石油系は毒?!ネットワークビジネス信者のウソを薬剤師が論破!

アムウェイ

ネットワークビジネス信者の「石油系商品はダメ!」というプレゼンを聞いたことはありませんか?

それはウソです。

間違った知識で自分の子供をアトピーにしてしまっている、ネットワークビジネス信者のお母さんもいます。
目を覚ましてください。
あなたが周りを不幸にしているかもしれません。

私が薬剤師として論理的に説明するので、しっかり理解してこれ以上ネットワークビジネスのワナに騙されないようにしてください。

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薬剤師が解説「石油系はダメ!」のウソ

田原
田原
はい、それではよろしくお願いします。
垣内さん今日なんですけども、マルチ商法、ネットワークビジネス全体として商品とかね、石油系はだめみたいな感じで発言するリーダーっていると思うんですけど。
垣内
垣内

もう世の中の製品はスーパーで売ってる、薬局の売ってる製品は石油系だし毒なのよって。

田原
田原

それについてちょっと薬剤師っぽい話をですね、してほしいなと。

垣内
垣内
いやいやアムウェイ石油系じゃん、いろんなネットワークビジネスの。
たとえば化粧品とかあるでしょ?
じゃあ界面活性剤って言ったら昔だったらラウリル硫酸ナトリウムってのがあるわけね、高級アルコール系っていって。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
その次、ラウレス硫酸ナトリウム。
その次に出てきたの、オレフィンスルホン酸ナトリウムっていう、全部高級アルコール系の界面活性剤。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
で、アミノ酸系、ベタイン系とかいろんな界面活性剤があって。
まあ安いの、高級アルコール系。
だからたいがい高級アルコール系と、いい会社ってのは他のアミノ酸とかベタインとか保湿が高いとか、洗浄力が落ちる。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
高級アルコール系は安くて洗浄力が高い。
洗浄力が高いということは肌に負担もかかる、と。
いいとこも悪いとこもある。
田原
田原

はい。

垣内
垣内

その中で、いやこれが毒だってみんな言ってるんだけれども、いや合成か合成じゃないか、で言ったらアミノ酸系も合成だよ?

田原
田原

へー。なるほど。

垣内
垣内
だから化学物質だって全部化学だよ?
なにを元に言ってるの?
自分でせっけんを天然でね、手で作ったとするじゃない?
せっけんって作れるから、自分でも。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
油から作れるのよね、せっけんっていうのは。
それで作っても化学じゃないの?
田原
田原

なるほど。
自然でも天然でもないってこと。

垣内
垣内

ないない。
ヤシの葉でこう洗ってるんだったら別だけど。

田原
田原

確かに。

垣内
垣内
それに対してアレルギーがある人もアレルギーじゃない人もその成分を受け付ける人、受け付けない人っているよねって話なのよ。
だから何を言ってるのかがわからないの。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
化学がだめとか、石油がだめって言って、あなたたちの化粧品見てみな?
石油がだめって言ってるこれマルチの人たちね。
ネットワークビジネス見るじゃない。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
そしたらプロピレングリコールがだめって言われる時代があったの。
これ保湿剤。
プロピレングリコールがなかったらブチレングリコールが入ってるの。
だからBGって書いてあるの。
いや、一緒だよ。
田原
田原

プロピレングリコールってPGってことですよね。

垣内
垣内
PGだよね。
プロピレングリコール悪いよね、みたいなね噂があったけど、俺もそれ言ってた時代があった。
プロピレングリコールやばいんじゃないのって。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
そしたらブチレングリコールが入れて、それついてる基が違うだけなのよ。
だから一緒じゃないの?みたいな。
全部保湿、二価アルコールっていうんだけど、ブロピレングリコール。
粘度がある、無色無臭、やや粘稠な溶剤、二価アルコールですよ。
それがついてる基が2個だと3個だと4個だとってメチル、プロピル、ブチル、プロピレン、ブチルみたいな。
田原
田原

なるほどなるほど。

垣内
垣内

エチレングリコール、プロピレングリコール、ブチレングリコール、みんなブチレングリコールが入ってるんじゃないですか?

田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
何が変わるんすか?
なんで化学はだめとか、石油系はだめとか、まあプロピレングリコールなんかは石油系じゃない植物性から抽出されるそんな合成の技術出てきましたけど、化学物質ですよ。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
何が天然か?
天然なものを抽出でも、抽出の仕方によってもそれいろんな化学だったり、成分だとか、いろんな物が違ったり、他のいろんな物が混ざる、純度の差があったりするわけですよ。
田原
田原

うんうん。

子供をアトピーにしてるのは石油じゃなくてバカな〇〇

垣内
垣内
すごいよくあるのがですね、そういうネットワークにかぶれているお母さんがね、子供をアトピーにしてると。
こういう事件がいっぱいあるわけですよ。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
ないです?
いや、これはアトピーになるからこっちのほうがいいよ、とか。
いやいやこれはだめだ、石油系だから、こっちはいいんだって、いやいや酸性・アルカリ性の差だけじゃないの?
田原
田原

うん。

垣内
垣内
みんな化学物質ですよ。
何の差があるのか。
だからアルカリ性はたとえば赤ちゃんにとっては弱酸性の方がいいと思いますよね。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
弱酸性使ったらいいだけの話じゃないですか。
いっぱいそんなん薬局にもありますし、そこに安全性をうたってるコンセプトの会社もあるからちょっと値段高いけど、そういう会社のもありますよね。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
そういう感じでいや何がだめなの?
だからアムウェイの塩が溶ける溶けない、だとかあれ塩が溶けるのは弱酸性。ただそれだけですから。
そっちのほうが洗浄力が弱くて肌には優しいですよね。ただそれだけです。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
で、石油系はだめと。
ワセリンっていうのもあるの。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
赤ちゃんの時ワセリンっていうのでベトベトにするのね。
そしたら石油系だからだめ、こんなん毒だって言う人がたまにいるわけ。
めっちゃかわいそう。
田原
田原

あーそうなんですか。

垣内
垣内
赤ちゃんにとってめっちゃかわいそう。
そんなふうにバカなお母さんが間違えてネットワークとかにかぶれて、そんなんつけちゃだめ、って。
で、ワセリンって乳幼児は病院行くじゃない。
タダなのよ、ずっと。
田原
田原

はい、はい。

垣内
垣内
タダでもらえるの。
お医者さん代がかからないの。
薬局代もかからないの。
タダでもらえるの、ワセリンが。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
で、塗るでしょ。
これを3歳までにお風呂あがりにべったべたにするかどうかが、その次のアトピー肌にしてしまうか守るかっていうのを左右するの。
これお医者さん、みんな同じこと言いますよ。
で、医者が間違ってるってど素人のバカなおばさんが言うわけよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
いや、お前バカなんだからさ。
医者が言ってるんだから、科学者が言ってるんだからさ。
それはもう生まれた時からずっとベタベタにするの、ワセリンで。
そしたらね、もうやったらわかると思うけど、ベタベタにするじゃない?
肌質全然違うから、これやってない人とやってる人。
田原
田原

へー。

垣内
垣内
だから石油系が悪いんじゃないの。
石油系の保湿でべったべたにするわけ。
で、つるつるになるの。
田原
田原

そうなんすね。

垣内
垣内
乾燥させないこと。
3歳まで乾燥させないことがその後の乾燥肌なんかは、そっからアトピーになる人がでてくるから。
乾燥させないことが大事で。
そのためにはタダだから、病院行ったら。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
もうワセリンなんですよ、絶対。
ベタベタにしないとだめですよ。
田原
田原
なるほど。
じゃあ間違った知識をネットワークとかで入れてしまってる人っていうのは、そこも全然損してるというか…
垣内
垣内
そうそう。
だからいろんな化粧水とかこれはすごい天然成分のどうのこうの、とかって説明するわけよ。
裏見たらさ、BGとかPGとか書いてあるじゃん。
その裏に書いてあるの全成分表示なのね、今法律で。
田原
田原

はい、はい。

垣内
垣内
全成分表示の中で上から最初に書いてあるのが1番容量が高い、高いの水になってるの。
その次BGとかになってるの、ちゃんと。
それが何が天然ですごいのか、化学はだめだって言ってる人たちがそんなもん売ってるから、バカなの?みたいな話で。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
全然そんなんじゃないよって。
で、化学は悪いと思うのよ。で、それが入ってるからだめなんだって思うのよ。
そしたらPGとかBGとか書いてあるくせに値段化粧水のくせに5,000円するとかね。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
そんなの3,000円とか1,000円台であるんじゃないの、みたいな。
2,000円以下でもあるのに、なんでBGが入っててBGが上位の2番目3番目とかにこう来てるわけ。
ブチレングリコール、保湿で入れてあるからさ。
そしたらなんでそんなに値段高いのかな、と僕ら専門家だったら思う。
田原
田原

はい。

ネットワークビジネスの商品より安くていいのはいっぱいある

垣内
垣内
ネットワークの人たち、これがいいと思ってネットワークの製品はすごいいいんだって話をするわけじゃん。
良くないもん、別に。
いや高いでしょ、もっと安くていいのいっぱいあるよ、みたいな。
こういうふうに思うわけですよ。
田原
田原
確かにそういう認識の人もいますよね。
ネットワークビジネスはなんか自分はあんま好きじゃないけど商品はいいよね、みたいな。
アムウェイの人もよく言うじゃないですか。
垣内
垣内

うんうん。

田原
田原

アムウェイはイメージ悪いけど商品はいいっていうみんな見解をもってるよね、みたいな。

垣内
垣内
いや、全然思わない。
みんなネットワークの人にそうやって言われるんだけど、全然いいと思わない。
僕が昔やったネットワークビジネスはコンセプトがすばらしい。
これ本当だったらすごいよね、みたいな。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だから値段もすごい安かった。
化粧水なんか1,000円台だったし、シャンプーなんか700円ぐらいだったし。
これだったら普通にスーパーの製品よりは高いけどこのコンセプト本当だったらいいよね、ってピッと押してみたらスーパーの製品とあまり変わらないな、みたいな。
田原
田原
でも冷静に考えたらそうですよね。
これだけ物が溢れてる時代で、ここだけがすごいってあんまりなくなったじゃないですか。
垣内
垣内
ないないない、できない。
だってそうやって安く作ろうと思ったら大手に敵うわけがないですよ。
小さな会社でうちの方がすごい、うちだけ特徴がある、って言って、研究開発があって特殊な成分を開発したとするじゃない。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
これ認可をとらなきゃいけない、使えるか使えないかっていう。
使える成分と使えない成分があるからさ。
そんなことをしたら認可されたら自分のとこだけでちょろっと売ってもうかるわけないじゃん。
だから大手が強いに決まってるでしょ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だから大手の方が安くていいんじゃないですか、基本的に。
ただ、ベンチャーだと特徴ある製品ってありますよね、この部分に特化してる製品。
たとえばハーブガーデンだとさ、5,000円ぐらいのシャンプーがサブスクリプションだと2,500円だから半額ぐらいであるんだけど、すごい成分がいいと思うよ。
田原
田原

へー。

垣内
垣内
もう安全な成分で、全然泡立たない、使用感最悪。
でもその安全性だとかハーブだとかそういうのだったらいいんじゃないですか。
田原
田原
そっか。
そっちに振り切ってるからそこが好きな人だとはまるんですね。
垣内
垣内
で、5,000円のシャンプーなんていらねえよと思うけど、定期配送でサブスクリプションになれば、2,500円の半額になったりするんですよ。
それってありだよね、みたいな。
そういう製品もある、はっきり言って。
田原
田原

はい、はい。

垣内
垣内
シャンプーだってネットワークの製品だってまあまあいいよねって、値段に対しては。
でもそれが5,000円も4,000円もするのに成分見たらなんじゃこりゃ、みたいな。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
僕はそういうタイプなのよ。
だから石油系が悪いわけでもいいわけでもない、と。
全然石油系だって使い方によりけり、用途だよねって。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
あのアムウェイの洗剤の時も用途だよねって話。
いろんな用途があるから、用途に合わせた製品があって、その用途に合わせて特化している製品であれば、よそにはないとか、よそよりこのへんは優れているとか、あればいいんだけど。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
うちはもう安全なんだ、化学は危険なんだ、お医者さんはだめなんだ、とか。
たとえば健康診断いったら死ぬとか、レントゲンいったら死ぬ、マンモグラフィ、乳がん検査、300万命助かるのにバカなの?ほんと。
健康診断いきなよ。
がんは治る病気だよ、早く発見したら。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
サプリメント飲んでたら大丈夫、とか。
いやバカなの?
飲みすぎでも健康被害があるよ。

お客様のニーズやレンジを理解していないネットワークビジネス

田原
田原

でも垣内さんよくおっしゃいますけど、100円ショップの商品が別に悪いわけじゃなくて、ここの層がターゲットはまる人もいるわけじゃないですか。

垣内
垣内
いいよ、そこ。
100均ショップは日本が生み出した文化で、世界の人たちが100均ショップに注目、日本の100均すごいねって言われるぐらい、もう世界で評価されてる。
田原
田原

はい、はい。

垣内
垣内
ワンコインショップとかいろいろできてるけど、100均ショップ、ダイソーさんなんかはそうだけども、なんかすごいなと思う、いろいろ。
僕らあの魚釣りするけど、そのルアーなんかダイソーのやつとかめっちゃ安くて、じゃあ悪いのかと思ったらめっちゃ釣れるらしいの。
田原
田原

ルアーがあるんすか!?

垣内
垣内
ルアーまであるの。
めっちゃいいよって。
なんならもうダイソーで十分やでって。
垣内
垣内
釣具屋行ったら1,000円から5,000円ぐらいするものが、そんなもん100円で同じのこれめっちゃ釣れんねんでってとか言われて。
俺は所有欲があるから、魚釣りに関しては。
田原
田原

釣りに関してはね。

垣内
垣内
自分のコレクションだから。
コレクションを使ってるっていうあれだから、じゃあダイソーさんで買うかどうかは別やけど、ただ一定の層でそれってすばらしいよねって。
田原
田原

すごいな。

垣内
垣内
だからいいとか悪いとか、シャンプーもそう、なんでもそう、洗剤もそう。
用途があるやんか、そしてニーズがあるやんか。
そしたら買ってる人たちの、顧客のカスタマーのレンジもあるじゃんか。
田原
田原

はい。

垣内
垣内

ロウアーっていってお金があんまりない人もいるし、ミドルクラスもいるし、アッパークラスもあるし、シャネルルイヴィトンだとかハイブランド、ハイエンドっていうラインがあるわけやんか。

田原
田原

はい。

垣内
垣内
どこにどんな価値をどんな方法で提供するのかっていうのが大事なわけ。
どれも売れてる製品、素晴らしいんじゃないですかね。
だから化学だからだめだとか、石油系がだめだとか言ったら、バカなおばさんだまされてんだよね、みたいな。
田原
田原

はい、はい。

垣内
垣内
俺はそのレンジだと思うんだよね。
俺はそういう健康とか安全性とかどちらか、薬剤師だし。
自分が肌弱かったり体弱かったり、見えないんだけど体弱いんですけど、俺。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だからそういう、俺は普通の人よりこだわりがあるし。
また、所得もやらしい話、普通の人よりちょっとお金あるほうだと思うんで、別にそんなの値段高くてもいいよね、みたいな。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
いいもの使いたいよね、みたいなとこがあるじゃない、俺は。
だからそういう人たちが好むブランドとか、好むレンジだとか、好む製品群だとか。
やっぱりそこに向かって適切な、どんな成分、僕は特質と利点って話、ここではしない、めんどくさいから。
こんな成分って、しっかりとした特質と、これを使うことはこんなメリットです、と。
田原
田原

うんうん。

垣内
垣内
他社との差別化。
こんな利点がありますよ、と。
この事実、ファクトとこれに対する利点、どんな効果、効能があって、薬機法の中では言えない話なの。
言える話の中で、どんな他社との差別化、自分にとってのメリットがあるのか、あなたにとってメリットがあるのか、というのがプレゼンテーションだ、と。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
で、プレゼンテーションっていうのをみんな間違えていると思うのね。
プレゼンテーションを売り方だと思っている人がいて、プレゼンテーションはプレゼンテーションだから贈り物なわけですよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
本来ね、ゲストに対して贈り物をしている。
その人たちのメリットを追求する。
だから自分のメリットじゃない、売り上げを上げるためじゃなくて、お客さんのメリットを追求するのがまさにプレゼンテーション。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だから間違えてると思うの。
嘘言っちゃだめに決まってるじゃないですか。
お客様から奪うのって話。
お客さんにメリットを提供する。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
しかもレンジによって、その人のニーズによって必要なものって全部違うわけ。
その人に合ったものをプレゼントしないといけない。
そこは本当に間違えてるよね、と。
だからもう売り上げ上げて、ってタイトル取って、みたいな。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
ライフスタイルは買うんだ、キラキラキラキラやってるから、そんなわけのわからない、何がなんでも売ろうとするから。
あれはだめ、これはだめ、あなたがんになるよ、毒なの、なんになるよって、じゃあアムウェイの人たち、いろいろ病気になってるのはなんで?って。
田原
田原

はい、なるほど。

垣内
垣内
そう思いますよ。
サプリメントのとりすぎは病気になります。
これはサプリメントのとりすぎは危険だって。
もう検索したらいっぱい出てきますので「何も食事なんかしなくていい、もうサプリメント食べたらいいよ」っていうのは気をつけてください。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
あなたたちは健康維持しようと思って、全て間違えてます。
健康維持して、これを使ったら大丈夫って言って、子供をアトピーにしたり、自分を病気にしたり、間違えた情報によって非常に不幸な、健康まで害している。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
精神の健康、お財布の健康、そして体の健康。
3つの健康を本当は守るためにあったはずなのに、3つの健康を全て害している人がいるのを、ちゃんと正しい知識をですね、みなさん得ることを僕はおすすめしたいと思いますね。
田原
田原
はい、ということで以上です。ありがとうございました。

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