薬剤師から20億稼いだ元ネットワーカーが語る成功法とは?【第1弾】

ネットワークビジネス

ネットワークビジネスの成功法を知りたい方必見です!

なぜ私が当時ネットワークビジネスに参入したのか、その理由をお伝えします。

また、それをふまえた上で、どのように考え、どのように動いていってネットワークビジネスで20億を稼ぐことができたのかも公開します。

あなたのビジネスのヒントに繋がること間違いなしです!

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垣内さんはどんな経歴なんですか?

田原
田原
まずは垣内さんがどんな経歴だったのか、この辺を深堀りしていきたいなと思うんですけど、まず僕が知ってる範囲内で垣内さんは元々薬剤師である、と。

垣内
垣内
はい、薬剤師です。

田原
田原
大手の製薬会社メルクの日本法人にいてらっしゃって、そこでも営業成績、伝説の数字を残したと聞いてます。

垣内
垣内
NO.1って言われました。
前代未聞の売り上げっていうところで、僕は父親が亡くなって辞めたんですよ。1年半で辞めたんです、その会社。
その僕を引き継いだやつが会社のMVPになってます。もう間違いなく日本一ですよね。

田原
田原
へぇ?!
その後、お父様の不幸があって、そのお父さんが立ち上げられた会社を引き継ぐ形?

垣内
垣内
そうそうそう、引き継いでね。借金があったので。
それを引き継いで、大阪府下の株式会社のオーナーでは最年少ですよね。

田原
田原
それ23歳?

垣内
垣内
23歳。

田原
田原
その時にリサイクルとバイオ関連事業をされてて、もう登り坂っていうか?

垣内
垣内
そうそうそう、良かったね?。
26歳のときには、月給で取ったのは108万ぐらいなんですね。
でも、自分でやってる、自分のオーナー企業ですから、家だろうが、遊ぶのも、全部会社の経費でやってるわけよ、オーナー企業で。
だからそういうのを入れると、年収で2500万ぐらいは26歳のときにあった、と。

田原
田原
垣内さんの会社の、その当時取引してた僕らでもわかる会社とかあります?

垣内
垣内
はい、これは有機肥料最大手で、当時は大証一部だったんやけど、多木化学っていう。
姫路の加古川の多木一族、オーナー企業だけど、そこの経営陣にすごい可愛がってもらいました。
多木化学と契約してます。
あとは株式会社中埜酢店ってこれ愛知県の会社ですけど、ミツカン酢の味ぽん。

田原
田原
!!
超有名ですよね。

垣内
垣内
あとは明治製菓さん。
これは大阪工場なんかとね、契約してやってました。
お客様によっては言ったら駄目なケースもあるので、そういうのはもうネットでは言えないけど、個別にね。インターネットのプロデュースは僕実績ありますんでね。
本当、数億円が数十億になったりとか、大成功されてる方もいらっしゃる、そういうプロデュースしてきました。
それはもう聞いていただいたら具体的に「ここの会社です」って。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
それはオーナーに聞いてくれたらいいから。
「垣内と関係ある?」とかw
「プロデュースしてもらったことある?」って言ってくれたら、もう全部それ事実なんだねw

田原
田原
20代、その事業してるその中で、27歳?28歳?

垣内
垣内
28歳やな。

田原
田原
28歳の時にネットワークビジネスの業界に参加するわけじゃないですか?

垣内
垣内
はい、参加した。

田原
田原
経営者だった垣内さんがうまくいってたわけですよね?

垣内
垣内
うまくいってた。

ネットワークビジネス業界に参入しようと思った理由は?

田原
田原
そのときにネットワークビジネスの業界に、初めてこう触れた、体感した。
そのときになぜ参入しようと思ったのかっていうのをちょっと聞きたいですね。

垣内
垣内
言うてええんかな?
あなた敵にならへん?
大丈夫?大丈夫?w

田原
田原
敵にはなると思いますw

垣内
垣内
アホや思ってん、ネットワークのやつは。
もう絶対勝てると思った。アホばっかりや思ってる。
24年前。

田原
田原
ネットワークのことを初めて聞いたときは、「うわ、なんかこの人はすごい権利収入を取ってるみたいな」印象に思う人がいた?

垣内
垣内
すごい人もいたよ。実際すごい人も。
僕も数名ね、この人たちは「本当にすごい、賢いな」と思った人は、本当3名ぐらいかな?
憧れたし、「こんな人すごいな、この人を超えたいな」と。「なりたいな」とは思わなかったけど、そういうふうになりたいなとは思わへんかってんけど、この人をベンチマークとか、これを超えるのか、これを超えるのがベンチマークだよね、みたいなのあったけど、ただもう総論として、ネットワークビジネスにはアホばっかりだと。

田原
田原
それはどういうところが?

垣内
垣内
「今がチャンス!!」ってみんな言ってるわけ。

田原
田原
言います。

垣内
垣内
クオリアなんかもそうやけど、「今がチャンス!!今がチャンス!!」と。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
ほな10年後、こいつなんて言ってんやろと思ったわけね。

田原
田原
確かにw

垣内
垣内
そうそう、「今がチャンス!!」って。
「今はビジネスがモーメンタム」って言うわけよ。
「モーメンタム、モーメンタム」って急成長期のことをモーメンタムって言うんやけど、これマーケティングっていう理論わかってるやつはモーメンタムなんか起こしたらあかんやんな。

田原
田原
どういうことですか?

垣内
垣内
だってこうやって急成長、まあ潰れる会社は急成長しとるわ、結構。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
全く鳴かず飛ばずが急成長しても潰れることがあれば、この伸びる角度をパイとするやんか?
パイイコールパイ、で落ちる角度も、パイダッシュで角度一緒やねん、これ。

田原
田原
なるほど。
急激に伸ばしたら?

垣内
垣内
あかんあかん。
それに伴う、急激に伸びたとするやんか?
やっぱそれに伴う、やっぱそこには絶対お客様がいるわけやから、ホスピタリティが絶対低下するやんか?

田原
田原
はい。

垣内
垣内
そしたら教育が追いついてないとあかんやろ?
ボーンとラッキーで伸びたって、それはホスピタリティ悪化して、悪い評判になったりするわけよ。
だからネットワークビジネスなんか特に、急成長したっていう会社なのかな?
もうネットでバンバン叩かれる。めちゃくちゃに叩かれてるわけよ。
それは教育が追いついてないからやんか?

田原
田原
はい。

垣内
垣内
それはちゃんとしたホスピタリティ、サービスを提供できてない。
価値、いわゆるバリューって僕らは言いますけど、バリューを提供できてない、該当する人に。バリューを提供したら喜んでるから、やっぱりブランディングも大事。
売上市場主義だとか、儲かったらいいじゃなくて、バリューを提供しないといけないわけやね。
そしたら追いつくわけがない。急激に伸ばしたら。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
やっぱりそれなりに投資も必要やし、そんだけの仕組み、教育システム、全部開発が必要やんか。
追いつくわけがない。
それが全然誰もあのまともな奴がいないわけよ。
まともな教育ができるとか、マーケティングがわかってるだとか、例えばITがわかってるだとか、それぞれのセクションにおいてスペシャリティな人がいて、ちゃんと部隊がいて、回っていくもんじゃないですか。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
だからそういうのが全くなくて、みんなが「今がチャンス!!」って言ってるわけよ。
「今がチャンス、モーメンタムだ。」って、もういまだに言ってる、多分ネットワークの人は。
「今がチャンス、モーメンタムだ。」って言って。
だから勝てるやろう、と。
わかってない。
やっぱり大切なのは人材教育やし、お客様が誰なのか。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
お客様って二つ考え方がネットワークビジネスの場合あると思うけど、その二つお客様がいるということも理解してない、みんなが。

田原
田原
二つのお客様?

垣内
垣内
二通りお客様がいる。
それは代理店もお客様な。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
リクルートしてる、多分ネットワーク勧誘してる、勧誘するディストリビューターもこれもお客さんやんか。
これお客さんと思ってるやつがまたおれへんやんか、ネットワークは?

田原
田原
そうですよね。
アップラインの人が偉いと思ってる人が多いと思います。

垣内
垣内
そうそう、アップラインの言うこと聞けみたいな。
こういう感じやんか?
ここがまたアホやな思って。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
客やろ、と。この人がいないとあかんやろ。
僕だからネットワークビジネスやってたときに会社と大喧嘩したのそれやねん。
「俺は客やぞ」と。
「お前どういう態度やねん。辞めるぞ、こら」って言って。
「客を客と見ない会社が未来永劫あるわけないよ」って言って、俺ノウハウ引っ張らった。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
そう。
「そんな会社は潰れろ」って言って。「いらん」と。
こっちも客やし、もう一つなんらかのサービスであったり、消費、サービスか製品であるとか、何かがあるはずやな。
それを本当の消費者、勧誘する人じゃなくて、純粋に消費者、両方必要。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
これに対する考え方が全くなってない。
だから消費者に対しても教育、消費者教育、要は業界の啓蒙活動とか、マーケットを作るための活動って絶対必要だし、代理店は代理店でそこを集客していく。
ちゃんと集めていく再現性の高い仕組みが必要やし。

何にもない!!
な?
んで、みんなこの成功者という人は、会ったことあるやろ?ネットワークの。

田原
田原
あります、あります。

垣内
垣内
これ聞いてる奴な、トップディストリビューターはいないと思うけど、もし俺みたいにトップディストリビューター立ったことのある奴がここにいたとしたら、俺はお前らに言いたいw

田原
田原
うん。

垣内
垣内
何が言いたいか言うたら、お前がネットワークを作った方法とお前が教えてる方法違うやんけ、と。
な?

田原
田原
はい、はい、はい?

垣内
垣内
お前らがこうやれよって教わってる方法をトップは同じことやってないから。
ネットワークという業界がありました、と。
僕がブームを作った時3兆6000億。
初めはそんな僕の影響で1兆円以上の売り上げが上がったって言われてんやけど、ネットワークビジネスは1969年スタートとか、1964年とかなんか説両方あるんやけど、入ってきました、と。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
で、天下一家の会ってネズミ講がうわーっていったり、バブルスター、原善三郎、うわーって、サンフラワーは悪徳マルチで全部社会問題になったよ。
バブルスターもさ、社会問題になった。
ここから分かれてん。
サンフラワーから分かれて、消耗品のニュースキンさん行ったり、そしてもう一つは、かもめサービス、フォーバルって会社やけどな。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
かもめサービスって耐久消費財。ビジョン系耐久消費財。
もうみんなこの辺がサンフラワーとかこの辺がずっとご先祖様というかw

田原
田原
はいww

垣内
垣内
そういう人たちがもう有名人、名前を出せへんけどさ。
有名人がいて立ち上げて、そしたらここにこんだけのマーケットあったら、みんな「うちの会社はすごいすごい」って。
俺らはもう昔から歴史を知ってるからさ、もう全部ちっちゃいねんw

田原
田原
はい。

垣内
垣内
大きくなってない、全部w
このマーケットはどんどん小さくなる一方でみんな細分化していってる。

田原
田原
はい、なるほど?。

垣内
垣内
そういうのを立ち上げたやつらは、ネットワークをやって組織持ってる人たちが引っ張ってるだけ。
今クオリアはそんなんしてるやろ、実際。
ネットワークの人ばっかり声かけて、ワーワーワーワーとやってると思う。
みんなトップ連中はそうやって立ち上げてんねん。
わかる?

田原
田原
なるほど。

垣内
垣内
どろどろ人脈作るとこから始まって、その人を教育して、何もネットワークビジネスとかやったことのない人をゼロから教育して、その人たちができるようになんか、誰もしてないわけよ。

田原
田原
なるほど!

垣内
垣内
そやろ?
だから、このトップディストリビューターがやったことと、トップディストリビューターが指導してる事は全く違うわけよ。
お前がやったことと俺がやったことちゃうやんけ、と。そういう形やってんな。

田原
田原
なるほどなぁ。

ネットワーカー時代に作った組織の様子

垣内
垣内
実際、俺は7年ぐらいで100十何人?リクルートしたんですね。
23万円のパックを買う人を100十何人作ったんですけど、ネットワークビジネス経験者3人だけ。

田原
田原
もうほとんど素人?

垣内
垣内
もう全員素人。

田原
田原
そこから、1から素人の方の教育を一緒にやっていきながら成果はどうだったんすか?

垣内
垣内
成果は世界一。世界一。最高タイトル。
自分が直接伝えた子もネットワークビジネスの最高タイトル。
最高タイトル取ってても売上大きい小さいで儲かってる儲かってないあんねんで。
最高タイトルイコール収入取ってないからなw

田原
田原
はい。

垣内
垣内
とってないからw
だから最高タイトルというのは、直接8 系列。

田原
田原
直で?

垣内
垣内
直で。2段目3段目じゃない、直接。自分が誘って。

田原
田原
それが世界一なんですね。

垣内
垣内
それ世界一

田原
田原
しかも世界一って言っても垣内さんのやってた会社が、もう本当に業界でも大手じゃないですか?

垣内
垣内
大手。

田原
田原
その中で世界一ってことですか?

垣内
垣内
そうそうそう、その中で。
それが大手の会社で、だから当時ナンバーワンで伸びて、日本でも4位ぐらいまでいったんかな?3位か4位までいったんかな?
で、世界一。

田原
田原
それね、ちょっと僕が聞きたいのは、今ネットワークビジネスは業界的にも、昔もそうかもしれないんですけど、どんなことを現場でやってるかっていうと、一番最初にやることって、スポンサリングをやるわけじゃないですか?

垣内
垣内
勧誘やな。

田原
田原
勧誘、紹介出していく作業。
で、ここでまず壁があると思うんですけど、やり方っていうのは、「リストアップ書いて」「百人リストアップあげて」って言って、名前をずっと書き出して、そこに電話でアポ取って、会いに行って、自分で喋るか、ABCって言って、紹介者の人、リーダーの人連れてきて喋ってもらうか、セミナーに連れていくみたいなやり方をしてるわけじゃないですか?

垣内
垣内
これ全部法律違反に引っかかる。

田原
田原
www

垣内
垣内
だって電話してアポを取ったら、例えば「クオリアっていうマルチレベルマーケティングのリスクを伴うビジネスの話をさせて欲しい」と言わないといけないんだもん。アポイントの段階で。
だからすごい難しいと思う。

田原
田原
なるほど。
でもこのやり方が結構何て言ったらいいんですか?
僕ん中でもうネットワークビジネスってこんな感じじゃないのっていうのがあるんですけど、当時からそんな感じだったんですか?

垣内
垣内
そうそう、そんな感じ。
特商法ってのは元々あるし、自分の身分を言わなきゃいけないし、勧誘するぞと言ってから勧誘しないといけないし。

田原
田原
むずいですよね?

垣内
垣内
これめっちゃむずいやろ?
めっちゃむずいから、みんながやってるのはすぐ法律違反なるやんか。
すぐ法律違反なるやんか。
だからそこでまず知ってる人にアポを取るっていうのが、そもそも再現性がない。
だって友達に会いに行って、ABCっていうんだけどアップラインがやってきて、この人に説明してもらうというのがもう法律違反なわけやんか。
ほな、そもそも論で知ってる人100人できます?

田原
田原
できないっすね。

垣内
垣内
100人に会いに行って、
「僕、クオリアやってます。今からネットワークビジネスの勧誘したいんですけど、大丈夫?」っ言ってw

田原
田原
それでOKだったら喋ってもいいってこと?

垣内
垣内
そうそう。

田原
田原
垣内さんは当時、そこのやり方についてはどういう印象だったんすか?
何て言うんですか、「効率が悪い」とか、「このやり方じゃ駄目だな」とか、何を感じて何を変えたんですか?

垣内
垣内
全員無理やろと思った。

田原
田原
はい。

垣内
垣内
まず「100人リストアップ」とか俺も言われたわけよ。
いや、俺友達な、7人しかいなかったw
7人の子分とかは、もうな、「23万持って集合」言うた。
「集合や、とりあえず」「やれー!」「買え!」「行けー!」と。
もう俺はできるやんか?
ほな絶対できへんと、みんな。

田原
田原
確かに。

垣内
垣内
しょぼいばっかりやんか、やっぱり子分たちだから。
ほやから全然できへんな思ったからな。
だから、24年前にネット集客やった。

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その感覚や認識は間違っていません。

かつてネットワークビジネスで億を稼ぎ、帝王だったわたくし垣内も違和感を持ち、
プロの経営者としての視点から、この業界の展望が望めずに辞めました。

それほど業界には問題が多いのです。

そして業界の健全化のためにこのブログを発信しているのです。

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