ネットワークビジネス!儲かる?あなたのリーダーは大丈夫か?総論!

ネットワークビジネス!儲かる?あなたのリーダーは大丈夫か?総論! ネットワークビジネス

あなたは自分の子供に、「お前はズレてる、成功者の真似をしろ」と言えますか?

「人を大切にしなさい」と言いながら、あなたに「ズレてる」と言うリーダーは本当に人を大切にしてるのでしょうか?

雑誌やテレビに出たからといってその人が正解とは限らないですし、あなたが信用してる人が騙されてることだってあります。

そして今の時代、古いアナログな「思えば叶う」とか「これで努力だ」って「気合いと根性でやりきったら何かが見える」という時代ではないと思います。

そんな、無駄な遠回りしなくてもいいのではないでしょうか?

ネットワークビジネスのリーダーと言われている人たちに学ぶか、僕のところで勉強したほうがいいのか。

この記事を読んで、あなた自身が考え、判断できる人になってください。

前回の記事はこちらから読めます

月刊ネットワークビジネス!法律違反?リーダーのアドバイス内容とは?!
今回はネットワークビジネス雑誌【月刊ネットワーク】に載ってるリーダーと言われてる人達の発言をを中心に検証していきます。 リーダーと言われる人のアドバイス、ノウハウは果たして本当に正しいのか。 そのアドバイスの回答に対して、面白おかしくツッコ...

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あなたが信用する人ってホントに大丈夫?

田原
田原
はい、それではよろしくお願いします。
今日は3回目ということで、「2023年ネットワークビジネスはどうなるのか」まとめでやっていきたいと思います。
垣内
垣内
最後まで見てください。
最後にはブログの案内もやってますんで、ネットワークビジネスのリーダーと言われている人たちに学ぶように、僕のところで勉強したほうがよくね?というような話を最後にしますので、最後まで見てもらいたいのですが、総論!
どう思う?
田原
田原
どう思う…
まあでも、アナログな業界で、今の最先端のノウハウの、ネットワークビジネス業界の雑誌もありましたけど、数年前から変わってない内容だなと。
で、どっちかというと「根性論」とか「人を大事に」とか。
もちろん人は大事なんですけど、でもビジネスのこういうところが課題でこういうところが改善策・解決策がある、こういった提案は特になかったなっていう。
垣内
垣内
大事にって、人を大事にって言うじゃん。
俺、大事にしてないと思うよ
大事にしてるのは、自分の子供が赤字で、「俺のためにやれ」という。
「お前はズレてる、成功者の真似をしろ」って子供育てる?
田原
田原

はい。

垣内
垣内
それ、大事にしてないっていうことですよ。
だってこの人のことを理解していないという傾聴から理解できていない証拠じゃないの。
だから、この人にとっては一番効率いいよね。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
「真似しろ」って。
だけどあなたはよその会社から引っ張ってきただけで、育てたこともないし、育ったこともないし、タイミング的にバカだけど、なんかぽろっとうまくいっちゃって、「権利収入になる」と言って嘘ついて、あっちこちに引っ越してきた権利収入って叫ぶ嘘つきで、たいした資産もお金も持ってないのに、お金を持ってるフリをしてる人たちの言うことをなぜ聞かないといけないのか!?
子供には言わないですよ、そんなこと。
田原
田原

たしかに。

垣内
垣内

だって、「真似をしろ!」なんて子供に言う?

田原
田原

たしかに。言わない。

垣内
垣内
言うわけないじゃん。
「自由にしろ!」「いろんな物を見ろ!」「ただ重要なことは自分で調べて考えることだ!」「自分で決断しろ!」ってそういうことを教えていくわけじゃん。
自律を教えていくわけじゃん。
それを真似しろって。
いやいや、考える力を失わせているんじゃないのってことで。
田原
田原

そうですね、兵隊がたくさんできるって感じですかね。

垣内
垣内
そうそう。
その兵隊は竹槍しか持ってないから、塹壕で「うわああああっ!」ってミサイル撃たれて終わっちゃうんだけどさ。
みんなに断られて、「こっからがスタートなんだよ」って意味不明な言葉を。
田原
田原

怒ってる。

垣内
垣内
怒ってる。
ブルーな気持ちになる。
友達なくすよ?
だから集客しないといけないのに、どうなんかねってこと。
だから総論は、法律違反は論外だね。
晒される時代だよねって。
このネットワークで喋っていること自体がすでに法律違反がないですかっていう疑いが問題提起ですよね。
田原
田原

たしかに。

垣内
垣内
法律違反は論外で、晒されるわけ、こうやって。
雑誌に出たから正しいんじゃないんですよ。
だってテレビコマーシャル打ってる会社で大詐欺事件がいくらでもあったんですからね。
テレビコマーシャルだってわからないし、本だってわからないし、信用を受けてる人からの話だってわからない。
田原
田原

わからない。

垣内
垣内
だってあなたが信用する人が騙されてるかもしれないじゃないですか。
あなたが信用する人がただの馬鹿だったのかもしれないですし。
だから、あなたが自分で法律を調べて、法律違反がないかってことが大前提じゃないといけないし、それに対して、やり方は何度も言いますけど、カスタマーを獲得する、ディストリビューターを獲得するにもCAC(​​カスタマーアクイジションコスト)があるのと。
垣内
垣内
もう一つは、製品もそうですし、ビジネスマンのライフタイムバリューというものもあるので、このバリュー(価値)を最大限に増幅していかないといけないわけですよ。
モノが売れた、それをクロスセルする。
A製品を使っている人が、BもCも使うのかっていうのか。
これをクロスセルと言いますが、クロスがなくて、アップセル。
クロスセル、アップセル、具体的にどうするのって話ですよ。
垣内
垣内
でもこれがディストリビューター、自分が使っているだけだったら、儲かると思って使っているわけですよ。
例えば、ローレンジ、ミドルレンジ、アッパーレンジってあったら、アッパーレンジを使っている人がローレンジを使っていたらおかしいわけ。
100均で使うような、可処分所得しかない人が使っていたとしたら、儲かるから使っているだけですよ。
垣内
垣内
このひとはやめるの当たり前だよねって言ったら、普通よりもリピートが低いはずなんですよ。
そしたら、モノがダメなんだ、モノなしマルチって。
いや、何の解決策にもなってないわけじゃん。
モノがダメなんだってわけじゃなくて、モノなしマルチでもマルチでも一緒なわけだよ。
獲得単価、ライフタイムバリュー、獲得単価だよって話をしてるのに、まずはそこを考えることをやらないといけないですよね。
だから僕は、逆にそのビジネスはみなさんどうなのか、チェンジをしないといけないんじゃないのかって話なんですよ。
この人、チェンジできないんじゃないかな?
田原
田原

できないと思いますね。

垣内
垣内

何でだと思う?

田原
田原

チェンジしたいと思ってないんじゃないですか?

垣内
垣内
馬鹿だからよ(笑)
馬鹿だから、勉強してないんじゃないの?
インターネットとかもそうだけど、勉強してないんじゃないの?
だって、たまたまうまくいった人たちが、自分が正しいと思うことがいかに危険かだよね。
田原
田原

そうですよね。

垣内
垣内
勉強してないと思う、俺。
だから、自分がやったことをいまだに言うっていうか。
自分がやったことではないっていうことを皆さんにはわかってほしいのよ。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
思うでしょ?
ここに出ている人たち、ネットワークをひっくり返してるだけじゃん。
田原
田原
そもそも論ですよね。
自分が信じてる成功者、この人の言う通りにやっておけば自分も大丈夫っていう、この人が本当に成功者なのかっていう、ここの問題ですよね。

うまくいった方法も数ヶ月で通用しなくなることも

垣内
垣内
そうだよね。
何であなた権利収入で成功したって言いながら、寄り添えなんだのとあちこち走りながら、セミナーを一生懸命やって、トレーニングだって言って、お前はズレているって。
本当に成功者なの?
俺、お前にさ、やれって言ったことある?
田原
田原

うん、そうですね、ないですね。

垣内
垣内

俺がお前にズレているって言ったことある?

田原
田原

うん、まあ、ないと思います。

垣内
垣内

俺の真似をしろって言ったことある?

田原
田原

ないですね。

垣内
垣内
俺なんか「真似すんな!」言うやんか。
全然ないわけやん。
で、お前の方が勉強しているとか。
彼の場合、インターネットとかSNSマーケティングがうまくて、僕より彼の方が上なんですけど、逆に教えてもらってるんですよ。
なるほど、そうなんだって。
垣内
垣内
僕は社長として、トップとして、グランドデザインを引く人なんだけど、この中にいろんな総論があって各論があるわけだ。
各論には各論のスペシャリストがいるわけ。
僕は、ネットワークビジネスっていう業界は、総論どうなんのって。
そこに対するパーパス、そこに何が目的か、理念共有が大事だと思ってんの。
何が理念なんだろうね。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
俺もよくわからない。
だから、パーパスがあって、そこに向かっていく具体的な手段があるわけ。
だから、お客さんっていう人がいて、お客さんってもしかしたらディストリビューターもいれば、消費者(カスタマー)もいる。
ディストリビューターもカスタマー、どちらもマーケティングをしないといけない。
垣内
垣内
だから、どんな人がお客さんで、どんな価値を提供するのか、プロセスじゃないの。
だけどプロセスはどんどん変わっていくわけ。
だって、社会は変わっていく。
僕とビジネスしてるからわかると思うんだけど、うまく行っても数ヶ月で終わるものもあるじゃん。
うまくいった方法が数ヶ月でダメになっちゃうことがあるんですよ。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
だから、僕が「これうまくいったよね」って言ったことをみんなに、セミナーで全国回ってすることになったら、そのときはもう間違った方法を教えている可能性がある。
それくらいネットって早いわけじゃないの。
今チャンスは今日、だもんね。
だから今日動画を撮って配信するっていうのを僕らはやるし、それができる仕組みづくりをやるわけじゃないですか。
垣内
垣内
だからそう考えたら、ネットワークビジネスは、考えが古すぎるっていうか。
理念共有がなされているっていうんだったら、理念に従ってなされているか具体的に、俺が今日入ったら具体的に何を教えてくれるのか聞いてみな、みんな。
「僕ここに入りました、何をやったらいいんですか」って言って、リストアップ100人やるの。
田原
田原

はい。

垣内
垣内
「リストがないからリストを作れ」って言われんの。
「リストを作ったらまずは3人会いにいけ」って。
会いにいって何を喋るのか。
身分の提示・目的の提示、それから場所・時間・説明の仕方までやって、法律を守るっていうのはその通りなんですよね。
法律を守ってうまくいく仕掛けを作らないといけないの。
垣内
垣内
それに対して、「自分でクロージングを取るんだ」って言う人、意味がわかりません。
クロージングを取るってそう簡単じゃないですよね。
だから、マーケティングも全て間違ってるんじゃないの?
それでいて、儲かるには「モーメンタム、今がチャンスなんだ」って。
ごめん、わかんない。
垣内
垣内
この前の商店街の話。
俺が商店街でネットワークの立ち上げなんて意味不明だって言ったら、それの意味がわからんっていうバカがさ。w
田原
田原

例え話の意味がわからないっていう…

垣内
垣内
そうそう。
吉野家の牛丼がね、自分が牛丼やってて、目の前に吉野家の牛丼があったら、こっちの方が流行るんじゃないのっていう話をしているわけですよ、僕は。
例えば、スターバックスっていうのは、マーケティングがすごいとおもう。
ここに店を出したらこれだけの利益があるよねって計算してるし、あれをエクセルシオールカフェかなんかが、スターバックスの近くに出したら流行るっていうマーケティングをやった会社もあるんですよ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
だからマーケティングってそれぞれでもちゃんと理論があってやってるわけですよね。
僕は、いろんな考え方があっていいのかなと思うけれども、あなたたちは、例えばベンチャーで、資金力もなくて、商品力もなくて、研究開発もされてなくて、ほんで僕はこれで儲かると言ってるわけじゃないですか。
これは僕は、「うちは独特の焼き鳥で、儲かる」って、個人でやるのと大企業とコストはどっちが安いですか?
田原
田原

うん。

垣内
垣内
でしょ?
コスト高いわけですよ、小さいところでやったら。
コスト高いものをやる大量生産もないわけですよ。
それでもなんかこだわりあったらいいけど、楽天調べたら同じようなものがあったらどうなるのって話じゃないですか。
そうでしょ?
田原
田原

うん。

垣内
垣内
その中で目の前に大手ができたら大手の方がいいよ。
だから、ネットワークビジネスだけですよ、「今が立ち上げだ」って言って、盛り上がれるのはって、やります?
Uberのコピーやります?
田原
田原
そうですね。
なんか、魔法というか、期待値調整がすごい下手くそだなって思ってて、離脱率が高いのもそこに原因があると思うんですよ。
要は煽りすぎるっていうか、誰でも簡単にできるみたいな。
もちろん、スタートするのに参入障壁って言ったら、学歴もいらないし、20歳以上とか学生さんはダメぐらいの条件で、誰でも参入ができるじゃないですか。
垣内
垣内

うん。

田原
田原
で、それで、簡単に儲かるぐらいの、もう誰でも入れる。
これが多分クレームの元凶だったり、離脱率の高さ、業界のイメージの悪さっていうのを生んでいるような気がするんですよね。
普通は、垣さんも多分ビジネスやられるときに、そこの調整って採用の段階で入らないでくださいみたいな、そういう話をするときの方が多いじゃないですか。
垣内
垣内

そう。

田原
田原

でもそれってしないと思うんです。

垣内
垣内
誰でもOK、とりあえずサインしたらって、そんなことしたらブランドイメージ悪くなる。
だから途中で辞めてった子もいるけど、みんなバカだもん。
田原
田原

ハハハ(笑)

垣内
垣内
それをバカだからやめろということも多いから、「あなたでは無理」って言うね。
ただ、本当にドラマがあるような人って、僕らはもうネット屋、プロデューサーだからさ、今85歳のおばあちゃんのプロデュースしてるの。
経営者なの。
コロナでちょっとダメになっちゃってて。
人生模様が面白くて、超絶セレブだった人だから。
面白いなって僕は。
そういう人ってブログに適してるなって。
垣内
垣内
でも、おばあちゃんにブログ書けって言っても無理じゃん。
じゃ、俺がこっちで全部巻き取る、俺がやるよって。
俺は、俺のプロモーションになると思ってやってんのよ。
俺にメリットがあるのよ。
メリットがなくて、ボランティアでやってる わけではないからね、これ勘違いしないで。
そしたら、バカなネットワーカーがさ、「お前は詐欺だ! 詐欺で騙されてるから!」ってって言うから、俺そいつと話することになって、 「騙されてる」とおばあちゃんに言うのよ。
騙してないですよ、全部無料でやってるもん。
そいつの経歴調べるでしょ?
田原
田原

はい。

垣内
垣内
びっくりした。
そいつの名刺があるじゃん。
調べるじゃん。
4万円のアパートに住んでるの。
で、名前で検索すると、「詐欺師」で出てくるの。
「投資詐欺でこの人に騙されました」とか出てくるの。
田原
田原

えっ、その人が垣内さんに「詐欺だ」って言ってるんですか?

垣内
垣内
そのおばあちゃんに「あなた騙されてる」って。
おばあちゃんが、「無料でコンサルしてもらって、無料で今度ブログとかやってもらうんですよ」って。
本当なのよ。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内

俺は、俺のプロモーションのためにやってるんじゃん、全部。

田原
田原

そういう意味か。

垣内
垣内
そうそう。
そしたらおもろいやろ?
これ(垣内)が詐欺師だと。
そいつ調べたってん。
そっちの方が詐欺師やん。
田原
田原

ハハハ(笑)

垣内
垣内
やっぱりインターネットの時代だよね。
だから面白い。
もうみんないろんなこと言うんで、いろんなことをお前らネットワークビジネスをやってる人が俺のこと言うわけですよ。
こいつはあれやってる、これやって勧誘してるとかさ、すぐ言うわけ。
垣内
垣内
ネットワークビジネスの人の話を信じたらダメですよ。
あなたを囲いたいと思ってるだけだから、だったらちゃんと経営者のところに聞けばいいじゃんね。
俺なんか属してた団体もあるわけで、その友達もいるわけだし。
聞いてみたらいいじゃん。
垣内に騙されたとかぼったくられたとか勧誘されたっていうんだったら、そいつを出してくれと。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
で、「この人はこういう風に言ってますけどどうですか?」って言ってくれってね、だから俺は首にするからとか逆恨みされるのもゼロじゃないと思うからさ、そういう人が言ってるのかどうかっていうのを、じゃ調べたらいいじゃんね。
だから俺ここでいつでも言ってくれって言ってるの。
陰で言いやがる。
田原
田原

まあまあ、そういうそういうもんですからね。

垣内
垣内
出れないのかね。
そう考えたら、​​​​クオリアの寺口泰海くんとかすごいよね。
ここに出てきて堂々と「自分はこうです。これおかしいんじゃない?」って言ったら、「いやそれは自分が悪い」とか言うからね。
そこは本当に感心だよね。
そうしてほしいよお前ら。

今の時代、無駄に遠回りする必要はない

田原
田原

情報発信、こっちがしてるんで、批判的な意見もあると思うんですけど、ただなんか期待値調整の話ですけど、今、情報商材とかでも情報商材っていうイメージってやっぱりこう無価値なものをすごいたくさんの人がすごいお金を払って買ってる、みたいな、買わされたみたいな、そういう失敗した人っていっぱいいるじゃないですか。

垣内
垣内

うん。

田原
田原
ただ、やはり中には、有益なものっていうか、ここでちゃんと、例えば、学んでほんの数万円の教材を買って、学んで、それでお金になってる人っていっぱいいるじゃないですか。
でも、やっぱりそういうちゃんとしたところは、そこの期待値調整っていうのはちゃんとしていて、もうこういう人は絶対無理なんで入らないでくださいって言ってますもんね。
でもやっぱりね、100万とかそれこそ50万とかで1回買いきりみたいなコンサルのやつは、誰でもOKですもんね。
誰でもとりあえず買ってくれたらOKなんで。
垣内
垣内
うん、だから、よく何十万も出さすよな。
だから俺、情報商材のほとんどは詐欺だと思ってる。
でもまともなやつもいるし、まともなやつっていうのはすごい長い目で見てるしちゃんとしてるよね。
だから数万円で学べたりとか、そういうレベルになって何十万取らないし、誰も彼も本当入れない。
田原
田原
そうっすね。
しかもその提供する側、サービスを提供する側だったら例えば30万頂くんだったら、30万以上稼がせないとなんか心痛むじゃないですか?
垣内
垣内

そうよ、普通はそうよ。

田原
田原

3万ぐらいやったら稼がせてあげれるかなって、思ったらまた3万で売ったら、全然大丈夫。

垣内
垣内
だからね、そこが基本となっている価値を提供するのだって、価値を提供するお客さんの価値を提供する。
だからこそ、このお客様は長くお付き合いいただく、 新規獲得、新規、新規、新規って嫌われていくわけよ。
どんどん批判的になるわけよ。
ここに価値を提供したこの人がずっと続けていく。
人生長ければ長いほど使っていただいたり、利用していただいたり、いろんなことを続けてもらう方が儲かるわけ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
当たり前だけど、なんでそうしないんですかね。
だからジョブズとかルチアーノさんってルイヴィトンの、すごい人いるじゃないの。
買収、買収って。
だから、ジョブズがルチアーノさんに、「これ30年後もiPhone使うかな」つって言われたのがあるんだけど。
わかんないって言った。
で、逆にルチアーノさんはスティーブ・ジョブズに「このブランドって30年後も使ってるかな」って。
そしたらわからんって。
垣内
垣内
でもルチアーノさんが面白かったのは、「いや、でも、みんないい酒飲んで、酔っ払ってるやつは30年後もいるんじゃないの?」って。
「そりゃそうだ」ってジョブスが。
なんかこれがすごいっていうのに、ルチアーノさんが言った「じゃ喜んでるやつがいるよね」っていう。
何を飲んだかわからないけど、酔っ払って喜んでるやつがいるよねって。
だからその考えがある以上、その人たちにどんなレンジかわからない、その人たちに笑顔にするビジネスというのは30年後も存続するんじゃないかなって。
田原
田原

なるほど。

垣内
垣内
笑顔を勝ち得るんだと思ってたら、やっぱりそうなるんじゃないかな。
笑顔を勝ち得るって言うだけでやってること違う。
「お前はズレてる」とか子供にも言わないことをあなたに言ってる。
でも、「人を大事にしなさい」と僕はすごい意味がわからないですね、ということを言っててなんか違和感だらけのネットワークビジネスだったら、僕はネットワークだから何でも全部ダメって言ってるんじゃないです。
法律違反がダメって言ってるんですよ。
で、言ってる話が整合性ないよねって話をしてるんですよ。
田原
田原

うん。

垣内
垣内
それ今風じゃないし、そんな無駄な遠回りって、今の世の中しなくていいんじゃないのって僕が提言してるわけですよ。
どうなんですかね。
それを同じマルチの人でくくられるのが俺はすごい腹がたつわけですよ。
俺が言ってることは、自分はそんな同じようなビジネスしません、ライフタイムバリュー考えますよ、クロスセルアップセルして考えますよ、カスタマーアクイジョンコスト考えますよ、獲得単価考えますよ。
垣内
垣内
そういうの僕は数字に表す人なので、だから意味がわかんないですよ。
で、逆にこの前アムウェイの人と喋って、またこの記事出ると思うんだけど、もう年末かなんか出したと思うんだけどさ、何か学べたの?と聞くと「学べました」って言うの。
「アムウェイで10年間学べました」と。
ほう、珍しいなと思って。
学べなかったっていう人が多いのに、「学べました」って。
何を学べたんですか?って聞くと、「反面教師として」って。
田原
田原

ハハハ(笑)

垣内
垣内
「やってはいけないことが明確になりました」ってね。
パワハラだったと。
だからこういうことやった人は離れていくんだなってね。
パワハラとかしちゃダメなんだ。
昔、学校の先生にしばかれたし、むちゃくちゃされた。
でもそれで愛を感じる時代もあったし、熱血の先生は往々にしてそういうのあった。
垣内
垣内
でも今それをしたらえらいことになるわけじゃないの
やっぱり時代は変わって、で、俺ら昭和の人間は、「いや先生にぶん殴られるのって俺が悪いし、当然だよね」っていうのがあったけど、今はそうじゃない人たちも増えてるわけで、なんか価値観が多様化してるわけ。
これこそが風の時代で、平和なわけ。
だから、平和の中で戦車を作るみたいな、「思えば叶う」とか「これで努力だ」って「気合いと根性でやりきったら何かが見える」って時代じゃないと思う。
どうですか?
田原
田原
そうですね。
それだけじゃなかなか難しいですね。
垣内
垣内
ということで、総論はあなたに任せたいと、どう思いますか?と。
僕は、3回に渡って喋ってきましたけど、ネットワークビジネスのトップリーダーと言われる人が 、雑誌に取り上げられている人の発言もピックアップして言ってきましたが、今の時代にネットワークビジネスで合ってるんでしょうか。
そして、ネットワークビジネスを主催してる会社の皆さん、オーナーの皆さん、果たしてあなたの、皆さんこれからマーケット的に 伸びていくんでしょうか。
いや、それはないと思うんです。
垣内
垣内

じゃ今ある組織があるわけですから、そのライフタイムバリューを高めていくのどうしたらいいか、カスタマーアクイジョンコストを下げるにはどうしたらいいか、デジタルトランスフォーム(DX)、カスタマーエクスペリエンス(CX)をどうやって自分たちは取り入れたらいいんだって…連絡ください。(笑)

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田原
田原
でも、コメント欄とかでも、ちょっとディスカッションしたいですね。
そういったネットワークビジネスが今後伸びる。
「こういう理由で伸びると思うんですけどどうですか」、みたいな、なんかそういうネタを提供していただければ、それについての見解もお話しできます。
垣内
垣内
理論的な話をしたいよね。
理論的に僕が言った話のこの部分について、「私はこう思う」って言うのは大歓迎なんですが、感情論でくるのが俺イラっとするねんな。
田原
田原
でも、感情論だからネットワークやってるんだと思うんです。
けど理論的な人はあんまやらない。ww
垣内
垣内

なるほどね。(笑)

田原
田原
結婚とかも言うじゃないですか。
理論的に考えたら、結婚はしない方がいいみたいな人っているじゃないですか?
垣内
垣内

いや俺、その話を奥さんに言ってブチ切れられた。(笑)

田原
田原

ハハハ(笑)

垣内
垣内

「理論的に結婚したら俺、損だけど…」って言ったら「何言ってんの!(怒)」とブチギレられた垣内でございますけども。ww

田原
田原
ネットワークも同じかもしれませんね。ww
理論的にやったらマイナスになる可能性が高かったりするわけじゃないですか。
でもそれって感情的にやってる人もいると思うんで。
垣内
垣内
「あなたの友達も言ってあげないとその子にとってチャンスをあなたが断ち切ってるのよ」みたいな。
いやいや赤字になってるじゃんみんな。
田原
田原

友達からチャンスが来ないですからね。

垣内
垣内
来ないです。
ということで、以上です。
ありがとうございました。
田原
田原
ありがとうございました。

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どうも、垣内です。
私はネットワークビジネス10年で1000億以上の売り上げと20億以上を稼いだ、最も成功した一人です。
そして何度も事業を支援、立ち上げ、インフルエンサーの募集育成にも長けております。
日本のトッププロ集団です。

あなたはネットワークビジネスは誰でも出来る、簡単だと思いましたか?
簡単ではなかったでしょ?

そこには、致命的な3つの課題があります。

①赤字の上で成り立っている。

②リストがない、リストを作る為にコストや労力、スキルが必要。

③消費者がいない獲得できない。
 
セミナーで人に会う、DM送ったり勧誘し、抽象的で具体性の無い、思えば叶う、成功者の真似をしろ、と言われてませんか?
 
そして新しい人がどんどん入れ替わっていくし、辞めてった方を見て、
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をあなたは実感した事でしょう。
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1億円以上かけた教育システムで、私どもが皆さんからお金を取るのではなくて、私どもがあなたに投資を致します。

 

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