悪徳商法、ネットワークビジネスでよくこのワード聞きませんか?
この商品がいいよ!お店で売っているものは体に良くない。
なぜこのようなワードが出てくるのか。
そして、あなたが今できること。
日本の未来のために話している内容もあります。
未来ある子供たちの為、この記事を読んでくれた方の気づきになればと思います。
いい商品とは?

垣内さん今日はですね、視聴者の方からのご質問とかLINE公式アカウントからの質問でですね、扱う商材についてもどんな商品がいいんですか?とか、もっとふわっとした質問でどうしたら日本は良くなりますか?みたいな話がコメント欄とかLINE公式アカウントのほうへの質問ですね、あるんですけど。

うん。

ちょっとそれについて2つ、まあテーマなんですけど。

いいとか悪いとか決めるのはお客さんやと思うねん。

うん、確かに間違いないですね。

100均ショップとかスーパーに売ってるのはあんなん毒よーとか。
いやいや、売れてる物がいい製品やと思うねん。

はい。

私、体洗えたらいいねんから成分なんかどうでもいいねんか、と。
それが悪いんかって話、また別の番組でも言ってるけど。

はい。

それが悪いとか生命に危険を及ぼすことには絶対なってないよねって話で、噓つきがいるだけだよね。
いろんな人がいて、ニーズがあって、興味のある人もない人もいるわけやんか。

うんうん。

俺がいいと思うものはあるけれども、どんなものが日本にいいんですかってわかりませんよね、っていう。
だからその会社がこういう人がお客さんなんですよ、と。

はい。

こんな人に私たちはこんな価値を提供するんですって言ってる会社だったら、マーケティングわかってるまともな会社やと思うねん。

うん。

これに効果があるんですと言ってる会社は全部、会社もやってる人もカスだということなんです。

全くわかってない、ということですね。

だから僕はこういう人にとってぴったりですよって話をいつもするわけじゃないですか。
それが話できないということは頭の悪い集団であるということなわけね。

うんうん。

それをネットワークビジネスというのは会社がすごいんですよ、と。

はい。

実績のある噓つきのリーダー、何回もやってるのに実績のあるリーダーがこうやって立ち上げる話で、製品が他にない魔法の商品であなたのしわが取れるんですよ、こんな効果があるんですよ、って。

はい。

ここをまずわかってくださいっていうことなんですね。

あなたはどんな日本が好きですか?

笑顔が多いんですか、働きやすいんですか、給料がいいんですか?

はい。

事実でいうと、1人頭のGDPとか韓国、台湾にも追い抜かされるんじゃないのとか言われてたり、世界でトップ2だった国がですね、どんどん失われた20年と言われて、30年と言われてですね、バブル崩壊後、悲惨になってると。

うん。

あなたたちはどういう日本になりたいんですかっていう、自分の思考が先だと思う。
一緒ですよ、さっきの。
どんな製品がいいんですかってあなた、どんな日本がいいんですかっていうことですよね。

うんうん。

そうだと思いますよ、世の中ってはっきり言って。

うんうん。

権力を抱えてる人を抱えてる人もいるだろうし。

うん。

だからそういうのにだまされる人たちに僕が言いたいのは社会に関心を持ってほしいんですよ、と。

はい。

社会に関心を持って、今度参議院選挙、この動画が出る頃には参議院選挙も終わってるかもしれませんけれども、新しく陰謀論をいろいろ唱えてる政党なんかも出てきたとこですね。

はい、確かに。

じゃあソース元はなんやねん、と。

はい。

コロナの陰謀論なんかアメリカでたった3人の博士から出た話が広がって、世界中で何十億人が見てるっていう状態でだまされてるということがデータでわかってるんですよ。

はい。

だからみんなソース元、この人の話は医者やからすごいとかじゃなくて、その人の思想から何かな、であなたがどう判断するのか、と。

うんうん。

僕はいつも事実に基づいて僕はこう判断しますよって話をしてるんですけれども、日本を良くするにはあなたたちが関心をもつこと、政治にも。

はい。

それにもかかわらずあなたがここの番組にいるということは、勉強してない人なんですよ。
まあ家族のかたがだまされてる人もいるでしょうけど、あなたたちがだまされずに選挙にも行って…

僕が考える日本

僕は日本を良くする方法ってひろゆきさんなんかが一部言ってるのもありますけど、選挙に全員行くのは大事ですよね。

あー義務化というか…

だとしてもね、今50歳以上が女性なんかで言ったら半分50超えるんですよ。
ナンパしたら2人に1人が50のおばはんなんですよ。

なるほどなるほど。

65歳以上が28%、そういう中でやっぱり高齢者に優しい政策を言うわけじゃないですか。

はい、そりゃそうですね。

僕はそこを、僕らみたいなおじさんが今後ね、いやそうじゃない、僕らの人生は諦めて次の後世に日本をたくすっていう政策。
だから40超えたら高齢出産のなんかあるじゃない。
40超えてからじゃない、補助金とか。

はい、そうですね。

もう30超えたらとか。
もう少子化問題なんか30年前からわかってた時なのにまだやらずに高齢化に手厚い世の中になってる、と。

うん。

僕はそこ切り捨てなさいって言ってるんじゃないんです。
ただ、若者が住み良い国を作らないと、若者に夢を与えないとどうしようもないです。

うん。

仕事における規制緩和、もしくはそれを妨害する権力者たちを排除する。

うん。

だから僕は自分の事業をやる時のコンセプトは女性や子供が笑顔になれること。

うんうん。

それは経済的なことも言えてるわけだから、全てにおいて女性や子供が笑顔になれるかどうかが、僕らは日本の良さ、その国の良さ、素晴らしさになってくるんじゃないのかなと。

うん。

だから僕はネットワークニュースっていうのは女性や子供が笑顔になってないでしょ?

うん。

キラキラした成功が手に入るよー、って、全てを捨てたら全てが入る、真似をするんだー、みたいな。
キラキラ…なりたい?

うーん。

どういう形であったりね、キラキラしなくてもいいじゃないですか。

うん。

だからその中にITのデジタルトランスフォーメーションだとか、カスタマーエクスペリエンス、どんどん社会が変わっていく中で、僕らは未来の子供たちのために何ができるか、とかね。

うん。

女性が笑顔でいるために何ができるか、とかそういうことを考えなきゃいけない。

うん。

そういう人がいると、僕が考える日本は良くならないよね。
だからだまされる人がいるからだます人がいる。

うん。

だまされた人もね、今までの自分の経験をどんどん発信していく。

はい。

僕、全然みんな無償でプロデュースしてあげますからね。
今の経験が糧になる?

はい。

マネタイズも含めて僕、全然無償でプロデュースしてるんでね。

はい。

少しでも日本にプラスになるんではないかなとは思ってます。

でも60代の人だけ集めて選挙やるのと、20代だけ集めて選挙するのでは、この政治家の言うこと変わってきますね。

変わるやろ。

絶対ね。

しゃあないやん。

マーケティングやってるわけですもんね。

でもそんなのに変えるわけない、政治家は。
今受かってる人がいるねんから。

そっか。

そんなことしたら自分が受からへんようになるから、そういうふうに権利をせえへんやろ?

うん。

あなたができることは今の世の中でも十分ありますよ、と。

はい。

そういうことをしっかり目先を考えて、そしてなによりも家族、子供、我々男性は奥さんを大切にすること、そういうのがすごい大事じゃないかなと思います。

ということで選挙には行きましょうということでした。
ありがとうございました。