の中であるんですけど。
例えば、オフラインの人がそれこそ垣内さんが言うように、DMで勧誘とかしてる人がたまにね、垣内さんのYouTube見て
「いやあれ再生回数回ってないよ、だから全然ダメだよ」
みたいな感じの言い方する人いるじゃないですか。
でも、大事なのってインプレッションがどのぐらいいってるか。
垣内
垣内

うんうん。

田原
田原
インプレッション数✖️コンバージョン✖️LTV。
これが売り上げになるわけじゃないですか。
垣内
垣内
ね、わかった皆さん?
インプレッションというのはYouTubeででた表示回数。
でコンバーションCV値っていうのは、そこからじゃあ何%の人がクリックしたのか。
その中でLTVっていうのは、ライフタイムバリューのことなんですけど。
この人が生涯どれくらいのお金を使ってくれるのかということですよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内

ネットワークビジネスってインプレッションをまずしないですよね。

田原
田原

そうですよ。

垣内
垣内
インプレッションでそれから、コンバージョンなわけですよ。
で、インプレッションとして10人やっても0%の人がいるわけですよ。
そこにかかるコストって膨大なわけですよね。
で、時間もコスト労力もかかってスキルまで必要で、スキルのない人がそういう無駄遣いをやってるんですけどね、そうでしょう?
田原
田原
それで、そのDMとかで勧誘してその人が1時間喋るとするじゃないですか。
これは1時間でインプレッション数1なわけですよね。
そいつはwww
垣内
垣内

そう。

田原
田原
で、
「再生回数がそんないってないやん」
って言われるけど、我々は再生回数系YouTuberじゃないので。
垣内
垣内
そうそうそう。
職業YouTuberじゃないからね。
田原
田原
なので、僕らは10分とか20分の動画を撮って、それが何千人にインプレッションしてるわけですよね。
で、それで圧倒的な差ができてると思うんですよ。
それは、資産性があって皆さんが寝てる時間も誰かが見てるし、それが圧倒的なオフラインとオンラインの差だと思うんですけどね。
垣内
垣内
そうやな。
あー賢いね?
田原
田原

いや、でもそういうことですよね?

垣内
垣内
そういうこと。
上手に言ったね。
田原
田原
違いすぎるじゃないですか。
あれ、再生回数回ってないよとかっていってるそいつは、1時間でこのお客さんにインプレッション数1で成約率も多分悪いんじゃないですか。
垣内
垣内
悪いやろうな、それにコストをかけてるんでしょ?
リストアップしてアポイントって。
でそれをまたトレーニングしてるわけでしょ。
「思えば叶う」
ってトレーニングする。
これだってコストだからね、リソース割いてるわけだから。
僕なんかの仕掛けは、全部こう動画をポータルサイト作ってるわけ。
eラーニングのシステムがあってみんなが見たいときに見たい時間にピピーって、見れるようにしてるわけですから。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
そう一生懸命トレーニングして。
「お前はこうだ」
「お前はズレてる」
「思えば叶う」
っていや、効率悪すぎるでしょwww
ね、そんなの。
だからそういった意味では、僕はオフラインの良さって、高額なものだけじゃないですか。
田原
田原
家とかもオンライン活用をしてないところよりも、家系YouTubeでも住宅メーカーとか工務店とかで流行ってるのは、ルームツアーで家を見せたり狭小地住宅とか。
例えば平屋の住宅とかって、ターゲット絞ってそれやってるチャンネルはやっぱ伸びてるんですよね。
そっから一軒成約決まったら何千万じゃないですか?
垣内
垣内
そうそうそう。
営業マンやっとるようにね。
だから訪問販売系の会社が営業マン10人雇ったけど、YouTube始めたから、社員がいなくなったっていう会社もあったじゃないですか。
田原
田原
だからその、オフライン系の商材でも、オンラインを入口にしてうまくいってる会社ってすごいあるので。
なので絶対オフラインだけじゃなくてオンラインも必要というか。
僕はないと結構厳しいと思うんですけどね。

オフラインは完全にいらないわけではない

垣内
垣内
ただオンラインだけでいいって発想はない。
だから、オフラインが必要な場面ってあるのよ、それは重々わかるわけで。
「オフラインは完全にいらないよ」
って話をするつもりじゃないんですよ。
でも、
「オンラインはダメだ」
とか、
「オンラインができないところは、死亡しますよね」
って話は僕は正しいと思う。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だから、オフラインで高級店舗持ってるところも、やっぱりオンラインに力入れてるからね。
それがイメージアップかもしれないし、いろんなものがありますけれども。
いろんな意味を持ってちゃんと考えてるわけで。
インプレッションあげてCVでしょ、そしてライフタイムバリューをしっかり考えてるわけじゃないですか。
だから今この言ってる単語、インプレッションを、
「え、何?」
とか言ってて知らない人。
ネットワークビジネスはそういうレベルなんですよ。
田原
田原

アプローチ数と一緒って感じですよね。

垣内
垣内
まぁはっきり言ってリストアップと一緒じゃない?
リストアップよりインプレッションの方が逆に効率いいわけだから。
しかもターゲットのお客さんに届きますからね。
アポイントっていうのは、ニーズかあるかどうか分からない人を知ってる限りしかリストアップできないわけですよ。
僕はニーズがあって、僕がまだ見たこともない、全く関係のない人に対して届けることができる。
しかも僕の投稿に対して、YouTubeだったらアルゴリズムが興味を持つだろうという人にちゃんとリーチしてくれる。
田原
田原
垣内チャンネル子供には届きません。
絶対に見せないでくださいwww
垣内
垣内
見せないでください。
嫌な子が育ってしまいますwww
田原
田原

でもその、興味がある人に届くっていうのも全然違いますもんね。

垣内
垣内
そうそう。
それで、その中からリスト化されたリストに対して、コンテンツや価値を提供する。
それによってお客様から問い合わせがくる。
本当に、興味がある人だけ喋るっていう仕組みの方が、良くないですかと思うんですよ。
だから、オフラインがあってもオンラインを活用しなきゃいけないし、オフラインでオフラインが最高なんだと言ってたら頭が悪いんですかって、話になるんですよね。
田原
田原
www
この話面白いですねww
僕らはどっちかだったらオンライン側の人間だと思うんですよ。
でもそのオフラインを今バリバリやってる人とちょっと喋りたいですね。
垣内
垣内
喋りたいね。
ここで呼んで、喋りたいね。
田原
田原

なんか、良さがあるかもしれないじゃないですか。

垣内
垣内
そやな。
夢をまず書かしてとかね。
目標設定してリストアップして100人リストアップとか、意味がわかりませんみたいな。
それでも、100人できる人いないのに100人って。
100人でスタートしたら、すごいことが起こるよって言って。
ほんとごめん。
僕、YouTubeを1年前にやり始めて一千何百万人にインプレッションしてるでしょ、それの5.7%クリックですよね。
田原
田原

うん。

垣内
垣内

それが大事ですからね。

田原
田原

すごい時代ですね。

垣内
垣内
すごい時代です。
面白いです。
ここで僕に反論があるリアルの人はかかってこいや!
田原
田原

でもマンション派、持ち家派みたいな論争あるじゃないですか、そういう感じの多分答えはないかもしれないですね。

垣内
垣内
だから、
「焼き鳥を屋をオンラインでできないでしょ」
とかは、そういうことはわかるよ。
だから、オフラインがダメだって言ってるんじゃないの。
でもそのリアルで焼き鳥屋だってオンラインの集客やってないと、これからの時代きついよねって。
「もうお客さんがついてて新規のお客さんがいらないんだ」
って言ってるんだったら、オンラインやらへんでもいいですよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
「これからが新規が必要なんだ」
と言ってるのにオンラインを考えてないんだったら、多分頭の悪い人なんですよ、それ。
そう僕はそう思いますけどね。
田原
田原
なるほど。
面白かったです。
垣内
垣内
はい。

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このブログを見てくれているあなたは、
ネットワークビジネスに何かしらの違和感を感じていることでしょう。

その感覚や認識は間違っていません。

かつてネットワークビジネスで億を稼ぎ、帝王だったわたくし垣内も違和感を持ち、
プロの経営者としての視点から、この業界の展望が望めずに辞めました。

それほど業界には問題が多いのです。

そして業界の健全化のためにこのブログを発信しているのです。

あなたがネットワークビジネスを始めた真の理由は何ですか?

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